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彼を虜にするテクニック「玉舐め」「睾丸舐め」のやり方!フェラより気持ちよくする6つのコツも徹底解説

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「彼氏に玉舐めをしてご奉仕したい!」「でも、変にやって痛がらせてしまってはいけないし…」

パートナーとのセックス、彼にも気持ちよくなってもらいたい!そう思う女性は多いですよね。

今回は、フェラよりも気持ちがいいと言われる玉舐めのテクニックを徹底紹介!

一緒に責めたい性感帯や上手に行うポイントまで解説するので、ぜひ最後までご覧ください。

玉舐め(たま舐め・睾丸舐め)って何?

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玉舐めとは玉、いわゆる男性の睾丸を舐める行為でオーラルセックスの最中に行われます。

ペニスを舐める延長で玉を舐めることもありフェラとはまた違った快楽が得られると言われています。玉舐め自体は珍しい行為ではありません。

ペニスと同じ男性器ですがフェラと区別されており男性によっては悶絶するほどの快感が得られるそうです。

彼女にフェラをするなら玉舐めもしてほしいという願望を持っている男性も少なくありません。しかしながら玉に触れたことのない女性は意外といます。



男性の思うフェラ中の「玉舐め」の魅力3選

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パートナーや彼女に玉舐めしてほしいという願望を持っている男性は多いです。

慣れてくれば悶絶するほどの快楽が得られる玉舐めですが、男性はどういった部分に魅力を感じているのでしょうか。

玉舐めに秘められた快楽と男性が思う魅力について詳しくまとめました。

得られる快楽のほか幸福感など男性が感じられる玉舐めの快楽や魅力を解説いたします。まずは基本から把握しておくといいですね。

1:愛を感じる

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玉舐めに限らずオーラルセックス自体を嫌悪している女性は意外と多いです。

男性のペニスを舐めることに抵抗感を抱いてしまうことが多いため、玉舐めなんてなかなか彼女に頼めないと遠慮してしまうこともあります。

そのためパートナーや彼女が玉舐めをしてくれると、「こんなことしてくれるなんて嬉しい」と愛情を感じとります。

セックスの中で一般的とは言い難いのが玉舐めなので、相手がしてくれると愛を感じて嬉しくなるのです。

2:マッサージみたいで気持ちいい

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玉舐めの魅力は睾丸マッサージの効果による快楽にもあります。

性感エステや風俗店などでもよく行われる行為で、やさしく玉に触れることでマッサージのような効果が得られます。

勃起力を高めてくれる効果もあり快感を得られるのです。意外と玉は重要な存在で玉に回る血流が悪くなると、勃起力自体が衰えます。

玉舐めやマッサージによって男性の勃起を促進させてくれるため結果として快楽に繋がりよりセックス楽しめるようになるでしょう。

3:同時に他の性感帯も刺激を受けられる

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玉舐めはそのままフェラにつなげやすいだけではなく他の性感帯も刺激を受けられる部分です。

上記でも述べましたが勃起力や精力に繋がる部分が玉ですから、玉への快楽は他の部分を敏感にさせてくれる効果が得られます。

空いた手でペニスを直接握ってあげたり、内腿付近にやさしく触れてさらに快感を与えることもできます。

玉舐めによってより多くの快感が得られますから男性から好かれるのです。金玉自体も敏感でその快楽がペニスに繋がりやすいというのも魅力ですね。

賛否両論あり?フェラ中の玉舐めの好き嫌いそれぞれの意見

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玉舐めは多くの男性に好かれているプレイですが、だからといってすべての男性が玉舐めが好きというわけではありません。

当然のことながら好き嫌いがあります。それぞれ好きな男性の意見と嫌いと感じる意見を比べてみましょう。

玉舐めが好き!という男性の意見・感想

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まずは玉舐めが好きという男性の意見や感想についてご紹介いたします。

「そんなところまで舐めてくれるなんて嬉しい」「優しく触れて舐められるとより興奮する」といった声が多く見られます。

感情も刺激されるためよりセックスが楽しくなるのでしょう。

玉舐め自体の快楽もそうですが「玉を舐めるという行為そのもの」に興奮するようです。

直接的な快楽に伴い視覚的な快楽と、愛情を感じられることから玉舐めが好きだと感じます。やはりセックスはコミュニケーションのひとつでもあるため楽しい方がいいですよね。

玉舐めが嫌い!という男性の意見・感想

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玉舐めをあまり快く思っていない男性もいます。

その意見として多いのが「刺激が強くて嫌」「汚いと感じてしまって避けてしまう」などでした。

玉はペニスに比べてかなりデリケートな場所です。典型的な性感帯ではないので刺激が逆に不快感になり得ます。

ちょっと触れただけでもくすぐったいような、鳥肌が立つような違和感を感じることがあるため刺激が強くて苦手に感じることがあるようですね。

また肛門に近い場所ですから心理的に汚いと感じてしまうことがあります。

【部位別】玉舐め・玉吸いの基本的なやり方

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それではここからは玉舐め・玉吸いの基本的なやり方を紹介します。フェラしかしたことない、フェラすらしたことない方は必見です!

玉舐めで責めると気持ち良いポイントは、

  • 玉袋(睾丸を包む袋の部分)
  • 玉袋の筋、玉袋とペニスの間、睾丸の根元
  • 睾丸

の3ヶ所。部位別のやり方を詳しく紹介していくので、ぜひ参考にしてくださいね!

これができれば次は応用編にもチャレンジしてみましょう!

 

やり方1.まずは基本中の基本!片手は陰毛とペニスを押さえる

どの部分を舐めるにしても、玉舐めするなら片手で陰毛とペニスを押さえることは基本です。

玉舐めはフェラに比べ舐めている最中に陰毛が気になるため、これをするとしないとではやりやすさが全然違います。

陰毛とペニスを彼のお腹の方に持ち上げておき、剥き出しになった玉を舐めてあげましょう。

それでも陰毛が気になる場合は、唾液を増やしたりローションを利用すれば気にならなくなりますよ!

 

やり方2.玉袋(睾丸を包む袋の部分)

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「玉=睾丸」と考えてしまいますが、この玉袋を舐められるのも気持ち良いという男性は多いんです。

まずは唾液をしっかり口の中にため、舌を軽く当てて玉袋全体を優しく舐めあげてあげます。

舌を上下にゆっくりと動かしつつ、時折、

  • 袋のシワを舐めるようなイメージで細かく丁寧に動かす
  • ジグザグに舐める
  • ゆっくり舐めたりスピーディに舐めてたりと緩急をつける
  • 時々キスをしたり舌先で優しくつついたりする
  • 唇で優しく吸ったり引っ張ったりする

などの変化をつけてあげることがポイントです。

 

やり方3.玉袋の筋、玉袋とペニスの間、睾丸の根元

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左右の睾丸の真ん中にある玉袋の筋や、ペニスを上に持ち上げるとわかる玉袋との境目。この部分は玉袋の中でも特に敏感な場所で、最高の快感を与えることができます。

舌先を尖らせ、当たるか当たらないかの際どい距離で、何度もゆっくり刺激を与えてあげましょう。

散々焦らした所で優しくツーッと舐めてあげると、思わず声が漏れてしまうほどの快感に。

睾丸の根元も敏感な場所で、皮を引っ張ってしまうと痛みを感じやすい場所です。ここは舌先でツンツンしてあげるのが効果的。特に優しく刺激してあげましょう!

 

やり方4.睾丸

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玉袋を優しく責めてあげることで彼の興奮が高まってきたら、いよいよ睾丸への刺激です。

睾丸は痛みを感じやすい場所なので、特に優しく丁寧に片方ずつ愛撫するようにしましょう。そして痛みの感じやすさにも個人差があるため、彼の反応を見て強さを調節してくださいね!

口の中にたっぷり唾液を満たしたら、玉袋ごと口の中に含んでしまいます。舌と唇で軽く触れながら睾丸を出し入れするように優しく刺激するのがポイント。

ペニスへの刺激とは違い、とにかくゆっくりゆっくりで構いません。睾丸を口に含んだまま、優しくレロレロしてあげるのもおすすめですよ!

絶頂に導く!上手な「玉舐め」のやり方

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より高い快楽を得られるような玉舐めのやり方についてご紹介いたします。パートナーが玉舐めを苦手だと感じていないならば一度やってあげるといいでしょう。

まずは上手な玉舐めのやり方をまとめました。上級テクニックについては後程解説いたしますので、まずは基本的な部分をとらえておきましょう。





1:プリンを含むように…金玉を口に含む

触った経験がある方はわかるかもしれませんが、玉はとてもデリケートでやわらかい部分です。

口に含むときはプリンを含むようなイメージで優しく包み込んであげてください。

プリンは崩れやすいですから同じように形をたもつイメージで口に含み吸い付いてみます。

決して歯を立てることの内容に唇で歯を覆ってはむはむしたり、下を這わせてゆっくり動かします。密着感がより感度を高めてくれますよ。

 

2:「ズズッ」と音を立てながら吸いこむ

ズズッと音を立てるようにして吸い込んでいきます。

強く吸い込み過ぎないように注意しながらわざと音を立てるようにして吸い込みましょう。男性は聴覚からも性的興奮を得ることが可能です。

玉に唇を這わせて唾液をたっぷりと含ませながら吸い込むように音を立てます。

音を立てることが恥ずかしいと思わず行いましょう。声や音に対して興奮してくれますよ。

 

3:唾液の絡んだ舌でペロペロする

玉舐めやフェラでは唾液で塗れていることが重要です。乾いている状態では滑りが悪くそれほど気持ちよいと感じにくいだけではなく、乾いた摩擦が痛みとなる可能性もあります。

唾液を含んだ舌を使ってべろっとなめていきましょう。

舌に力を入れ過ぎると硬くなってしまうので、なるべく力を抜いてしなやかにいやらしい舌使いに見えるようにするのがコツです。

 

4:玉袋を持ち上げるように舐め上がる

玉袋はぶら下がった状態ですので舌を使って玉を持ち上げる様に舐め上げてみましょう。

なかなか持ち上げられるような部分でもありません。からこそ、不思議な感覚が得られます。

またべろっと舐め上げられている様は、男性から見るとかなりエロく映ります。ちらっと上目遣いをして目を合わせてあげるとドキッとさせることもできますよ。

 

さらに一手間!もっと気持ちよくするための玉舐めテクニック

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基本的な玉舐めでも充分男性に快楽を感じてもらえますが、慣れている男性の場合はそれ程興奮しないこともあります。

さらにひと手間を加えた、男性をより気持ちよくさせるテクニックをまとめました。

オーラルセックスのマンネリ解消などにも活用できますので、ぜひ参考にしつつ実践に取り入れてみてください。

 

1:手コキをしながら玉舐めする

空いた手で別の性感帯に触れてあげるとより快楽が増します。男性にとって一番の性感帯はやはりペニスですから、玉舐めをしながら空いた手で手コキをしてみてください。

それだけでも男性の反応はかなり変わるでしょう。

舐めるだけに集中してしまって手が止まってしまうこともありますが意識を広げて、どうしたら男性が気持ちよくなれるのかを忘れずに行いましょう。

 

2:舌の動きに緩急をつける

一定の強さで舐めるよりは舌の動きに変化を与えてみましょう。

慣れている人の場合はただ舐められただけではそれほど興奮しないことがあります。強くしたり早くしたり、逆にゆっくり焦らしたりと変化を取り入れてみるのも一つのテクニックです。

あまり強くしすぎると痛みを感じてしまうので相手の反応を見ながら動きや強さを変えていきましょう。

 

3:淫語を囁いてみる

玉舐めテクニックでおすすめなのが淫語を一緒にささやいてみることです。なかなか恥ずかしくてできないかもしれませんが、エッチな言葉をささやく女性に興奮する男性は多いのでおすすめですよ。

「精子いっぱいだね」「玉舐められて興奮しちゃうの?」などかわいらしい言葉でささやいてみてください。

普段はあまりエッチな言葉を言ったことがないならこれを機会にささやいてみると男性はグッときますよ。

 

4:竿へのフェラも同時にする

玉舐めはフェラと一緒に行われることが多いです。

舐める行為の変化によって快楽が得られますので玉舐めをしながらペニスに触れそのままフェラに移行するとより高度なテクニックになるでしょう。

玉を舐めたらフェラへ、フェラから玉舐めへと変化を取り入れてみてください。

どちらも性感帯ですからより高い快感がられるはずです。玉舐めに集中し過ぎないようにフェラと組み合わせれば性的興奮が維持されます。

 

5:アナルも一緒に責めてみる

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意外と見逃されがちですが、実はアナル付近は神経が集中しているため性感帯となりやすいのです。

アナルプレイはアブノーマルなものに見られてしまうこともありますが触れたり舐めたりする程度ならプレイに取り入れる方は少なくありません。

舐める方も舐められる方も、嫌いな人はいますから相手の反応を見たり大丈夫かどうかを確認してから行いましょう。

無理強いはいけません。玉舐めと合わせてアナルを責めてあげるとより快楽が重なりますよ。

 

6:太ももを撫でて焦らす

下半身や足の内側をくすぐったいと感じる人は多く、玉舐めと一緒に太ももをなでるようにして焦らすとかなりの快感が得られます。

あえてペニスには直接触れずに太ももから股間ギリギリを責めましょう。

さわさわと指の腹で撫でたり爪を立てないように注意しながら爪先ですっと優しく撫でてみてください。

内腿は敏感なので小さな刺激でもぞわぞわとした快楽が襲うのです。

 

7:大人のおもちゃを使ってみる

オーラルセックスにマンネリを感じてきたら大人のおもちゃを使うのがおすすめです。

アナルプレイではなくてもローターなどをアナルに押し当てて刺激してあげたりするだけでもいい刺激となるでしょう。

またTENGAなどをペニスにあてがいながら玉舐めをしてみたり、おもちゃを取り入れるとよりこれまでとは違った快楽が得られます。

 

気持ちいい玉舐めをするためのコツ・ポイント6選

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気持ちいい玉舐めをしてあげるために捉えておきたいコツやポイントをまとめました。

玉の扱い方やより工夫することで男性が気持ちよく感じてくれるコツを解説いたします。玉舐めをしながら取り入れたり心に留めておくとかなり違ってきますよ。





1:唾液はたっぷりと出す

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上記でも軽く触れましたが、玉舐めやフェラの際には舌はたっぷりと濡れている方が望ましいでしょう。

ゆったりと舐めながら唾液をたっぷりと含ませてあげてください。たっぷりと濡れている状態の方がよりペニスも玉も快楽が得られます。

なかなか難しいと感じた場合はローションなどを使ってもいいですよ。

最近では食べられるローションなど口に含んでも問題ないローションも登場してきていますのでぜひ活用してみてくださいね。

 

2:歯が当たらないように注意する

注意したいのが歯が当たってしまうことです。玉やペニスはデリケートな場所ですから歯が当たってしまう痛みを感じます。

玉を口に含み過ぎてしまうと歯に引っかかってしまうことがあるので注意です。

唇の内側を使って歯を包むように意識するだけでも歯による痛みを防ぐことができます。気持ちいい最中に痛みがあるとムードや気分がリセットされてしまうので注意してくださいね。

 

3:金玉は優しく吸う

金玉はペニスよりもデリケートな場所。強く吸ってしまうと快楽ではなく痛みに発展してしまいます。

上記でも述べましたがやわらかいプリンに触れるようなイメージで優しく吸ってあげましょう。

加減がわからない場合は玉を吸うというよりは、口を開けて唇をぴったりと玉にくっつけるようにイメージしてみてください。

口を堅くぐっと力を入れないよう気を付けてくださいね。

 

4:玉舐めする前の前戯でたっぷり興奮を高める

男性だってムードや雰囲気が大事です。すぐに玉舐めをしてしまうのではなく玉舐めの前に雰囲気を作るのが重要でしょう。

キスをしたりぴったりと体をくっつけたりとイチャイチャしながらだんだんとエッチなプレイに発展させます。

口だけではなく首筋や乳首、腹から内腿など体全体にキスをしてあげると興奮度が高まっていきます。

ペニス付近を焦らすように撫でたりキスしてあげるのもおすすめです。

 

5:相手から舌が見えるように舐める

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相手から舌が見えるようにして舐めてみると、より興奮度が上がります。

舌が見えることによりより舐めていることが視覚的に捉えることができます。男性から見るとかなりエロティックに写るでしょう。

時折、玉から唇を軽く離して舌だけで触れてあげてください。多くの男性はフェラしている姿や女性が舐めている姿を見るのが好きです。

特に女性に比べて視覚的に性的興奮を得るのであえて舌を見せつけるように舐めてみてください。

 

6:舌の使い方にも工夫を凝らす

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一定の刺激だけではなく、変化をつけて舐めてあげるのもおすすめです。

べろべろ舐めるだけではなく舌先をやさしくはわせて小刻みに動かしてみたりと変化を取り入れてみましょう。

相手の反応を見ながら舌の使い方に工夫を凝らしてあげるといいですね

ゆったりとペニスから舌をはわせてそのまま金玉へ移動。吸い付くようにしながらぐっと舌で押してみたりと変化させながら舐めて行くと違った快楽を与えることができます。

舌の使い方次第で男性が感じる快楽が変わってきますよ。

 

玉舐めをする時に責めたい!男の性感帯スポット3選

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玉舐めのコツや覚えておきたいテクニックを解説してきました。

玉だけではなくもっと男性の気持ちいいところが知りたい方へ、玉舐めと一緒に活用できる男性の性感帯スポットを3つご紹介いたします。

玉舐めしながら触れたり撫でたり取り入れてみてくださいね。

 

1:竿と金玉の付け根の部分

亀頭ばかりを意識して意外と見逃しがちなのが、ペニスと金玉の付け根に当たる部分です。

隠された性感帯であり、玉舐めをしながら触れることが簡単にできます。

手コキで刺激を与えたり、玉舐めをしながら舌を付け根部分まで這わせてみたり…工夫次第でいろいろなパターンが試せますね。

神経が集まった部分なので敏感になりやすい場所です。そのため強くなり過ぎないよう注意してください。

 

2:金玉の縫い目のような裏筋部分

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ペニスから金玉にかけて縫い目のような裏筋部分が存在しています。

女性には見られない珍しい部分で、慣れていない場合は快楽に繋がりにくいのですがくすぐったさを繰り返していくうちに大きな快楽が得られます。

玉舐めと同時に縫い目の部分に触れてみましょう。指の腹を使って優しく撫でたり揺らしたりしてみてください。

徐々に性的興奮を覚えるようになります。相手の反応をみつつ優しく刺激してあげるといいですね。

 

3:その他金玉以外の性感帯

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そのほか玉舐めと同時に攻めたい性感帯は陰茎小帯です。

いわゆる裏筋と呼ばれる部分で、ペニスの裏側に位置しています。亀頭と竿を繋いでいる部分でなめたり手コキしてあげると良い刺激を与えられますよ。

フェラのコツでもよく出てくる部分で皮膚が薄く敏感で快楽を得やすい部分です。

玉舐めをしながら手で優しく包み込み親指をひっかけるようにして触れてあげます。男性が刺激してほしいと感じる場所のひとつでもあるので是非取り入れてみてくださいね。

 

玉舐めをする時におすすめの体位4選

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フェラよりも玉舐めは体勢が辛いと感じてしまうことがあります。

より興奮ができたり楽な体勢で快楽を与えられるおすすめの体位についてご紹介いたします。

「玉舐めしたいけれどすぐ疲れてしまう」といった悩みがある方は是非チェックしてみてください。

 

1:服従感満載!「仁王立ち」

おすすめの体位は仁王立ちです。男性が経った状態で玉舐めをしている女性を見下ろすような体位で行います。

女性にとっては威圧感を感じるかもしれませんが支配されているような感覚が得られますよ。

また男性から見ると服従させているような感覚が味わえるのです。

オーソドックスな体位ですが優越感を男性が抱くため性欲とともに支配欲も満たせます。女性は自然と上目遣いになってかわいく見られるというメリットも!

 

2:スタンダードで楽な「仰向け」

定番体位でかつ、さらに女性が楽に感じるのが仰向けの状態です。見上げる体位よりも女性が疲れにくく、かつ男性は寝転がってリラックスできますからよりプレイに集中できますね。

そのまま騎乗位やシックスナインなど別のプレイや体位に移行することも可能です。

セックスのプレイの中で流れるように体位がとれるのでムードがリセットされなくていいですよ。

 

3:ドSのあなたに「ちんぐり返し」

ドS心を持った女性におすすめなのがちんぐり返しです。

女の子ならまんぐり返しという体位がありますが、それの男性版と捉えて良いでしょう。

男性が脚を大きく開いて開脚し、仰向けのままひっくり返ったような状態です。

仰向けよりもより股間部分があらわになり女性側が支配しているような感覚が得られますよ。

その体位で玉舐めされると羞恥心によって性的興奮を覚える男性も珍しくありません。

 

4:四つん這いにさせて「バック」

風俗やアダルトコンテンツなどでよく見られるのがバックでの玉舐めです。

玉の裏側や肛門まで見えるので女性側がコントロールしやすいでしょう。後ろから責められることで「これから何をされるのか」というドキドキ感に襲われます。

玉から肛門まで見えますから玉舐めとアナル攻めのどちらもやりやすく女性にとっても楽です。

同時攻めをしたいならばバックにも挑戦してみましょう。

 

まとめ:玉舐めで彼をメロメロにしちゃおう

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「なんだか最近セックスにマンネリしている」「もっと男性に気持ちよくなってほしい」などと悩んでいる方はぜひ一度玉舐めをしてみませんか?

すべての男性が玉舐めが好きというわけではないのでパートナーの反応をみつつオーラルセックスに取り入れてみてください。

はじめはなかなか慣れないかもしれませんが、歯を立てないようやさしく触れてあげるだけでも今までとは違った快楽を与えることができます。注意点やコツを把握して玉舐めに挑戦してみましょう。



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