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2018/07/11 ライフ

再婚して後悔!連れ子再婚、バツイチ同士など後悔解消法

この記事を書いた人

さやか
年齢:34歳
大学:東洋大学卒業
職業:保険レディ
年収:400万
住居:Secret


一度の離婚経験を経て失敗を活かし、2度目の結婚に漕ぎついたはいいが、しかし!!

またしても、いま後悔している人もいる!!

 

後悔

そこで!同じ境遇の人はどんな悩みを抱えているのか、後悔を洗いざらいにしていきたいと思います。

 

子連れ再婚やバツイチ同士など、様々な悩みに向き合ってみましょう。

どんな悩みが発生しているのかを項目で分けています。問題に共通する対処法も記載しています↓

一番の悩みは子連れ再婚

子供 無視

連れ子ありの再婚は年々増加中。

子育てと仕事の両立は大変なので、再婚することで助けられることってありますよね。でも、失敗すると悩みの種になりやすいのが連れ子再婚。
 

悩みのパターンは3パターン

[悩みのパターン]
・自分の連れ子
・相手の連れ子
・連れ子同士
 

子連れ再婚の場合、子供に苦労をかけたくないという理由で2度目の離婚ができずに苦しんでいる人が多いです。

毎日毎日苦痛に耐えているので、生き地獄です。

「子供が成人してから再婚するべきだった」、「子供を振り回したくないから気を遣う」という話を口々に聞きます。

それぞれのパターンに分けて見ていきましょう。

 

自分が子連れ再婚

親子

相手に子供がいなくて、自分に子供がいる場合の再婚の場合。

子供が相手を気に入るか、相手が子供と向き合ってくれるかどうかが重要なポイントになります。

結婚する前に自分の子供とどう接してくれるかきちんと見極めた上で再婚しても、

再婚相手が連れ子に冷たくなったということはよくある出来事。

初めは良い所を見せたくて、子供にも良い顔をします。しかし、だんだん時が経つと、自分の子供ではない、他の血が混じっていることに苛立ちを覚え始めます。

特にもともとの生活習慣やしつけの部分で関与してこなかった部分を見て、「前の旦那(奥さん)のしつけが悪い」などと、子供やパートナーに当たり散らすなんてことも。

 

~相談コーナー~

・34歳 女性

子供が4歳で、けっこう恥ずかしがり屋なんです。ちゃんと挨拶ができなくて、私の後ろに隠れることも多かったんです。それでも彼は一生懸命、子供の心をこじ開けてくれたんです。

だから再婚したのですが、どうも最近は子供の挨拶できない部分に苛立っているようなんです。「なんで挨拶できないんだ」と私に怒鳴り始めました。「基本なんだからきちんと覚えさせろ」と。

それだけでなく、食事の食べ方や、幼稚園の準備でもたもた時も文句を言うようになってきました。

終いには鬼の形相で怒鳴ってきます。子供も怖がってしまい、彼に開いた心を閉ざしてしまいそうです。

 

~解決策~

「子連れの関係だから・・・」と引け目に感じて、遠慮してしまい、言いたいことを言えずにいる夫婦もいます。

きちんと、パートナーと話し合いましょう。

お子さんが旦那さんを怖がっていること、今後子供の悪い所を直していくことを話してください。

ただし、その時に「時間がかかるかもしれないから怒鳴らないで欲しい」と伝えてください。

怒鳴らなければお子さんも前向きに挨拶をするという姿勢を見せ、恐怖を与えて正すことが全てではないと話しましょう。

 

どんなに小さな不安でも、どんなに小さな不満でも口に出し、うまく生活していくために話し合った方が前向きです。

「こんなこと言っていいのかな?」と怯えていては、子連れの問題以前に夫婦のあり方に問題が生じてしまいます。

言いたいことは言う!を心がけてください。

 

相手が子連れ再婚

子供問題

相手が子連れの場合は自分が好かれるかどうか。そして自分が子供を愛せるかどうかが重要なポイントですね。

少なくとも子供が成人するまでの間は一緒に過ごすわけなので、子供に気に入られないと後悔することになります。

例えば「お母さんはたった一人だよ」と子供に言われ親として認められないことにショックを受けることもあります。

はじめは敵意の目を向けられたり、結婚式で子供が駄々をこねだした・・・なんて話もちらほら。

「こんな思いしなくてすんだのに」と思ってしまう時もあるかもしれません。

 

~相談コーナー~

・28歳 女性

好きになった人には子供が2人いました。それを承知で結婚したのですが、子供問題で悩んでいます。

一人は小学生だったから、親が離婚したってことを事実ベースで分かっていたみたい。下の子はすぐに懐いて「一緒に寝よう」って擦り寄って来るのに、上の子は甘えてくれません。

やはりまだ「ママがいい」と駄々をこねられるし、私の料理を食べてくれない時があります。「ママのと味が違う」って。

はじめは仕方ないと思っていたのですが、だんだん面倒くさくなっちゃって1年我慢して堪忍袋の緒が切れた!「そんなに言うならママの所にいけばいいでしょ?!」

子供にできもしないことを言ってしまいました。それからというもの、上の子とは溝が深まりました。本当はこんなはずじゃなかったんだけど・・・。

 

~解決策~

相手の連れ子の場合、うまくいかないことも多いです。

むしろ”うまくいかないことの方が多い”くらいに思っていた方がいいかもしれません。

子供とうまくいかなくても、とことん向き合って愛情を注ぐしかありません。

無償の愛を注ぎ続けることで、いつか子供が心を開いてくれるのを待ちましょう。

子供の反抗期や思春期が去れば、あなたの愛に気づくほど大人になる可能性もあります。

長い時間がかかるかもしれません。

愛せないなら一定の距離を保つしかありません。つかず離れずな関係でやり過ごすといった形です。

 

子連れ同士

子ども けんか

親と子の問題と、子供同士の問題と2つの問題に対面します。

まずは、子供を平等に扱えない問題。
相手の子供をかわいがれない、もしくは相手が自分の子供をかわいがってくれない時に悩んでしまい、いつしか後悔が生まれます。

または、子供同士がいつまで経っても仲良くしない、ケンカばかり、どちらかが嫌がらせを仕掛けるなど、エスカレートした場合は後悔してたまらなくなります。

事前に交流を深められるように何度か会わせてみないと分からないものです。

 

~相談コーナー~

・36歳 男性

同じ年代の子供を持つ女性と再婚しました。

親子関係はお互い良好なんですが、小学5年生と6年生の子ども同士が上手くいっていません・・・。

女同士はうまくいかないと本当にうまくいかない。お気に入りの物の取り合いや、好きな人が被ったとかで家でも大喧嘩。

学校でも取っ組み合いのけんかになったと、親である我々が呼び出される始末。

一生仲良くなることがないのではないかと、心配しています。

子ども同士心が傷ついているのは見て分かるし、片方が家でしたこともありました。

こんな家庭を作るはずじゃなかった、だったら再婚するべきではなかったのかも?と後悔しています。

 

~解決策~

兄妹喧嘩は血のつながった兄妹でもありうるものです。血のつながった兄妹でも仲良くなれず、高校生くらいから口をきいていないという家庭もあります。

兄妹けんかはよく起こるものですが、血のつながっていない他人同士だからこそ心配の種ですよね。家出をされて事件にでも巻き込まれたら・・・と思うと心配でなりません。

では、子供のために別居や離婚することは正解なのでしょうか?家族になるということを放棄することが得策ですか?

子どもは子どもなりにもがいています。子供の話や傷みにきちんと耳を傾けてあげてください。

まだ問題解決能力の乏しい子供には親の力が必要なのです。

 

結婚した途端、人が変わった

ケンカ

結婚前の口約束ってありますよね。

付き合っているときに「結婚したら~するよ」というアピールや理想を語ることはあります。

しかし、結婚した途端変わった!なんてことはわりと多くの家庭に起きるもの。その中でも我慢できないくらいに変化を遂げている人もいます。

結婚前、口では良い風に言っていて、ふたを開けてみたら後悔の連続なんてことも。

 

~相談コーナー~

・34歳 男性

「子供は好きだし、結婚したら家事をするし、支えになりたい」と言ってくれたのをきっかけに再婚しました。僕には子供が1人いるのですが、彼女になついていました。

しかし、いざ結婚してみたら、妻は家事も不慣れ、子供が反抗期になり関係もうまくいかず、全てを放棄し出しました。

聞いたところ「もともと子供も家事も好きじゃない。けっこう無理してた」と開き直ったのです。今では家でゴロゴロしていることが多く、自分の子供より手がかかるなと感じてしまします。

子供に対してもご飯を出さない(カップラーメンなどインスタントを与える)などの育児放棄で、子供に対して申し訳ないです。良いお母さんを見つけたかったのに・・・。

 

~解決策~

はじめは誰でも自分を良く見せようと努力するもの。良く見せすぎるとボロが出た・・・という事態もよくあるものです。

ただ、思ってた以上にそのギャップがひどいと、再婚したことを後悔するほどまでに発展します。

「結婚する前は家事をこなすって言ってたじゃん」などと、過去のことを掘り起こすのは逆効果。

やってくれたことに対して感謝するようにしてみたらいいかもしれませんね。

人は感謝されることや褒められることにやりがいを感じます。

もしかしたら、日ごろの感謝が足りていなかっただけかもしれません。

 

それでもダメなら、なぜこうなってしまったか向き合って聞いてみる必要がありそうです。

ただ、頭ごなしに怒りを露わにしたのでは、相手のやる気をそいでしまう原因になるかもしれないので注意。

 

仕事が長続きしない

仕事が長続きしない

出会った時はきちんと働いていたから分からなかったけど、実は転職癖がある人いますよね。

チャレンジのための転職ではなく、「なんだか職場が自分に合わない」「思っていたのと違う」などの理由でころころ転職してしまう人・・・。

子供が増えたみたいになり、かなり負担がかかってしまっています。

 

~相談コーナー~

・33歳 女性

再婚した旦那に腹が立っています。結婚して1年半ですが、3回転職しています。

販売、営業、販売と、職場は変わるばかり。

そのうちにニート期間もありました。まさに今、そのニート期間に当たっています。というか、そのニート期間が長い!!すぐに仕事を見つけてくれなくて、3ヶ月くらいニートを謳歌している姿にイライラしてきます。家の掃除とか洗濯をしてくれるならまだしもゲーム三昧。3歳の息子の保育園の送り迎えも面倒臭がって行ってくれないんです。

私はいま旦那との子供を妊娠中。妊娠中の自分が働いていて、その時間旦那は寝ています。妊娠中じゃなかったら離婚してます!!

 

~解決策~

とくに旦那さんの仕事が安定しないのは不安ですよね。まして子供がいる家庭なら尚更。

心の折れやすい繊細な人なのか、責任感のない軽薄な人なのかによりますが、

前者の場合はひたすら旦那さんを応援するしかありませんね。

後者なら直らなければ本気で離婚を考えた方がいいかもしれません。

 

厳しいようですが、ニート期間が長い旦那さんなら、養わなければいけない人が一人増え、負担が増えただけです。

このまま一生を共にする人はあなたの負担になるような人でいいのかどうかを考えてみてください。

 

モラハラ

モラハラ

一時期から社会現象とまでなったモラハラ。

高橋ジョージさん三船美佳さん元夫妻の離婚騒動の時に流行り出した言葉です。モラルハラスメント=略してモラハラ。

自分の考えが全て正しいと思って、他人がその考えの範囲から外れると怒鳴る。人に厳しく自分に甘い、人を見下している、などの強い批判。

つまりは、人格否定を浴びせられることを指してします。

毎日人格否定をされていれば、ダメな人間なんだ・・・と人格が壊れていくのは間違いないですよね。

 

~相談コーナー

・41歳 女性

二度目の再婚をしたのは5年前。5年間悩んできたことがありました。

相手の子連れで、子供も面倒みると決めて再婚。母親の役目は果たしてきたつもりです。毎朝は早起きしてお弁当を作り、見送ったら掃除して会社へ出社する。帰宅したら晩御飯の用意。とそれなりにこなしてきたんです。

でも、子供が成長するのにつれて、子供の至らない部分は私のしつけが悪いと怒られるようになったのです。相手の子供なのに嫌われたくないからか、旦那は子供に何一つ怒らないんです。あなたの子供なのにそれはおかしいと何度か話したのですが、屁理屈で返されるので話し合いにならず諦めています。何かあると子供を味方につけ、私一人だけ悪者です。

こんな生活は逃げたいです。

 

~解決策~

屁理屈で返される、どんな行動を取っても全て悪者にされる、気にそぐわないと怒鳴られる・・・こんな被害に遭っている人もいますよね。

耐えられないと感じた心に嘘はありません。ご機嫌を取る毎日にはうんざりしてしまうでしょう。

 

まず、ご機嫌を取ることはやめてもいいです。

そのかわりケンカになりますが、ケンカになっても相手にしない方がいいです。傷つくことを言われたら無になりましょう。

そこまでして一緒に居る相手じゃないなと思った場合は、心が壊れてしまう前に離婚をすることも視野に入れるといいでしょう。

 

浮気

浮気

バツがあったのにはやっぱりワケがありますね。ただの「価値観の不一致」で以前のパートナーと合わなかっただけでしょ?と考えていたら甘かった!

実は、一緒に暮らしてみたら見えてきた部分が・・・

どんなに目を光らせていても気づかない間に浮気をされていた!なんてことがあります。
信じて結婚した相手に裏切られるなんて悲しいですよね。

中には実は浮気ぐせがある、なんて人も。

 

~相談コーナー~

・37歳 女性

初婚の相手と別れた理由は?と聞くと価値観の不一致でした。だからそれを信じていたのに、浮気が原因でした。それなりな理由を並べて、あたかも浮気が原因ではないと言わんばかりに隠されていました。

騙されて再婚したのが運の尽き・・・。やっぱり女の影がちらほら。ヤキモキして仕方ありません。こんな再婚生活になるなら再婚しないで一人で居た方が楽だった!!

 

・36歳 男性

29歳の女性と再婚しました。子供はいない同士のバツイチで、付き合ってからスムーズに再婚まで移行していきました。バツイチ同士だから気持ちが分かり合えたのは確か。

でも、結婚してから発覚したのは、彼女には浮気相手がいたこと。実は、彼女はバイセクシャル。女の人が浮気相手だったのです。

相手が女だから許せていたのですが、家に連れ込む始末。そろそろ我慢の限界です。

 

~解決策~

相手が浮気をしていることを気づいてしまった場合、

これからも夫婦としての関係性をうまく進めていきたいのであれば、気づいていないふりを通しましょう。

もう耐えられないのであれば、浮気していることを知っていると告げ、やめるように言ってください。

それでも浮気がなくならない場合は、その生活に耐えながら一緒に居続けるのか、もう一緒に居れないのかを選ぶ必要があります。

自分のため?子供のため?今の生活を守るべきかどうかは、判断軸を一つ決めた上で判断してみましょう。

 

DV、虐待

虐待

子供にDVをする人だと判明して、後悔している人もいました。

結婚する前に気づけなかった自分を悔やまれますよね。”結婚する前はそんな人じゃなかったのに・・・”と後悔してもしきれないですね。

これは明らかに子供の身の危険を感じ、すぐに離婚を決意した人多数。バツ2になったって、子供は守りたいものです。

 

~相談コーナー~

・29歳 女性

子供がまだ1歳の時に再婚しました。彼は仕事でけっこう忙しい人だったので、育児にはあまり協力的ではなかったけど、その代わり稼いでくれたのは有り難かった。私が子供に手がかかって仕事どころじゃなかったので。

ただ、子供の扱いは雑でした。酔っぱらって帰って来ると、椅子に座っていた子供にぶつかり落とそうとしたんです。そんな場面は何度もありました。

タバコも子供の前で平気で吸って、何度か注意しました。泣き叫ぶ子供に怒って、手をあげたこともありました。もう彼と子供を二人きりにしておけずハラハラしたのを覚えています。

お金の面で不安はあるけど、離婚を考えています。

 

~解決策~

一概に言えませんが、DVや虐待が続くようであれば離婚をした方が良いでしょう。

子どもに手を挙げている場合は心に深い傷を負う結果になることもあります。もちろん、体に傷をつけることも親としては見過ごせません。

人にはなかなか言えない悩みではありますが、我慢せずに、まずは誰かに相談すべきです。

DVや虐待絡みの悩みは1人で抱え込んでしまいがちです。抱え込んでも解決はしません。どんどん悪化する一方です。

 

後悔したときの対処法

様々な悩みが出たところで様々な問題に通ずる対処法を挙げていきましょう。

深い問題なだけにつらいと思いますが、良い方向へ向かっていきましょう。

 

離婚は解決手段としてありだと考える

離婚届

悩んだ末に、思い切って二回目の離婚をした人は楽になったと口々に言っています。

もちろん試行錯誤して色々試してみたけど成す術ないと判断してから離婚に至っています。

子供を振り回してしまい申し訳ない、子供もにまた深い傷を負わせるのではないか・・・そういう心配があり離婚に至れない人は多いですよね。

しかし、本当の子供の幸せはどこにあるのか。このままでいいのかと考えた時に、再婚相手から去った方がいいという考えに至れば、離婚した方がいいでしょう。

いま再婚に後悔して「生き地獄だ」と嘆いている人もたくさんいました。生きているだけで地獄を味わう結婚生活をあと何年続けてゆくんですか?苦痛を味わい続けて精神的におかしくなった人もいます。

自分自身の幸せもきちんと考えてください。我慢ばかりの毎日は地獄です。

 

夫婦でしっかり話し合う

話し合う

子どもの問題はもちろん、お互いのことはなるべく話し合うようにしましょう。

一緒に問題を解決していこうという、家族としての絆も強まります。

夫婦になったら言いたいことはハッキリと言うべきです。言わずに我慢していたらどんどん問題が深くなってしまった、解決できないほどまでに膨らんでしまったなどの弊害が生じます。

また、どこまで本気で家庭の事や家族の人生を考えているのか、相手の真剣度を測る機会にもなります。

真剣に向き合ってくれないような相手であれば、この先一緒にやっていくのは難しいと心した方がいいでしょう。

 

苦労ばかりしていると思い込まない

苦労

子連れだから、再婚だから、と何かにつけて思い悩むことは多いと思います。大変なことが多いのは分かります。

しかし、つらいことばかりに目を向けていては良くありません。

一つ一つ小さな問題を解決してゆく、または一歩一歩問題が解決できてゆくといった、小さな幸せに目を向けてください。

気持ちが少しは楽になって、また向き合おうという前向きさが生まれると思いますよ。

 

同じ失敗を繰り返さない

反省

なぜ初婚の時にうまくいかなかったのかを今一度考えてみることが必要かもしれません。

もしかしたら、知らず知らずのうちに同じ過ちを繰り返している自分がいるのかもしれませんよ。

コミュニケーションの取り方や考え方を一つ変えるだけで違った未来が待っているかもしれません。

 

まとめ

子供がいるとさらに悩みは増えると思います。

自分だけが我慢していれば済む問題ではないのが子連れ再婚。子供にとって何が一番最善なのかを考えてみてください。

考える軸は、生活の状態、経済的余裕、自分(親)の精神状態、など様々です。

どの軸が優先なのか、しっかり考えて、いまの後悔を取り除いていってくださいね。

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