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キュンキュンしたい人向け!大学生イケメン童貞くんとの初セックス体験談

童貞大学生

こんばんは、のこのこ(@nokochan1224)です!

今回は、私が18歳の時に、マッチングアプリで出会った年上のイケメン童貞大学生くんとセックスした時のお話をしたいと思います。

では、早速体験談をどうぞ♡

イケメン童貞大学生くんとの出会い

童貞大学生

私は当時は静岡県に住んでいて、18歳でした。

興味本位で、18歳から利用できるマッチングアプリというものに登録してみて、
結構色んな人が利用しているんだなあ…」とびっくりしたのを覚えています。

当時は交友関係をもっと広げたいなという思いで登録。

スマホ一つで、今後出会うこともないような人とも気軽に出会えるなんて、良い時代ですよね。

 

そうして近場で探していると、新田真〇佑似の大学生とマッチ。

彼は1個上で年齢が近かったのもあり、メッセージですぐに溶け込めた。
数日後にLINEを交換。

LINEでも会話を重ねると、1時間半ほど電話をすることに。

童貞大学生

そこで、
・姉と兄がいて、末っ子であること
・中高男子校だったこと
・大学でも学部の関係で周りに女の子が少ないこと
・彼女はできたことはあるが、何もなく自然消滅したこと
・マッチングアプリで長くメッセージ続いたのが私が初めてだということ

など、色々と話を聞きました。

 

そう、彼は圧倒的に女性経験がない

マッチングアプリの写真を見たときは、
茶髪イケメンで、女友達とか普通にいそうな雰囲気だったので、驚きました。

でも私はそれほど深くは考えずに、今度遊ぼうと声をかけます。
快くOKしてくれたので、知り合ってから1~2週間で初デートの約束をしました。

 

おぼつかない初デート

童貞大学生

夕方に待ち合わせをして、私が待ち合わせ場所に着いてキョロキョロしていると、

LINEで、後ろ向いてみて。とメッセージが。

後ろを向くと、少し遠くのほうで、背の高い男性が立っていた。
ああ、彼だ。

この、メッセージだったり電話だったりで、「後ろ向いてみて」って言われて始まるデートとかってめちゃくちゃいいですよね。
なんかすごくキュンとする!!

「やっほ~、のこのこだよね?」と彼が声をかけてかけてくれた。

身長180㎝、綺麗な二重、鼻筋も通っていて白い歯に綺麗な歯並び、涙ぼくろもあり可愛らしさもある男性

童貞大学生

おや…?こんな綺麗な人が私と絡んでいて良いのか…?
と一瞬自信がなくなりそうになるも、気を取り直してデート。

 

とりあえず、カフェに入って少しお茶をしました。

童貞大学生

だがしかし、お互い人見知りの面があり、沈黙が続くことも多くてとても気まずい。(笑)

彼も緊張していたんだと思います。
彼から話すことはほぼなく、私が話題を振ることがほとんどだった。

それでもポツポツと話を繋いで、カラオケに行くことに。

私自身も密室にドキドキしたが、まあ彼が手を出すこともなく、普通にカラオケを楽しみました。

ちょっとだけ音痴なところも可愛い。

途中、私が隣座ってもいい?と言って隣に座ると…

童貞大学生

彼の照れた表情を見て「こりゃ楽しい…」という感情が湧き出ましたね。

新しい扉を開いたような気がしました(笑)

あえて何も言わずにちょこっと近づくだけで終わりにして、2時間ほど歌ったとこで、カラオケを出ます。

 

このあとどうしようかな~と思っていたところ、
「家来る?」と彼から。

童貞大学生

びっくりしつつ、心の準備をしようとドキドキする私。
彼がせっかく言ってくれたので、彼の一人暮らしの家にお邪魔することに。

 

コンビニで夜ご飯を買って、家にお邪魔した。

男子大学生の一人暮らしの家とは思えないほど、綺麗にしていました。

ああでも、会う数日前の電話で「掃除苦手なんだけど、見て!綺麗にしたんだ~」って写真付きで送ってきたんだっけ。

とりあえずテレビを見ながら、ベッドに2人で座ってご飯を食べたりして時間を過ごします。

童貞大学生

口数はお互い少ないものの、まったりした時間。

テレビを見て、彼はたまにスマホゲームをしたりして、特に何もなくたまに話してという時間がゆっくり過ぎていった。

 

もう22時くらいになっていたので、私は帰ることに。

最後に部屋を出る時、私がね、ぎゅーしよ!と言って、ハグをする。

童貞大学生

いつもバイトや勉強頑張ってて偉いね~よしよし~と甘やかし、部屋を出た。
彼も、嬉し恥ずかしそうに、笑って「ありがとう」と言っていた。

甘やかされるのも大好きだけど、甘やかすのも好きだなあとここで実感。

近くのバス停まで送ってくれて、そこでバイバイし、初デートは終了。

 

「今日はありがとうね!」というLINEを送って、また毎日連絡を重ねた。

 

1回会うと、
また○○に会いたくなってきた
定期的にハグしないと生きれないかも~(笑)

などを言うことも増えた。可愛いですねえ。

ドキドキわくわくのお泊まりデート

童貞大学生

最初はまたカフェに入ってまったりお茶コース。
彼のお友達の話や大学での話など、私も自分のことを話して時間がゆっくりと過ぎていきます。

前回よりはだいぶ緊張もなくなって、お互い笑うことも多くなりました

 

その日は、すんなりとお家に向かった。

私たちの住んでいた町が、遊んだりプラプラするところが少なかったということもありますが。(笑)

 

まだお昼。

カーテンを閉めて部屋を暗くして、二人でベッドに座ってくっついて映画鑑賞。

ぽつりぽつりと映画の感想を話しながら、
でも肩が触れているのに気を取られながら、ゆっくり時間が過ぎていった。

 

映画の中盤くらいで、彼がすっと私の太ももに頭をおろす。

童貞大学生

ん~?なあに?(笑)」と聞くけど、「いいの、このままで!」と言う彼。

可愛いなあと思いながら、彼の頭を撫でて、そのまま映画を見ていた。

 

ね、この女優さん可愛いよね」など話を投げかけると、返事が返ってこない。

ん?と思い、顔を覗くと、彼はすやすやと寝ている。

彼の猫っ毛を触って撫でながら、映画も終盤だったため、私もうたた寝した。

童貞大学生

数十分寝ていると、足のしびれで起きる私。

膝枕をずっとしていたので、もう足は限界に近付いている。

彼が気持ちよさそうに寝ていたので、起こさないようにゆーーっくり足を抜きます。

でも、彼がゆっくり起きる。目が覚めてしまったみたい。

 

あ、起こしちゃった?ごめんね。」と言うと、

あれ、、俺結構寝てたよねごめん…」と彼は言って、背伸びをして顔を洗いに行った。

 

もうその時は夕方だったので、一緒にコンビニで夜ご飯やお菓子を買いに行きました。

家に戻り、一緒にご飯を食べて、テレビを付ける。

彼は相変わらず口数が少なく、スマホゲームに夢中である。
私は、「私一緒にいるのにな~…、スマホだったらいつでもできるじゃん~」と思いながらも、何も言えず。
一緒にいるのに、少し寂しい気持ち。

私もスマホをたまに触ったり、彼のゲームを一緒に見たりして気を紛らわせます。

すると、「あ、スマホの充電するの忘れてた。」と言って、充電。
どうやら、充電がなくなって電源が切れたらしい。

 

私は心の中で少しガッツポーズをして、彼の膝の上に座る。

あまりにスマホに夢中だから、早く充電なくなっちゃえ!って思ってた(笑)と伝える。

彼はごめんと笑ったので、私はそのまま首に手を回してぎゅーをした。

そのまま、私からキス

彼はぎゅっと目をつぶり、唇をぎゅっとしたまま、ただ唇が触れるだけのキス。

童貞大学生

きっと、彼にとってこれがファーストキスだっただろう。

私は、そのことを思い出して、少し申し訳なくて後ろめたくなったので、
その1回のキスで終わりにしました。

 

彼は何とも言えない表情をしていた。

私はとっさに「ごめん。」と言ってまたぎゅーをして相手の顔を見ないようにする。

彼は、「ううん。」とだけ言って、ハグする手に強く力を込めてくれた

 

そういえば、家でまったり話をしている時、
「あと5ヶ月ほど経ったら、私は福岡に引っ越しをする」と伝えていたのだ。

彼もそのことが頭にあったのかもしれない。

 

彼は、「今日泊まっていけば…?」と言い、私も彼と一緒にいたかったので、お泊まりすることに。

 

彼が先にシャワーを浴びて、その後私もシャワーを借りる。

何となく「ああ、セックスするかもなぁ」と考えていたので、
ブラ+キャミソールと彼に貸してもらった短パンだけで出る私。

すると、彼はベッドですやすやと寝ていた。

「あれ、な~んだ。寝ちゃったのか。」と、ドライヤーで髪を乾かす私。
ドライヤーを使っていても全然起きない。

 

歯を磨いたあと、彼の横にこっそり入ってみる。

相変わらず寝ているので、私は寝ながらぎゅーをしたあと、背を向けて寝た。

 

朝8時頃。

私は彼より先に目を覚ましたので、こっそりベッドを抜け出す。

歯を磨いて洗顔をし、静かに彼の台所に溜まっている食器を洗って、軽く周りを掃除してあげた

それでもまだ朝早く、彼を起こすのも悪かったので、またこっそりベッドに戻り二度寝。

彼が少し寝返りをするたびにひやひやしたが、何とか起こさずに寝ることができた。

 

彼のアラームが鳴り、彼が起きる。11時くらい。

私は寝起きでむにゃむにゃしていると、彼は静かに歯磨きと洗顔をしに。

私も10分後くらいに起きると、「あ、お皿洗いしてくれたの?!ありがとね。」と言われる。

いいえ~と言って、お互いに支度をする。

 

彼の大学の授業があったため、12時くらいに2人で家を出る。
部屋を出る前にキスをして、途中まで一緒に歩いて、バイバイ。

 

キス以外は本当に何もなかったお泊まりだった。
ドキドキわくわくしたが、なんだか少しほっとした感覚もあった。

 

 

挿入した瞬間フィニッシュセックス

童貞大学生

前回会ったときからも、定期的に連絡を取っていた。

ある日、私の用事が終わった後、「今日時間ある?会わない?」と聞くと、「いいよ~」と言ってくれた。

もう夕方ごろだったので、そのまま彼の家に直行することに。

 

そうして彼の部屋に着き、いつも通りまったりとした時間を過ごす。

彼は、やりたいことがいっぱいあって、そういうことをキラキラした目で語ってくれた。

ピアノ弾ける男って、かっこよくね?」という理由でピアノを買って独学で学んだり、
ギターもその理由で買ったり、行動力すごいし、私にはないものだったので新鮮な感じがした。

会って3回目、2人とも心がだいぶ打ち解けた気がする。

 

その日も、カーテンを閉めて暗めの部屋で一緒に過ごしていた

私は、ハグやキスのスキンシップがすごく大好きなのである。

我慢できず、私は彼に「ね、ちゅーしよ。」と言い、キスをする。

私は少し長めにキスをしたのだが、彼が一生懸命そのキスに応えようとしてくれたので、
一気にスイッチが入ってしまう。

彼はほぼ口を閉じたままだったので、口開けて?と私が言うと、
彼は少し顔を赤くしながら口を素直に開ける。

 

その隙間にゆっくりと私の舌を侵入させて、彼の舌に優しく触れる。

舌を舌でなぞり、リップ音を立て、私がリードして深いキスを重ねた。

頑張って対応してくれて、次第に彼からも少しずつキスを積極的にしてくれた。

 

私は舌で彼の歯を舐める
彼は歯並びがとても良いし、歯を舐めるのは私の性癖なので、とってもゾクゾクした。
彼も少しビクっと体が反応する。

唇を離し、私がちらっと下に目を向けると、彼はガッチガチに勃起していた。

ズボンの上からでもわかるほど勃起していて、大きかった。

 

私がにやにやしながらキスを続けようとすると、
ねえ、してもいい…?」と真っすぐに私の目を見て言う

いいよ。」と囁いて、彼は私を押し倒す。

 

童貞大学生

彼は慣れないキスを一生懸命にして、私の胸に触れる。

ブラを外し、彼の手が服の下から入って、胸に直接触れて、優しい手つきで愛撫してくれる。

その後、「乳首舐めて…?」と言って、舐めてもらいながら、私は自分で自分のを触っていた。
彼も私の下に手を伸ばしてきたので、リードしながら、指を入れてもらったりした。

彼はおぼつかない手つきだが、痛くもなく、気持ち良かった。

 

今度は私が、彼を押し倒し、フェラをする。
彼のは結構大きくて、舐めごたえがあった。

彼の吐息がとてもエロくて、私もすごく興奮してしまった。

あっやばいやばい…」と声が漏れたところで、彼が手で止めてストップ。

 

私のバッグの中にあるコンドームを取り、私がコンドームを装着してあげた。

そのまま、正常位の形になり、「いい…?」と彼が言ったので、私は頷く。

すると、ゆっっくり押し込んで、「キタキタキタ~~!!」と思って気持ち良くなる準備をしていたら、彼が倒れこんで、ぎゅーをしてくる

 

しばらくして、彼が、○○ごめん………イッちゃった…。と耳元で言う。

 

ええええええええ~~~~~!!!(笑)

 

まだ挿入して1ミリも動いていないので、心の中でそう叫んでしまったが、
まあ、フェラも結構やってしまったので刺激に慣れていなかったのだ。仕方ない。

 

「あらあら、全然いいよ~よしよし~」と笑いながら、彼の頭や背中をなでなでする私。

最後にちゅっとキスをして、彼が抜くと、しっかりとした精子がどっぷり溜まっていて、それもまたエロかった
彼の初セックスで出した精子を見ることができて。

 

その後、ベッドに2人で座って、少し話した。

彼は、「女の子って1人でする人って結構いるのかな…」など聞いてきた。
私は「まあまあいると思うよ。言わないだけで(笑)」と言った。

彼は、ええそうなんだ!と少し驚いていて、まだまだ童貞感が拭えないピュアっ子だ。

 

その日も何となくでそのまま彼の家に泊まった。

セックスはその1回だけだったので、ただただ一緒の時間を過ごして寝て朝を迎えた。

 

昨日のセックス後のピロートーク以降、彼の口数が明らかに減っている。

私も、少し悪いことをしてしまった気がした。
後悔はしていないが、本当に私で良かったのか、付き合ってもいないのに、と。

お昼、また部屋を出る前に長めにキスをして、ハグをして、一緒に部屋を出た。

 

童貞大学生

最寄りのバス停まで送ってくれて、バスが来るまで一緒に座って待っていた。

すると、彼がぽつりと呟き、私の目を見た。

「本当に、福岡行っちゃうの…?」と。

私は、下を向いて頷くしかなかった。

そっか、と言って、その後ちょうどバスが来たので、バスに乗り、バイバイ。

 

その後、彼からの連絡が来ることはありませんでした。

 

私からまた連絡するのも気が引けたので、そのまま引っ越して、
今は思い出としてこの記憶は残っています。

 

さいごに

いかがだったでしょうか!

童貞の子とセックスしたのはこの1回だけなので、とても印象は強いですね。

童貞くんのあの慣れない感じや、それでも狭間見えるオスの部分にドキドキでした。
可愛いと思える部分もたくさん。

 

ただ、純粋な分、もっとちゃんと考えて距離を縮めるべきだったかなあと今では反省です。
ピュアな子を相手にするときは、その先もある程度考えてから近づくべきだなと思いました。

以上、のこのこ(@nokochan1224)でした!

 

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