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【完全保存版】我慢汁とは?妊娠のリスクやたくさん出すための3つのテクニックまで徹底解説!

我慢汁とは?

男性が好きな相手を前にして興奮すると、自分の意志とは裏腹に勝手に尿道から出てくる透明な体液、通称我慢汁!!

我慢汁は別名で「先走り汁」や「カウパー腺液」とも呼ばれています。

パンツに染みた我慢汁を分からず”お漏らし”と間違える人も居られますが、出る理由は女性の場合の愛液と同じ、性的興奮すると出るというもので、本当の正体はとてもセクシーで可愛いものなのです。

俗称だけは聞いた事があるかもしれません。しかしどうして挿入の前に出るのかどういう時にたくさん量が出るかなど、詳しく知っていますか?

今回の記事はそのような我慢汁についての気になる点や疑問点はもちろん、実践への生かし方を多く述べています。

読めばあなたも正しい我慢汁の知識がつくこと間違いなしです!

そもそも我慢汁とは?

そもそも我慢汁とは?
我慢汁、我慢汁と言うものの、実際に我慢汁がどのような液体かを知っている方というのは少ないのではないでしょうか。

我慢汁とは、精液でも尿でもない独立した分泌液です。同じ尿道から出てくるので、混同している方も多いでしょう。

まずはここで我慢汁の成分や仕組み、働きを知っていきましょう!

1.カウパー腺から分泌される無色透明の液体

まず、我慢汁の正式名称はカウパー腺液と言います。前立腺の下にあるカウパー腺から分泌される液体で、またの名を尿道球腺液とも呼びます。

Wikipediaには

外観は、無臭の無色透明の粘液であり、若干の塩味を伴う。中度の粘性があり、皮膚に圧着した後、延長すると、数十センチメートルほど糸を引くように伸びる。

https://ja.wikipedia.org/尿道球腺液

とあり、無色透明で、サラッとしたテクスチャをしています。それでいながら粘度は高く、伸ばすと糸を引くのも特徴です。

2.主成分は唾液にも入っているネバネバ物質「ムチン」

主成分は糖タンパク質のムチンという粘性の物質です。ムチンは唾液や涙、胃の粘膜などに含まれている成分で、粘膜を保護したりする重要な成分です。

そんなムチンを主成分とする我慢汁の役割は大きく分けて3つ。1つは精液が通る道を洗浄する力。1つはセックスの際の潤滑剤としての働き。最後の1つは弱酸性である膣内をアルカリ性の我慢汁で中和する作用です。

我慢汁の役割を知って、ムチンをたくさん含んで糸を引く程ネバネバな理由がよく分かりますよね。

3.おしっことは別の液体なので注意!

「我慢汁はおしっこと精子が混ざったもの」と紹介をしているサイトもありますが、それは大きな間違いです。

尿は膀胱、精子は精嚢、そして我慢汁はカウパー腺から出ているものなので、それらが混じったものではありません。

そもそもとして、男性は尿と精子は同時に出せないような体の構造になっているのでその2つの液体が混じることは起きないのです。

もし、尿と精子が混じるようなことがあれば、それは精液漏という病気なので病院にかかった方が良いでしょう。

 

我慢汁が出ない理由2選

我慢汁の量を増やす秘策5選!

さて、我慢汁とはカウパー腺液といい、酸性の膣内を中和させたり、挿入をスムーズにさせる役割があると説明しました。

ではそのカウバー腺液が出ない場合や、量が少ない場合はどうなるのでしょうか?

第一に天然のネトネトな潤滑成分が無いということは、双方の気持ち良さがかなり減ってしまいます。女性側は挿入時に痛みが出ることも…。

朝勃ちや疲れている時になる勃起のときに我慢汁が出ないのは問題ありません。しかし、それがセックスの最中の場合は身体や精神の状態によって出ないなどの原因が隠れています。

カウパー腺液が少ない、または量が少ない理由を次にご紹介します。

十分に興奮していない

セックスにマンネリ気味だったりして興奮していないとき、我慢汁は出ません。

脳が射精したいとなる程興奮していないからです。

射精はある程度コントロール出来ますが、我慢汁はそうとはいかず自然に出てくるものです。

女性の愛液と同じで興奮すればするほど溢れ出てくるので、興奮していない朝勃ちの時などはカウパー腺液が出ないことが多いです。

強いストレスがある

彼女やパートナーとのセックス中であっても、仕事や人間関係で強く気に掛けていることがあると、そっちに気が行ってしまいセックスに集中出来ません。そのようなときにもカウパー腺液は出にくくなります。

興奮度合いに比例するように量も多くなる我慢汁は、セックスに集中出来ない程のストレスがあると興奮し辛くなるので、出る量が減ります。

身体的なストレスも同じく、体が疲れていたりしているときになる勃起時もカウパー腺液の量は少ないか出ません。

我慢汁をたくさん出すには?

我慢汁をたくさん出すには?
ペニスの先から滴る我慢汁は見ていてとっても卑猥ですし、もっと沢山出してみたい!と思いますよね。

濡れていれば濡れているほど興奮を覚える女性も多いのではないでしょうか。

しかし、そもそもどんな時に出るのか…そこが分からないと量を増やすことも難しいですよね。

そこで、ここでは我慢汁をもっと出すための基本的な知識を紹介していきます。

原理がわかれば、増やすことも容易になるので、しっかりと見ていきましょう!

 

我慢汁=愛液!?興奮すればするほど出る

まず、男性の我慢汁というのは女性の愛液とほとんど同じようなポジションの液体です。女性は興奮したり、快感を感じるとどんどん愛液で濡れてきますよね。

男性の我慢汁も全く同じで、精神的に興奮を覚えたり体に快感を得ることで分泌されます。

つまり、もっと我慢汁を出したいと思うのであれば相手の男性をとにかく興奮させることが大切になります。

自分が濡れる時はどんな時か?どうされると濡れるのか?というのを思い出して、男性に試してみましょう!

 

感じる部分を集中的に責めるのが一番効果的

なんだかんだで一番手っ取り早いのが、感じる部分を集中的に責める方法です。

女性でも、感じない部分を責められる時と感じる部分を責められた時、濡れるまでのスピードや度合いは全く違うかと思います。

例えば亀頭が弱いのであれば亀頭を重点的に、裏筋が弱いのであれば裏筋を徹底的に責めていきましょう。

弱いところを責められれば、嫌でも我慢汁が溢れることは間違いありません。

 

我慢汁はこのような外側からくる要因で増やすことも可能ですが、体の内側からの働きかけで増やす方法もあります。

そちらを次の章でいくつかご紹介します。

我慢汁の量を増やす秘策5選!

我慢汁の量を増やす秘策5選!
もっと出したい、などという領域のお話ではなく全く出ない場合の対処法です。

多くの男性は我慢汁が出るものですが、中には全く出ないなんて男性もいるでしょう。

せっかくエッチなことをしているのに、相手の男性の股間を見ても全く我慢汁が出ていなければなんだかガックシしてしましますよね。

我慢汁が快感のパラメーターという訳でもありませんが、どうしてもそう捉えてしまう方も多いでしょう。

ここでは、全く出ていない状況からでも我慢汁を出す方法をご紹介していきます!

方法1.精神的な興奮を高める

まずは我慢汁が出やすくなるためのムード作りからです。何もない状態でいきなり我慢汁を出させようとするのはあまりに無謀…。

普段のセックスにムードがあまりないのであれば、やり過ぎなくらいのエロい空気を作り出しましょう。

普段よりも甘い言葉を囁いたり、言葉責めをしてみたり…とにかく興奮を高められるようなことをするのが大切です。

いつものセックスがマンネリ化しているのであれば、いつもと違ったアブノーマルなプレイを取り入れてみるのも良いでしょう。

方法2.直接的な快感をもっと与える

先ほどもお伝えした通り、手っ取り早く我慢汁を出させるのであれば直接的な刺激を与えるのが一番効果的です。

彼の性感帯という性感帯を徹底的に責め尽くしましょう。快感を与える時、やり方に自信がないのもあって控えめな刺激を与えてはいませんか?

この際、一切の手加減は無用です。思い切り、彼が泣くまで気持ちのいいところを責め立てましょう。

手コキやフェラ、乳首責めなどなどありとあらゆる前戯を行えば、きっと彼も我慢汁で濡れまくれること間違いなしです!

方法3.男性ホルモンを摂取することで量は増える

我慢汁は精液と同じように男性ホルモンによって活動が制御されています。

つまり、男性ホルモンを増やせば我慢汁の量も増える、ということです。

男性ホルモンを増やすためには適度な運動や栄養のある食事、その他亜鉛などのサプリメントの摂取が有効とされています。

もし、男性が筋肉があまりなくヒョロヒョロしていたり、不健康な食生活を行なっているのであればそれが原因で我慢汁が出ないということもありえます。

そのような場合には根本的な部分から改善していく必要があることを覚えておきましょう。

方法4.水分を取る

尿道から出てくる我慢汁の成分は、主に粘性物質のムチンという糖タンパク質の一種と、見ての通り”水分”です。

たくさん量を出したいなら我慢汁を作るための体内の水分が当然ながら必要です。

事前に水分を取っておくと、我慢汁の量が増えます。

体の健康にも繋がるので、普段から水分はこまめに取りましょう。

方法5.精力剤も効果あり

上記の亜鉛サプリ以外にも、精力剤を取ると我慢汁の量が増えます。

勃起力が上がり、体内から興奮させるのが精力剤の効能なため、我慢汁が多くなるということです。

マンネリを脱してもまだ少ないと感じたら取り入れることをおススメします。

我慢汁を出すにはチントレも有効!

我慢汁を出すにはチントレも有効!

チントレとは、男性器を増大させたり勃起力を上げるためにやるチンチンのトレーニングの事です。

ペニスの大きさや勃起力は女性をより気持ち良くさせることができ、幅広い年代の男性にとって自信となり、魅力のあるトレーニングですよね。

そのチントレがどうして我慢汁を出すことに繋がるかというと、まず強く勃起すればするほどセックスで受ける刺激が大きくなります。

我慢汁は興奮の度合いにより量が増減するので、性器に受ける気持ち良さが大きければ大きいほど、我慢汁の量も多くなるという訳です。

そこで次は、気になるチントレにはどういうものがあるかをいくつか紹介していきます。

ジェルキング

ジェルキングは、ペニスの増大にかなり効果があるトレーニングです。チントレ時にローションかオイルをお使いください。

やり方は非常に簡単で、半勃起のペニスの根本を親指と人差し指で掴み、10秒はかけながらカリの方へスライドさせ亀頭に血流を送ります。それを右左の手を交互で行うという流れです。ジェルキングは1日大体20回×3セットです。

自宅で簡単に出来るおすすめ度一位のチントレです。

コックリング

コックリングとは名前の通りペニスの根本に装着して使うチントレの定番の道具です。

コックリングを使うと、勃起時に血流がペニスに留まり、より長く勃起状態を維持することが出来ます。

トレーニングする時やセックスの時にも使うことが出来、ペニスの感覚が鈍るので早漏防止にもなります。

長時間の使用は危険が伴うので、使い方を十分に注意してチントレに取り入れてみて下さい。

ジェルキングなどのチントレと併用して使えるアイテムです。

PC筋トレーニング

PC筋とは骨盤底筋の事で、この筋肉を鍛えると勃起力が上がったり、EDが改善される効果があります。

PC筋はスクワットでも鍛えることが出来ますし、より効果を得られる様々なPC筋トレーニングが紹介されています。

こちらも勃起時間を延ばすことが出来たり、スムーズに勃起状態にさせることが出来ます。

我慢汁が止まらなくなるエッチの3つのテクニックとは?

我慢汁が止まらなくなるエッチの3つのテクニックとは?
我慢汁をたくさん出させるためには直接的な快感を与えることが大切だとお伝えしました。

でも、具体的にはどのようにして責めればいいのか…そうお悩みではありませんか?

ここでは、すぐに出来る「手コキ」「フェラ」「乳首責め」の3つを詳しく説明していきます。

やったことがないものでも、細かく解説するので安心してください!それでは見ていきましょう!

テクニック1.やりやすいのは手コキ

なんだかんだ言って、男性が最も性的な快感を得やすい場所というのはペニスです。

一番の弱点を責めていくのが我慢汁を出させるための正攻法でしょう。

手コキというのは、簡単そうにみえて案外奥が深いもの。大切なポイントは大きく3つです。

1つ目は焦らしを与えること。必ず始める時には服の上から触れるようにしましょう。2つ目は手の動きに緩急をつけること。3つ目は初めは弱い刺激から始めて、だんだんと力を加えていくことです。

大切なのは焦らしとメリハリです。それを意識するだけで一気に上級者の手コキをすることができるようになるでしょう。

テクニック2.嫌いな男はまずいない!フェラ

続いての定番の刺激方法はフェラです。フェラが嫌いな男性というのはまず存在しません。

「フェラが大嫌い」という男性がいれば、その場で針千本飲ませても良いでしょう。

フェラは、手コキにはない温もりや舌特有の刺激を与えることができるので、快感を感じさせやすいです。

彼の弱いところを、舌で思い入り攻めまくれば我慢汁もどんどん溢れて止まらなくなるでしょう。

そして、手コキ同様フェラも奥が深いものです。この記事にて、気持ちのいいやり方を詳しく紹介しているので、上手にやりたい女性はぜひ一読してみてください!

テクニック3.感じるのは女性だけじゃない!乳首責め

最後にご紹介するのは乳首です。「男でも乳首って感じるの?」と疑問に思う方もいるかと思いますが、結論から言うと男でも乳首は感じます。

乳首が感じるというのは何も女性の特権ではありません。感じるための神経は男女ともに平等に付いているので性別は問わずに快感を得ることはできるのです。

ただ、どうしても乳首で感じられるようになるには多少の開発も必要となります。

しかし、その開発も決して難しいものではありません。眠っている快感を感じるための神経を目覚めさせるだけなので、定期的に行えば十分実現は可能でしょう。

毎回毎回少しずつ刺激を与えて、最終的に快感を与えられるようになれば完璧です。

 

男性が思わず我慢汁が止まらなくなる3つの瞬間

男性が思わず我慢汁が止まらなくなる3つの瞬間
ここまでは我慢汁を出させるための方法ばかりをご紹介してきましたが、男性だって我慢汁が止まらなくなってしまうことはあります。

一体、どのような時にそんなことになるのか気になりますよね。我慢汁が止まらなくなるシチュエーションさえ攻略できれば、我慢汁だって出し放題になります!

ここでは、男性が思わず我慢汁を垂れ流してしまった3つの瞬間を見ていきましょう!

 

1.思い切り焦らされた時

女性でも好きな人は多いのではないでしょうか?効果が抜群となるのはやはり「焦らし」ですね!

触られそうで触られない…イキそうなのにイカせてくれない…そんな刺激は我慢汁を分泌させるのには最強のテクニックです。

快感への期待と、それが叶わないもどかしさを感じさせることができれば、もう彼の股間はびしょ濡れです。

上手に焦らしのメリハリを使いこなせば、我慢汁も自由自在に扱えることでしょう!

 

2.オナ禁をしていた時

オナ禁をしている時、特にし始めて数日の時の男性の性欲はピークに達しています。

まさに、究極の焦らし状態なので、そんな時に刺激をされれば我慢汁も止まらなくなってしまうことでしょう。

彼が普段から性欲を思い切り発散しているタイプであれば、あえてオナ禁を言い渡してみるのも面白いでしょう。

性欲を発散したくて悶々とする彼の姿を楽しむことができるかもしれませんよ!

 

3.彼女があまりに可愛すぎた時

自分の彼女があまりにも可愛すぎた時にも、思わず我慢汁が出てしまうことがあります。

股間のレスポンスが良い男性であるほどに、そのような現象が起きやすくなります。

そのような男性は、心のときめきと股間への反応がとてもスムーズです。そのため、ちょっとした胸キュンでも一気に下半身へと伝達されて我慢汁が出てしまうのでしょう。

単純ではありますが、そこまで素直だと可愛くも思えてきますよね!

 

我慢汁が止まらない!女性に言われたいセリフ

我慢汁が止まらない!女性に言われたいセリフ
我慢汁が止まらなくなるシチュエーションをご紹介しましたが、今度はセリフ編です!

男性というのは単純なので、ちょっとしたセリフだけでも我慢汁が止まらなくなってしまいます。

女性からすれば「そんなので?」と思ってしまうようなものもありますが、意外とあざといものが股間に響くものなんです。

ここでは、言われたら我慢汁が止まらなくなってしまう、言って貰いたいセリフをご紹介します!

 

セリフ1.脱いだ時に「大きい!」

男性という生き物は、誰しも自分の息子のサイズを気にしているものです。言ってしまえば、ペニスの大きさというのはステータスです。

大きければ大きいほど男の価値も高いと捉えている人も多く、それぞれコンプレックスや自信の源となっています。

…ここまでが前提ですが、そんなカーストの判断基準にもなっているペニスを「大きい!」などと褒められるのは男としては非常に誇りです。

自分のペニスを、女性に大きいと言ってもらえる…それだけで色々な感情と興奮が入り混じり我慢汁が溢れてしまうのです。

1つ注意点は、このセリフは明らかな粗チンの人には言ってはいけません。露骨な褒め言葉というのは、かえって嫌味に聞こえてしまいます。使う時には標準以上の人にが鉄則です!

 

セリフ2.思わず漏れた「気持ちいい…」

男性は女性を気持ちよくさせられた時に強い達成感や満足感を覚えます。セックスという行為自体、男性の方が快感を得やすいものです。

そんな中「気持ちいい」と演技でもない様子で言われれば男性はもうたまりません!自分が彼女を気持ちよくさせている、という事実だけでも大興奮をしてしまうのです。

普段があまり気持ちいいなどと言葉に出さないのであれば、たまには隠し技的に使ってみると想像以上の効果を発揮することが出来るでしょう。

 

セリフ3.切羽詰まった様子での「もっと…」

頼られることに喜びを覚える男性というのは多いものです。大抵の男性は自分が主導権を握っていたいと無意識でも思っています。

そこで切羽詰まった様子で「もっと…」とおねだりされれば、征服欲も満たされて熱く燃え上がることは間違いありません。

女性からすれば、痴女のように思われそうで恥ずかしい、と思ってしまうかもしれませんが、言われた男性は大興奮しながら我慢汁を垂れ流すことでしょう。

少しの照れを捨てて、ぜひ彼に言ってみましょう!

 

セリフ4.乱れながら「もうダメ!」

ベッドの上で乱れながらの「もうダメ!」も大変効果的でしょう。自我を失って、乱れる女性というのは思いの外そそるものです。

自分がそうさせている、という状況にSっ気を備えている男性はムラムラとした興奮を覚えるはずです。

女性の立場からすると「こっちは限界なのに!」と思ってしまいますが、そんな姿が男性にとっては良いのです。

普段とは違う姿に、我慢汁もどんどん溢れさせてしまうことは間違いないでしょう!

 

我慢汁が出てるのを発見した時の女性の気持ち

我慢汁が出てるのを発見した時の女性の気持ち
我慢汁が出ているというのは、男性からすると少し恥ずかしいものがありますよね。

自分の興奮がはっきり伝わってしまいますし、勃起とは違う気恥ずかしさを覚えると思います。

パンツが濡れたり、ペニスの先に滴ったり…そんな姿を見た女性というのはどのような感想を抱くのでしょうか?

ここでは、我慢汁に対する女性の本音を見ていきましょう!

 

反応してくれているのが嬉しい

まず、素直に「嬉しい!」と思ってくれる女性は多いようです。勃起もして、その上我慢汁まで垂らしているということは相当な興奮状態であることが伺えますよね。

つまり、それだけ自分に興奮してくれているんだ!と捉えられるので、女性は喜びます。

女性というのは、なんだかんだで自分に自信を持っていないものです。

「本当にわたしのこと好きなのかな?」「綺麗だって思ってくれているのかな?」などと思っている中で彼が我慢汁をダラダラと垂らしていれば自己肯定感も上がり自信に繋がるのです。

 

体が素直に反応していて可愛い

「体は正直で可愛い!」と愛しさを感じる女性も意外と多くいます。

女性の前では取り乱さないように、格好つけている男性もいるのではないでしょうか?

気取っているくせに、股間は我慢汁でビショビショになっている…というのは最高のギャップです。

素直じゃない精神と、素直な体のその差に「素直で可愛いな」と思うのですね。

オナ禁中の我慢汁はいいの?

オナ禁中の我慢汁はいいの?
男性の場合、美容を意識してオナニーを禁ずる「オナ禁」を行なっている方もいるのではないでしょうか?

そんな時に気になるのが、「オナ禁中に我慢汁が出てしまっても意味はあるのか…?」という点です。

射精をしないことで、善玉男性ホルモンである「テストステロン」の放出の防止を目的とするオナ禁。

果たして、我慢汁でも射精と同じ扱いになってしまうのでしょうか?ここでは、オナ禁中の我慢汁の良否を説明していきます!

 

射精ではないためセーフ

我慢汁は射精としてカウントされるのか問題は、多数の見解がありますが当記事では「セーフ」であると判定します。

その理由は、我慢汁が出ている段階ではテストステロンの値に変動はないからです。

大幅にテストステロンが低下するのは射精の直後です。我慢汁が出ている段階では、そこまでの影響はないのでオナ禁の効果は薄れないと判断します!

 

オナ禁の邪魔になる恐れはあるので注意が必要

しかし、我慢汁が出ている状況ということはかなりの興奮状態に置かれていることが想像できます。

そのような状態は、欲望に負けてオナニーを解禁してしまう恐れも高いとも言えます。

我慢汁を出すだけで満足が出来るのであれば良いのですが、自制心のない方はそもそもの性欲を刺激するものから距離をおいた方が良いでしょう。

 

まとめ

いかがでしたか?

我慢汁にそんなすごい効果があったなんて驚きましたよね!糸を引いたように伸びる理由などを、この記事を読んで納得して頂けた事と思います。

我慢汁は男性の愛液。出ていれば出ているほどそれだけ男性も感じているということなので、いっぱい出せるようなテクニックをつけていきましょう。

この記事があなたの素敵な性生活に役立ったのならば幸いです。

 

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