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マリッジブルーは男性にも…時期や主な原因と症状とは?誰にも相談できないあなたに対処法も

男性 マリッジブルー

男なのにマリッジブルーかもしれない…。

マリッジブルーとは、結婚直前に「本当にこの人と結婚して良いのかな?」と不安を感じてしまう症状。女性に特有のものだと思われがちですが、男性でもマリッジブルーはあります。

心理的な影響があるだけに、どう対処していいかわからないですよね。男性自身が解決に努めるのはもちろんですが、彼女や第三者のサポートが必要になる可能性もあります。

ここでは、マリッジブルーの原因と症状、対処法をまとめて具体的に紹介!参考にして、幸せな結婚生活につながるよう役立ててください。

マリッジブルー 男性
筆者

結婚3年目。結婚式の2か月前くらいからマリッジブルーになった経験者。マリッジブルーで喧嘩が絶えなかったが、妻が支えてくれて無事結婚。一時期は結婚式前に婚約破棄になるところだった。

そもそもマリッジブルーとは?

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男性のマリッジブルーとはどんなものなのでしょうか?マリッジブルーの意味から、症状が出てくる時期、男性のマリッジブルーについてみていきます。

筆者
それぞれ症状の出方や時期が違うのも厄介です。

男性のマリッジブルーは女性と違ってわかりづらいだけで、意外に多いもの。恥じることはありません。

それでは、男性のマリッジブルーの症状や時期などを具体的に紹介していきましょう。

マリッジブルーの言葉の意味

マリッジブルーとは、結婚を目前に控えて憂鬱になっていることを指す言葉です。英語にするなら「marriage(結婚)+blue」ストレートに意味が解りますね。

筆者
情熱の赤と対比して冷静な青…ブルーは落ち込みのときにもよく使われる言葉です。

一般的に女性がマリッジブルーに陥ってしまうイメージが多いですが、男性でも結婚への不安はあるもの。あまりに深く考えてしまい、ひどくなれば自己制御が利かなくなるほどの症状が現れます。

マリッジブルーになる時期

マリッジブルーになる時期は、性格はもちろん、状況、環境によって違います。

プロポーズをしたときは幸せの絶頂ですが、その直後、結婚準備が始まった頃や準備が整った後などに起こります。

筆者
上がった気持ちがいつか下がるもの。マリッジブルーになるのは、冷静になったときです。

不安の正体がつかめない場合もありますが、「結婚をしっかり考えているか?」逆に「相手が真剣に結婚をとらえていないのでは?」といったことを考えるようになるのが、男性のマリッジブルーの入り口。

一度意識の違いを感じてしまうと、どんどんネガティブ思考になっていき、マリッジブルーにハマっていきます。

男性にもマリッジブルーはよく起こることなの?

マリッジブルーに男女の差はありません。

ただ、男性の場合、マリッジブルーになっていることを隠そうとするため、だれにも相談せず深みにはまってしまうのです。

筆者
男性は弱みをみせたがらないもの。とくに精神的な弱点は隠そうとします。

結婚に不安をもつのは当たり前のことです。周りの人に相談することも、ひとつの選択肢として考えるのは逃げではありません。

男性のマリッジブルーの期間はどのくらいが一般的?

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入籍や引っ越しのタイミング、結婚式場が決まった時など、結婚に関する大きな出来事があった時になりやすい傾向があります。

また、結婚式前の1~2か月前が多く、期間的にも「結婚」が現実的になる時に不安になったり、怖くなったりする男性が多いです。ただ、人によっては婚約した瞬間からという人や、結婚前の数日間だけという人も。

短期間で終わる人も多いし、半年~1年間の長い期間ずっとマリッジブルーという男性もいます。

筆者
人それぞれ期間や程度が違うので、そんなに心配しすぎないようにしましょう。

男性がマリッジブルーになった時の症状

マリッジブルー 男性

マリッジブルーになった男性は、どんな症状になるのでしょうか?

幸せな結婚生活をスタートさせるためにも早めの対処が必要です。具体的な症状を挙げていきますので、行動や言動の特徴を確認してみましょう。

彼女に会いたくなくなる

マリッジブルーになると、彼女に会いたくなくなります。結婚をする際には、さまざまな準備をしなければなりません。当然、2人で決めなければならないことが多くなります。

筆者
結婚の準備を進めていく段階で、現実逃避をしたくなりそれが行動に表れます。

打ち合わせのために会うのを拒んでしまったり、話し合っている際に「どっちでもいい」と投げやりな態度が増えてきたりしたら、マリッジブルーが疑われます。

気持ちが不安定になる

喜怒哀楽が激しくなるのも、男性のマリッジブルーの症状のひとつです。とくに理由がなく落ち込んだり、口数が急に少なくなったりすることがあります。

筆者
私は予定通り結婚しましたが、結婚を延期したいという人もいます!

自分を過小評価して、愚痴や弱音が多くなるのも特徴です。

体調を崩しがちになる

男性のマリッジブルーも女性のものと同様、心だけでなく体調にも変化を表します。ネガティブ思考にとらわれているため、睡眠不足になり頭痛や胃腸障害などを起こします。

筆者
医師に診てもらっても、特別悪いところは見つかりません。

体調の悪さが精神的な不安定さを呼び込む悪循環に苦しんでしまいます。

結婚の話をしたがらなくなる

結婚の話をすると避けようとするのも、男性のマリッジブルーの特徴です。マリッジブルーの原因は、結婚への負担や責任の重さが考えられます。

筆者
雑談のときには普通でも、結婚の話をするとどうしようもなく不機嫌なってしまいます。LINEの既読スルーもします。

結婚の打ち合わせになると、ため息をついたり上の空になったりしたら、マリッジブルーかも。

食欲不振や食べ過ぎになる

食欲不振や食べ過ぎも、マリッジブルーでみられる特徴です。ストレスによって食欲不振や暴飲暴食をする…というのはよくあるケース。

マリッジブルーも心理的な影響が大きいだけに、ストレスが食に表れるのは珍しくありません。

筆者
普段よりもお酒の量が増えたり、家に帰るのが遅くなったりすることもあります。

顔のむくみや、太ったり痩せたりと見た目に出る人もいます。

マリッジブルーになりやすい男性のタイプ

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マリッジブルーになる男性が、特殊なわけではありません。

筆者
マリッジブルーになったからといって、自分を責めはじめると、深みにはまるので気をつけましょう。

ただ、なりやすい男性のタイプがいます。ここでは、マリッジブルーになりやすい男性を3つのタイプにわけて紹介していきましょう。

生真面目なタイプ

生真面目なタイプの男性は、マリッジブルーになりやすい傾向がみられます。責任感の強さから、自分が幸せにしなければと考えてしまうからです。

ただ、それが高じて自分を追い詰めてしまい、「果たしてそんな力があるのだろうか?」と疑問をもち始めます。

筆者
他人を幸せにする力などだれもがもっているのではないのですが、理想が高いために自己評価を下げてしまうのです。

真面目なのは結婚相手として理想のひとつですが、マリッジブルーの危険度は高めになります。

自信がないタイプ

自信がないタイプは、結婚という現実に直面することで、マリッジブルーにハマりやすい傾向があります。自己評価が低いタイプであるため、結婚後を描いたときにマイナス思考になりがち。

筆者
想像力が悪く働くパターンです。

結婚生活に耐える自信がなくなり、精神的に不安定となってしまうのです。

縛られることが苦手なタイプ

束縛されることが嫌なタイプも、マリッジブルーになる確率が高めです。上記した2つのパターンは、どちらかといえば真面目なタイプ。

逆に束縛されたくない男性は、遊び上手な人が多くいます。結婚によって、独身時代の自由な生活がなくなってしまう…それが理由でマリッジブルーにハマっていくのです。

筆者
自信があり、自分はまだまだイケているのでは?となってしまうのでしょう。

遊び尽くして落ち着こうと結婚を決意したものの、自由を失いたくない気持ちが残っているため、心のバランスが取れなくなり、マリッジブルーとなってしまうのです。

男性のマリッジブルーの原因5選

マリッジブルー 男性

マリッジブルーにも原因が存在します。ではどんな理由で、男性はマリッジブルーになってしまうのでしょう?ここで男性特有の理由を見ていきましょう。

お金を自由に使えなくなるから

お金が自由に使えなくなることへの不安から、マリッジブルーになる場合があります。独身時代は、実家にお金を入れておいたとしても、管理は自分がしていた人が多いはず。

結婚すれば、たとえ管理を自分でしても、生活費だけでなく貯蓄や保険など、独身時代とはお金の見方が変わります。

筆者
結婚は現実ということを思い知らされるのがお金です。

自分で管理するのは”お小遣いだけ”となると、使える分はかなり減ります。このことへの拒否反応が、マリッジブルーの原因になる場合もあるんです。

なにも気にせずに遊べる時間がなくなるから

自分の時間が減るという想像も、マリッジブルーの原因のひとつです。これまでは、仕事のストレス解消となれば、夜の街に繰り出すこともあったはずです。

ただ、結婚すればそうそう遊んでばかりはいられません。

筆者
時間はお金で買えないだけに、惜しむ気持ちは強まります。

束縛までいかなくても、帰る時間や食事をするかしないかなどを、妻に伝えるのは一緒に生活するものとして最低限の気遣い。ただわかっていながらも、その気遣いへの負担を想像してしまうのです。

この先もずっとそういう生活に…そんな未来を悪く想像することがストレスになり、マリッジブルーになってしまう場合もあります。

彼女を一生守っていくという責任を背負うのが不安だから

結婚は現実の生活であり、家庭を作っていくものです。本来は、2人で協力してこそ家庭というのは成り立つもの。しかし、自分が柱と必要以上の責任感を背負いたがります。

筆者
男は強くあるもの…という理想像を勝手に描くのが男性なのです。

妻を守れるだろうか…子供ができたら…と家庭を作る前に責任の重さばかり想像すれば、悪い方へ傾くもの。男性のロマンチストな面が、マリッジブルーの深みにはまる原因になるのです。

結婚相手は本当に今の彼女で良かったのかと迷うから

結婚したいと思ったから選んだはずが、手に入れるともっと良い相手がいたかもしれないと思ってしまうもの。理想に遠い相手であれば、よりそのような気持ちが膨らみます。

目の前にいる彼女との結婚が決まっているにも関わらず、他の女性がよく見えるということも。

筆者
「結婚相手は本当に今の彼女で良かったのだろうか」となり、マリッジブルーの原因となるのです。

なんとなくモヤモヤする場合もある

なんとなくモヤモヤする…これがもっとも多いマリッジブルーの原因です。

筆者
このモヤモヤのなかには、さまざまなものが入り込んでいます。

結婚とは、ライフステージが大きく変わる節目です。それと同時に、未来が決められた感じもするのでしょう。

結婚生活が幸せに続くかという不安、未来がみえているような錯覚から、虚無感をもつ男性も少なくありません。このような漠然とした不安に悩まされることも、マリッジブルーになってしまう原因の一つです。

男性のマリッジブルーの対処法7選

マリッジブルー 男性

マリッジブルーを自分で解決したいと思っている人もいるでしょう。

心の中にあるモヤモヤを吹っ切って、なんとかネガティブ思考から抜け出したい…彼女に心配をかけずに解決したい、そう思えるならまだ深みにはハマっていません。

そんな男性たちに、マリッジブルーから抜け出すための思考、解消法を7つ紹介していきます。

必ずしも男が全てを背負う必要はないと考える

結婚生活の責任のすべてを自分で背負う必要はありません。

経済的な面であれば、共働きは当たり前の時代です。たとえ妻の方が収入は上だとしても、精神的に支えたり家事を負担したりと、役割り分担で乗り切れるはず。

筆者
夫婦の形は人それぞれ。型にはまった考えは不要です。

実際、全責任があなたにのし掛かるわけではありません。最初から背負うのではなく、さまざまなケースを彼女と話し合っておけば、解決策は見つかるはずです。

だれにでも起こる一時的なものだと考える

マリッジブルーは、大小の違いはあっても、だれもが経験することだと考えれば、気持ちが楽になるはずです。

筆者
冷静になれば、完璧な幸せなどないことに気づきます。

冷静になってみえてくる結婚生活のリスクは、どこにでも転がっているものです。そんな道に転がる石に躓くと悪い想像をしてしまうのも、だれもが経験すること。

それを通り過ぎれば、結婚生活のメリットもみえてきます。マリッジブルーは道なき先を進む、一時的な不安でしかないのです。

離婚は珍しくありませんが、それでも多くの男性はマリッジブルーを乗り越えた女性たちと幸せに暮らしているのが現実。ネガティブ思考も危機管理だと考えれば、すべてが悪いわけではありません。

男友達に不安や不満を話して発散する

マリッジブルーは、男女ともどちらにも起こるものです。

ただ、男女で違いがあるのも事実。男性のマリッジブルーを相談するなら、男友達がいいでしょう。

相談というより、不安や不満を聞いてもらえばいいのです。それを許してくれる男友達のひとりぐらいはいるでしょう。

逆におすすめしないのが、女性の友達。弱っているときに優しくされると、間違いが起こる可能性があります。

筆者
弱っている男性は母性本能をくすぐってしまうことがあるのです。

無駄なトラブルを起こさないためにも、相談や話をするなら男友達にするのが賢明です。

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人を好きになれない

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男性
マリッジブルーなのかもわからず、自分の気持ちを占い師に話しました。

すると、占い師はすぐに原因が私の性格にあることを見抜いて、対処法まで教えてくれました。あのままマリッジブルーが進んでいたら、結婚式は延期していたと思います。

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彼女に不安をすべて打ち明けてみる

彼女に不安をすべて打ち明けるというのも、ひとつの方法です。自分だけでなく、彼女もマリッジブルーの中にいる場合があります。

あなたのマリッジブルーがきっかけとなっているケースもあり、話し合うことで解決に向かわせる可能性もあります。

筆者
これから夫婦となり、さまざまなことを話し合う2人。そのテストだと思えばいいのです。

ただ、気をつけたいのは、彼女のマリッジブルーの方が深い場合。自分本位の言葉を並べてしまうと、逆に彼女のストレスに火をつけてしまうこともあります。

地雷を踏んで破局という最悪なことを避けるためにも、思いやりの気持ちを忘れずに話し合いをしていきましょう。

彼女と一緒に思い出を振り返ってみる

マリッジブルーの多くは将来に対する不安。だとすれば、解決は過去にあると考えてみましょう。

彼女とともに、思い出を振り返ってみるのはいいアイデアです。もちろん楽しい思い出ばかりではなく、ケンカをしたりトラブルがあったりと、さまざまなことを乗り越えて結婚を決意した2人。

筆者
彼女の良さを思い出すのは、マリッジブルーを抜け出すきっかけになります。

乗り越えたことを思い出せば、これからも同じように2人で協力していけると考えられるようになるはずです。

結婚するという事実を受け入れて、遊ぶことを諦める

現実逃避がマリッジブルーになっている場合は、結婚をするという事実を正面から受け止めていかなければなりません。

お金も自由にならないし、遊びも抑えなければなりません。家庭の中で、譲らなければならないこともあるでしょう。ただ、結婚したからこそ得られる楽しさや喜びもあるはずです。

筆者
独身時代と同じように過ごそうというのはわがままでしかありません。

独身時代から続けていたことで、「これだけは!」と思うものがあるなら、事前に話しておくこと。許してもらえたり、一緒に楽しめる夫婦共通の趣味になったりする可能性もあります。

子供が幸せな生活を想像してみる

子供ができて家族が増えた時を想像してみましょう。

自分の血を受け継いだ子供が誕生する…考えただけでわくわくするでしょう。他人にそそぐ愛情と、子供に対してのものは違うはずです。

筆者
「子は鎹(かすがい)」という言葉は永遠。子供ができてから、仲が良くなった夫婦は数多くいます。

そのときのことを想像するのは、結婚生活への希望になります。

男性のマリッジブルー体験談

マリッジブルー 男性

ここからは、私が体験したマリッジブルー体験談を紹介します。マリッジブルーになる多くの男性の参考になれば幸いです。

経済的な負担が辛くて…

妻の分も私が負担したせいで、結婚の準備に自分の貯金を全部使ってしまいました

その時は「結婚したい」という気持ちが強く、仕事の調子も良かったので大きく気にしていませんでした。

しかし、結婚式が近づくにつれ、その後の金銭面での余裕がないことに焦りを感じ、結婚生活の不安が強くなりました

準備が大変すぎる

それに追い打ちをかけるように、結婚式の準備に追われる毎日

仕事と妻のケア、結婚式の準備と、やることが多すぎて自分の時間がほとんど取れませんでした。

それが大きなストレスになり、妻に当たってしまうことも。

 

筆者
結婚式の準備が全然楽しくない…辛いだけだ…こんな気持ちでした。

LINEは基本的にスルー、電話も出たくない、妻に会いたくないと塞ぎ込んでしまう事態になりました。

結婚式当日

ストレスを抱えながらも、妻の楽しそうな顔を見ると「頑張らないと」と思い、結婚式当日までなんとか踏ん張りました

そして迎えた結婚式当日。

嬉しそうな家族や友人の顔を見たら、「頑張ってよかったな」と思いました。

そして結婚式が終わり「今日から宜しくお願いします」と妻に言われ、「なんでこんなに悩んでいたんだ。はじめから相談すればよかったじゃないか」と冷静になることができました。

妻に、準備期間にネガティブなことばかり言ったことや落ち込んだこと、無視したことを謝ることに。

妻は笑顔で許してくれて「私も少しマリッジブルーだったから、気持ちわかる」と言ってくれて私のマリッジブルーは解消されました。

筆者
結果無事に結婚できましたが、今思えばもっと妻を頼って全て話しておけばよかったと思います。

 

まとめ

マリッジブルーは、環境の変化に対する人として自然な反応です。

女性だけでなく、男性もマリッジブルーになるのは、不思議ではありません。

それに多くの場合、一時的な症状で終わります。

ただ、このマリッジブルーは悪いことばかりではありません。2人の絆を深めるきっかけになるのはもちろん、マイナス思考は夫婦生活の危機管理にもなります。

マリッジブルーをきっかけに、結婚に関して2人の考えのズレに気づけることもあるのです。

マイナスだけでなくプラス面もある、マリッジブルー。

男女どちらがなっても、相手に思いやりをもって接することが、プラス面を大きくできると考えて、前向きに進んでいきましょう。

 

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