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【女性必見】足ピンオナニーの直し方!セックス でイけなくなるって本当?リスクも解説!

足ピンオナニー

「足をピンと伸ばさないとイケない…」「足ピンしながらオナニーするのが癖になっている…」

足をピンと伸ばした状態でのオナニーは、なんだか感度も高まり気持ちがいいですよね。しかし、実は足ピンオナニーはとっても危険なオナニーのやり方なんです!

足ピンオナニー続けていると、不感症になってしまう恐れがあります。そのような状態になってしまうとセックスの際にも支障が出ます。ですが安心して下さい!少しの意識の改革で足ピンオナニーは簡単に卒業できます。

編集部
今回は、足ピンオナニーをやめる方法について詳しく解説していきます。この記事を読めばあなたも足ピンせずとも絶頂できること間違いなし!

足ピンオナニーとは

足ピンオナニー

そもそも足ピンオナニーって何?と思っている方も多いと思います。足ピンオナニーについて詳しく解説します。

男性だけではなく、女性にも多い足ピンオナニー。あなたももしかすると、知らない間に足ピンオナニーをしているかもしれません!

足ピンオナニーは外イキするオナニー

足ピンオナニーとは下半身に力を入れながら、足をピンとまっすぐに伸ばしたままクリトリスを刺激しオナニーすることを言います。

内股に力が入りオーガズムに達する方法で、足を曲げて行うオナニーよりも強い快感を得られることから、中毒となっている人も多いのが特徴です。

幼少期からオナニーに目覚めている人に多く見られるスタイルで、長年の習慣になっている人ほどやめるのも難しくなります。

通常のオナニーよりも強い快感を得られる

足ピンオナニーは、ラブコスメによると通常のオナニーよりも強い快感を得られます。

足を伸ばすと、下半身全体の筋肉が緊張状態になりますよね。下半身の筋肉、ということは当然性器にも関係しています。

下半身の筋肉に力を入れることで、より性器の感覚が研ぎ澄まされて快感を感じやすくなる…というのが足ピンオナニーの快感の秘密でしょう。

足ピンオナニー

編集部
足ピンオナニーをしている人は案外多いです!

その快感からやみつきとなる人も多数

足ピンオナニーは非常に気持ちがいいので、やみつきとなってしまう人も多くいます。

やはり、何事も最高の快感を知ってしまってはもうノーマルなものには戻れません。1人前1万円のお寿司を食べた後に、1皿100円の回転寿司なんて食べられませんよね。

足ピンオナニーをしている人というのは、まさに高級寿司の味を知っている状態です。下位互換となる普通のオナニーでは物足りなくなってしまい、結果としてやみつきの中毒になってしまいます…。

足ピンオナニー

編集部
一度最上級の快感を味わってしまうと病みつきになり、抜け出せない人が多いようです!

足ピンオナニーのやり方

あまりオススメはできませんが、足ピンオナニーのやり方について説明します。

  1. まずは足を開き気味の状態で仰向けに寝転がります。足をまっすぐに伸ばすのがポイント。
  2. クリトリスやGスポットなどを刺激し、快感に合わせてお尻や太ももに力を入れます。お尻の穴をキュッと締めるイメージです。
  3. 絶頂寸前まで到達したら、つま先にギュッと力を入れて足全体の筋肉を一気に緊張させます。
  4. そのまま息を止めて、オーガズムを迎え入れましょう。

得られる快感は大きいものの、弊害も多くあるので自己責任で試してみてくださいね。

足ピンオナニーのリスクとは?

足ピンオナニー

非常に強い快感を得られる足ピンオナニーですが、非常に多くのリスクがあります。長く続けていれば、想像もしないような事態に陥ることもあるでしょう。

一体、足ピンオナニーにはどのような危険が潜んでいるのでしょうか。ここでは、足ピンオナニーのリスクを見ていきましょう。

セックスでも足ピンしなければイケなくなる

まず、1番のリスクはセックスの時にも足ピンしないとイケなくなってしまうことです。

オナニーでイク際に足ピンをしていると、足ピンと絶頂が条件付けされてしまいます。足ピンをしてないとイケない、イケないのは足ピンをしていないから…といった具合ですね。

実際のセックスにおいて足ピン状態になれる体位というのはかなり限られます。そのため、セックスの時にイキづらくなってしまいます。

足を攣ってしまったり筋肉痛を起こす

足をピンと伸ばして絶頂を迎える足ピンオナニーに夢中になりすぎると、足を攣ってしまうこともあります。

オナニーの最中、足を攣ってしまっては快感どころではなくなってしまいますよね。それどころが、そのまま筋肉を痛めてしまい数日苦しむなんて事態にもなりかねません…。

不感症やEDに比べれば重大なリスクではないものの、直接的な被害ではあるので油断はできません。

編集部
足が攣って痛いとセックスやオナニーどころではなくなり、一気に冷めてしまうので注意しましょう!

足ピンオナニーの直し方7選

足ピンオナニー

足ピンオナニーの癖がついてしまうと普通のセックスではイクことができなくなってしまう危険性もあるので、早めに治さなければいけません。

愛している人とのセックスでイケないのは、とても残念ですよね。足ピンオナニーを直し方をお伝えします!

まずは焦らして興奮を高めていく

足ピンオナニーに走ってしまうのは、普通の刺激で満足な快感を得られないという理由もあります。

感度を高めるためにも、最初から性器を触るのではなく、まずは他の部分を触っていきましょう。

おへそ周りを触ってみたり、首筋を擦ってみたり…いろいろなところを触って気持ちよいところを見つけてみてください。

他の部分を触ってずらし興奮を高めてから膣内をいじると、いつものオナニーとは全く違う快感を得ることができますよ。

あそこ以外の性感帯を刺激する

性感帯は1つだけではありません。乳首などあそこ以外の性感帯も積極的に刺激しましょう。

まずは乳首周りを優しくさすりながら乳首を触ってみたり、ボールペンや綿棒などアイテムを使っていじってみるのもよいですね。

他の性感帯をいじって気づいたらあそこが濡れているというのが1番の理想です。より気持ちよくイクことができますし、足ピン改善にもつながるでしょう。

膝を曲げた状態で足を開きクリトリスをいじる

膝を曲げた状態で足を開きながらクリトリスをいじってみましょう。

膝を曲げた状態でやればふくらはぎや足先に力が入るのを防ぐことができますし、足ピン改善につながります。

編集部
足は閉じるのではなく開くことを意識してくださいね。足を閉じてしまうと変に足全体に力が入ってしまうので注意が必要です!

慣れないうちは拳1個分ほどでよいですが、徐々に慣れてきたら肩幅くらいに足を広げてみるとよいでしょう。

足を広げたほうがクリトリスがいじりやすくなるので、オナニーもしやすくなりますよ。

中指の先を挿入して膣口を刺激する

中指の第2関節ほどまでを挿入して膣口を刺激してみましょう。慣れないうちは中指の第1関節まででもいいですが、慣れてきたら中指をぐっと奥まで挿れてみるのもよいでしょう。

膣口も立派な性感帯なので触っていくうちにどんどん濡れてきます。膣口を触って気持ちよくなってきたら、膣内に指をそのまま挿入してみたり、小陰唇をさすったりいじってみるのもおすすめです。

中指を奥まで挿入してGスポットを責める

中指の全部が入りきるほどグッと奥に挿入してGスポットを攻めてみましょう。リズミカルに出し入れを繰り返してみたり、かきまぜるような動きを入れてみるととても気持ち良いですよ。

足ピンに慣れている人は少しずつ足に力が入ってしまう可能性があるので注意しておきましょう。

足を曲げながら行ったり、椅子に座りながらやるのもオススメです。足に力が入るのを防ぎながら、より挿入した中指を感じることができますよ。

どうしても足に力が入る場合は宙に浮かせる

どうしても足に力が入ってしまう場合は、宙に浮かせましょう。

力が入った足を受け止めてしまうものがあるから、余計に変な力が入ってしまうのです。

ベッドや床で横になってオナニーをしているのであれば、足を上に浮かすような形でするとよいです。この時、足を浮かせても膝が伸びないように曲げるとよいでしょう。

足が伸びないように膝を曲げて浮かしたら、そのまま壁に足裏をつけるのもおすすめです。

編集部
膝が伸びるのを防ぐことができますし、足ピン改善にもつながりますよ!

大人のおもちゃを活用するのもあり

足ピンオナニー

足ピンをやめてなかなか感じることができない場合は、大人のおもちゃを活用してみるのもよいでしょう。

アダルトグッズは自分の指では感じることのできない刺激が得られるので、より気持ちいいオナニーができますよ。

アダルトグッズの中でもおすすめがオナニーしながら、中イキを鍛えられるマリンビーンズ。先端モーターでGスポットを刺激しつつ、クリトリスも同時に振動。クリトリスが挟まれて、今までにない快感を手に入れられます!

オナニーして気持ちよくなって、しかもGスポット開拓もできちゃう画期的な商品です。

こだわりポイント

  • 自由に調整できるパワー
  • 医療用にも使われるエラストマーを使用
編集部
セックスで中イキを経験したい」「中もクリトリスも敏感に、集中して気持ちよくなってみたい」そんな人におすすめです!

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足ピンオナニーを卒業するための9つのポイント

足ピンオナニー

足ピンオナニーから抜け出せず、現在進行形で困ってる方もいるでしょう。感度が下がってしまうと、セックスでも楽しめず辛いですよね。

しかし、そんな方でも安心してください。足ピンオナニーは少しの意識の改革で簡単に卒業することができます。ここでは、足ピンオナニーを卒業するための9つのポイントをご紹介します。

リラックスした状態で改善に取り組む

足ピンオナニーをしている状態というのは、多くの場合緊張状態になっています。

全身を強張らせ、筋肉も張り詰めている…そうではありませんか?

まずは、緊張状態から抜け出すためにもリラックスを心がけましょう。

オナニーをする時には全身の力を抜き、脱力します。その状態で性感帯を刺激すれば、足ピン状態の時よりもずっと柔軟に快感を受け入れられるはずです。

足ピンしないとイケないという思い込みをなくす

足ピンオナニーが習慣となっている人は、「足ピンをしなければイケない」という思い込みをしている場合があります。

しかし実際にはそんなことはなく、足ピンをせずともイクことは可能です。

足ピン=イケるという思い込みは一種のプラシーボ効果です。まずは、ニュートラルな気持ちで取り組むことが重要となるでしょう。

足先ではなく腰から太ももに力を入れる

足先ではなく腰から太ももに力を入れるように意識しましょう。

足先に力を入れてしまうとピンと伸ばすような形になり、足ピンになってしまうのです。

最初は難しいかもしれませんが、腰から太もものあたりを意識して力を入れていってみてください。

初めは腰を意識して力を入れてみるといいかもしれませんね!

編集部
腰に力を入れる時はお腹に力を入れると感覚をつかみやすくなりますよ。ぜひ試してみてください!

性器以外に感じる場所を探す

性器以外に自分が感じるところを探してみましょう。

ムラムラしてきたらすぐに性器を触るのではなく、脇腹を撫でてみたり、鎖骨に指を滑らせてみたり、ほかの部分から触ってみてください。

ゾクゾクするような感覚が味わえるので、より楽しむことができますよ。ほかの部分を触っていって、気づいたら膣が濡れていたとなるくらいが一番理想的です。

自分で焦らしつつ、雰囲気を盛り上げていきましょう。自然と膣が濡れてくるのでいつもより気持ちよくなりますよ。

膣内の性感帯を開発する

膣の外ばかり触るのではなく、中も意識することが大切です。

膣内を触ることで彼が愛撫したときにより感じやすくなるようになります。

ガニ股になって足を開いてみるといつもより中に指も挿れやすくなるので、意識してみてください。中指の第二関節まで入れ、上部分をリズムよく押し上げてみましょう。

その部分はGスポットという性感帯。上手くコツを掴めば腰が浮くほど気持ちよく感じることができますよ。

編集部
さらに奥にあるポルチオを刺激してみるのもおすすめです!

足を開いた状態でオナニーする

足は閉じるのではなく開くようにしましょう。理想の体型はM字開脚ですね。

いつも足を閉じてオナニーをしていた人は最初は感じにくくなるかもしれませんが、足を開いたほうが気持ちよくイクことができます。

M字開脚は最初は意識しなくてよいので、まずは足を閉じないことを意識するようにしましょう。真っ直ぐに足が伸びてしまったら、すぐに足先を離してください。

足を開く角度も徐々に広げていくとよいでしょう。最初は拳一個分、次は頭一個分、肩幅、M字開脚と徐々に慣れさせていくことが大切です。

徐々に足ピンの時間を短くしていく

足ピンの時間を徐々に短くしていくことを意識してみましょう。

ここまで危険と言われると、足ピンオナニーを早く止めたい気持ちになりますが、いきなり回数をゼロにする必要はありません。

今足ピンオナニーをしている人は、この状態だからイケると体が覚えている状態です。いきなりゼロにしてしまうと気持ちよく感じなくなってしまうのです。

徐々に時間を短くしていくことで足ピンを改善していくことができるので、焦りや不安な気持ちを考えるのではなく前向きにとらえることが大切です。焦りや不安は感度が落ちるのでNG!

イクことにこだわりすぎない

あなたはオナニーをする際にイクことにこだわりすぎていませんか?

イかなきゃダメだと思いすぎるのはNGです。あまりイクことにこだわりすぎないようにしましょう。

せっかくオナニーをしているのだからイキたいという気持ちはとてもわかりますが、こだわりすぎてしまうと逆効果になってしまいます。

あくまでも気持ちよく感じることを重視して、イクことに執着しすぎないことが大切です。

とにかくセックスを重ねるのも有効

とにかくセックスの回数を重ねていくのも足ピンを改善するのに有効的です。

セックスの時でも足ピンの状態になっているなら、改善する必要があります。

足ピンオナニーばかりしていれば、セックスでイケなくなってしまう可能性があるので要注意。

やはり1番は実戦を重ねること。相手と体を合わせてセックスをするのはとても大切です。

さらにイキやすくするために!中で感じるようになる膣トレ方法

足ピンオナニー

さらにイキやすくなるためにも中で感じるようになる膣トレーニングを紹介していきます。

どれも日常的に行えるような簡単な方法ばかりなので、ぜひ試してみてください。

膣トレーニングをすることでより中で感じられるようになるので、セックスもオナニーももっと気持ちよくなること間違いなしです!

おしっこする時に途中で止めてみる

まず初めにご紹介するのは、おしっこをする直前に途中で止めてみるトレーニング。

これは出産後の人が取り組むトレーニングでもあり、聞いたことがある人が多いかもしれませんね。

おしっこが出ている最中でも意図的に止めたりして、膣を閉じたり広げたりとトレーニングしてみましょう。

いつでもトイレがしたくなったタイミングでトレーニングをすることができるので、気軽に取り組めますよ。

お尻を締めたり緩めたりして肛門括約筋を鍛える

次に紹介するのはお尻を閉めたり緩めたりを繰り返して、肛門括約筋を鍛えるトレーニングです。

まずは背骨を伸ばして座ります。座り方はあぐらをかいても正座でもどちらでもよいですが、背筋を伸ばすことがポイントです。

そのまま息を吸い込むと同時にお尻をしめて、息を吐きながら力を緩めましょう。

1日3セット10回を目安に繰り返してみましょう。この時意識したいのは腹筋を緩めたまま行うこと。お尻の括約筋に集中することで、効率よく膣を鍛えることができます。

編集部
このトレーニングは立ったままでもできるので通勤中でもできます!ちょっと時間が空いたときなどにトレーニングを試してみてください!

内ももと膣を意識しながらスクワットする

3つ目に紹介するのは、足を肩幅に開いて足先は45度に保ったままスクワットをする方法。

この時「内ももと膣に効いているな」と意識しながら行うようにしましょう。

また、つま先から膝は出ないように注意してください。スクワットの仕方が間違っていると全く効果がなくなってしまうので気をつけてくださいね!

内ももと膣を鍛えることで、膣を閉じる力が強まるのでセックスでもイキやすくなります。

10回3セットを目安に、無理をしない程度に行うことが大切です。

膣トレーニングにもなり、下半身もきれいに絞ることができるので一石二鳥です!

仰向けになり下腹部の筋肉を鍛える

下腹部の筋肉を鍛える簡単なトレーニング方法を紹介します。まずは仰向けに寝ます。膝を立てて体の力を抜いてリラックスしてください。

そうしたら肛門と膝に意識を集中させて3段階に徐々にしめていきます。閉めた後はゆっくりと肛門と膝の力を抜いていきます。たったこれだけで下腹部の筋肉を鍛えることができます。

編集部
1日5セットだけでいいので、数分でトレーニングが完了!忙しい朝でも簡単に行うことができるので、ぜひ試してみてください。

足ピンしながら絶頂できる!セックスの体位

足ピンオナニー

「どうしても足ピンでないとイケない…」そんな悩みを抱えている方もいることでしょう。そんなあなたのために、ここでは足ピン状態でできるセックスの体位をご紹介します。

ぜひ、参考にしてみてくださいね。

足に力が入りやすい!締め小股

足に力が入りやすいセックスの体位は「締め小股」です。難しいやり方ではなく、簡単な体位なので相手も受け止めてくれることでしょう。

やり方はとても簡単です。まず女性が仰向けになって足を少し開いて両足をまっすぐ伸ばしたまま寝転びます。そのまま男性は女性の上に覆いかぶさって挿入するだけです。

女性は膣への刺激だけではなくペニスの根元が必ずクリトリスに当たるようになるので、ダブルの刺激を感じることになります。そのためより感じることができるのです。

まっすぐ足ピンしやすい!寝バック

「寝バック」も足をまっすぐに伸ばすことができます。

最初は足を開いている状態かと思いますが、少しずつ足を広げていて最終的に足ピンの状態にしましょう。

うつぶせになると足やお尻に力を入れやすくなるので、膣イキしやすくなります。足ピンオナニーと同様、イキやすくなるのでおすすめですよ!

ただ、この体勢だとクリトリスへの刺激が少ないので、満足しきれないかもしれません。その時は自分でいじるか、相手にお願いして触ってもらうとよいですよ。

編集部
いつもとは違う体位ですることで新鮮な気持ちでセックスを楽しむことができるかもしれません!

 

足ピンオナニーはなるべく改善しよう

足ピンオナニーをしている人はたくさんいますが、そのままずっと続けるのはとても危険です。

セックスでイケなくなってしまう可能性が高くなるので、足ピンオナニーをしている人は今すぐやめましょう。

今回の記事では足ピンオナニーをしなくても感じられる方法などを紹介していきましたので、今日からでもぜひ試してみてください。

イキやすい体になって相手とのセックスやオナニーをより楽しんでみてはいかがでしょうか?

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