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【まだしてるの?】皮オナニーは超危険!その理由とやめるための5つの方法を徹底紹介!

皮オナニー

「皮オナはずっと続けているとヤバイ」あなたもそんな噂を聞いて、怖くなって調べたんじゃないですか?皮オナニー(以下皮オナ)は、言ってしまえばスタンダードなオナニー方法。この方法以外でしている人の方がむしろ少数派なくらいです。

しかし、れだけ普及している皮オナには意外なリスクがあるのです。ずっと続けているそのオナニー、あなたの包茎や遅漏を悪化させているかもしれませんよ…。

この記事では、皮オナのリスクや危険性・やめる方法まで徹底解説します!もちろん、メリットもあるのでぜひ最後まで読んでいただければ幸いです。

さあ!読んであなたの皮オナへの不安も解消しちゃいましょう!

皮オナとは?

皮オナ とは

皮オナとは、その名の通りペニスが皮を被った状態で行うオナニーのこと。

直接ペニスの亀頭には触れず、皮を上下させる動きとその摩擦だけで快感を得る方法です。

つまり、ペニスが皮を被っているのが「通常の状態」である包茎の人は、このオナニーをしがちだということです。

日本人男性には真性包茎や仮性包茎が多いと言われていますが、この記事を読んでいる方の中にも、「いつも皮オナをしている」という人は多いのではないでしょうか?

皮オナは気持ちいいですよね。

事実、この方法は簡単に強い快感を得られると言われており、自分がしているのが「皮オナ」と呼ばれていることも意識しないまま、習慣的に行っているケースがほとんどだと思います。

皮オナをしている人はかなり多い

カミングアウト東京が男性100人に行った「オナニーで刺激する箇所」に関するアンケートでは45%の男性が亀頭・カリを刺激すると回答しました。

Chart by Visualizer

言い換えると、亀頭やカリを刺激していない65%の男性は皮オナニーをしている可能性が高いということになります。

日本人男性の多くが仮性あるいは真性包茎であることを考えても、過半数の男性が皮オナ派であることが想像できるでしょう。

ちなみに、普段行うオナニー方法は「手でピストンする」が圧倒的多数です。

(カミングアウト東京が男性100人にアンケート)

その他、脚をピンとさせた状態で行う通称「脚ピン」や、「床オナ」などは腟内射精障害を引き起こす可能性があります。

実は皮オナにもそうした側面があるのです。

子供の頃からの習慣で無意識にしている人も多い

子供の頃は誰でも丸々皮を被った真性包茎でしたよね。

その状態でオナニーをするとなれば必然的にそれは皮オナになります。

その時代からの習慣で、多くの男性はペニスをいじる時には皮の上から…という意識が身についていることも。

そのため、皮が剥けた後でも直接亀頭を刺激することはなく、ずっと皮オナを続けている…という人は非常に多いのです。

唯一例外として、完全に剥けているペニスの持ち主は皮オナが物理的に難しくなるので皮オナを卒業していることが多いです。

しかし、ペニスが完全に剥けている男性というのは日本人でも4割ほどしかいません。

つまり、6割の人はまだ皮オナから卒業できていない可能性があるということです。

包茎の人は非常にやりやすいオナニー方法

 

この皮オナは、包茎の人にとって非常にやりやすいオナニー方法となります。

オナニーということは動かす皮がないとできません。

包茎の人は、皮が余っているが故に包茎であることが多いのです。

また、包茎の人の亀頭は普段露出していないので非常に敏感です。

なので亀頭を直接触る亀頭オナニーだと痛みを感じることも多々あります。

しかし、皮オナならば、皮が亀頭と刺激の間のクッションの役目を果たしてくれるので、マイルドな快感を提供してくれるのです。

つまり、包茎と皮オナの相性は抜群。包茎の人にとって皮オナは最高のオナニー方法なのです。

皮オナをしてしまう理由

皮オナ 理由

なぜ、多くの男性は皮オナをしてしまうのでしょう?

ここでは、その主な理由として5つご紹介します。

理由1.刺激がソフトなので痛みを感じることがない

皮オナはその名の通り、皮を伸縮させて快感を得るオナニーです。

デリケートな亀頭も皮ごしに刺激をすることになるので、痛みを感じることはほとんどありません。

亀頭オナニーなど、直接触れるオナニーだと慣れるまでは痛みを伴うこともありますが、皮オナであればそのような心配は一切ないので、誰でも安心して行うことができます。

理由2.特別な準備が不要なので手軽にできる

皮オナは特別な準備が必要ないのも嬉しいポイントです。

皮というスーパーアイテムが体に最初から装備されているので、準備するものはありません。

オナニーだって「よし!オナニーするぞ!」と意気込んで始めるよりも

「暇だしちんこ弄るか…」

というノリで始めることの方が多いですもんね。

手軽に始められるというのは大きなメリットです。

理由3.我慢汁が良い潤滑剤となり気持ちいい

皮オナをしていると、だんだんと我慢汁が溢れてきます。

その溢れた我慢汁が、皮オナでは快感のサポーターとなるのです。

溢れた我慢汁は皮の内側に入り込み、皮の上下運動を助けてくれます。

まるでローションのような役割を果たしてくれるということですね。

ローションを用意せずとも、ローションオナニーのような快感を楽しめるのは大きな魅力といえるでしょう。

理由4.ペニスに雑菌が入るリスクが低下する

皮オナは包茎を悪化させると言われていますが、包茎も悪いことばかりではありません。

通常時に皮を被っているということは、つまりペニスは皮に守られた状態だということ。

ということは、剥けチンよりも雑菌が入るリスクは低下するということです。

入りにくい分、一度入れば繁殖もしやすくなるのですが、防御力の面では優れていると言えるでしょう。

理由5.皮の中で射精をすると中出し気分が味わえる

これは包茎の特権です!

射精する時に皮をぎゅっとつまみ皮の中で射精をすると、まるで中出しのような気分を味わうことができます…!

おまけに精液を受け止めるティッシュも用意せずに済むので地球にも優しいですね。これが本当のエコロ自慰。

なんだか抵抗がある、という方もいるかと思いますが一度はやってみる価値アリです!

騙されたと思ってぜひお試しください!

以上のポイントをまとめると、皮オナはその「手軽さ」「便利さ」から、多くの男性に愛されていると言えるでしょう。

皮オナを行う危険性とは?8つのリスク

皮オナ 危険性

そんな皮オナですが、実は非常にリスクが多く危険なオナニー方法なんです。

なので、皮オナは本来ならばするべきではないオナニー。

できるのであれば早めに卒業すべきものなんです。

いつもしている人にとっては衝撃かと思いますが、気をつけないと今後多くの面で困ることになるでしょう。

その困りごととは包茎が悪化したり、衛生的に悪影響であったり、膣内射精障害になったり…聞くだけでもなんだか怖い響きがありますよね。

ここでは、そんな皮オナのリスクについてご紹介していきます!

リスク1.チンカスがつきやすくなる

まず、皮オナを続けるとチンカスがつきやすくなります。

皮オナでの射精後は、皮とペニスの間に精子が入ったままにもなりがち。

しっかり拭いたつもりでも、意外と拭ききれていないものなんですよね。

その汚れが放置されたままになると、やがてその汚れはチンカスとして出てきます。

チンカスは、放っておくと非常にデンジャラスな臭いを発します…。

いざ彼女とセックス!なんて時にチンカス臭を漂わせてしまったら彼女はドン引きでしょう。

衛生的な面でも皮オナはあまりよくないのです。

リスク2.皮が伸びて見栄えが悪くなる

皮オナをするということは、つまりは皮を伸ばしたり縮めたりする動きを繰り返すということです。

そのような動きを長期に渡り行なっていると、皮が伸びてしまう恐れがあります。

皮が伸びると、もちろん見栄えも悪くなるのでなんだか格好もつかなくなります。

綺麗なペニスというのはピンと張っていて、しなやかなラインを描いているもの。

皮が余ってタルタルになったペニスに魅力を感じる女性はまずいません。

変なところで減点をされたくなければ、皮が伸びる恐れのある皮オナは続けるべきではありません。

リスク3.皮が余るとフェラもしにくくなる

ペニスの皮が余ると、見栄えが悪くなるだけでなくフェラもしづらくなってしまいます。

想像してみてください。亀頭のすぐ下に皮がたっぷり溜まったペニスを…。

そんなペニス、フェラしたい女性がいると思いますか?

舐めようがしゃぶろうがバキュームしようが、皮が邪魔をしてくるペニス、女性はできればあまりフェラはしたくないと思ってしまいます。

他にも皮が伸びるとズボンのファスナーに皮を巻き込むリスクも上がります。

うっかり挟んだ日には地獄。しばらく痛みにも苦しまされることになるでしょう。

リスク4.仮性包茎が悪化する

包茎というのは、自分の亀頭よりも皮のほうが面積的に勝っているから起こる現象ですよね。

つまり、皮が伸びれば包茎も悪化してしまうということです。

皮が伸びて伸縮性も上がれば、勃起時には剥けやすくなるとも言われていますが、問題は通常時です。

包茎でいるということは、つまりは常にペニスを高温多湿な環境においておくということ。

常にそのような状態にしているのは、雑菌が繁殖しやすくなったりと決してペニスに良いとは言えません。

きるのであれば、真性包茎も仮性包茎も剥けチンである方が良いのです。

「皮が伸びても最悪の場合、手術をすればいい!俺は皮オナを辞めねぇ!」という考えを持っているかもしれません。

しかし、包茎手術もリスクなしでできるわけではないのです。

リスク5.早漏になってしまう

皮オナを続けていると、早漏になってしまう恐れもあります。

早漏とは、刺激への耐性のなさから引き起こされる現象です。

皮オナで得られる快感というのは亀頭への刺激ではなく裏スジへの刺激が由来しています。

一方でセックスは亀頭への刺激が強い行為です。

亀頭を刺激されない皮オナばかりを続けていると、亀頭への耐性がいつまでも出来上がりません。

そんな状態でセックスに挑めば、亀頭への刺激に耐えられず一瞬でイってしまう…というのは想像できますよね。

皮オナとセックスはとにかく相性が悪いのです。

リスク6.やりすぎると遅漏にもなる

皮オナは早漏になると説明したばかりですが、逆に遅漏になる可能性もあります。

「早漏と遅漏って…真逆じゃん!」と思われる方もいるでしょう。説明をします。

皮オナというのは非常に強い快感を得ることができるオナニーです。

だからこそこのオナニーをずっと続けている人がいるんですよね。

ですが、その強すぎる快感はセックスで得られる快感を超えてしまうんです。

セックスでの刺激がオナニー以下になってしまえば、イくのにも時間がかかってしまいますよね。

そういった理由から遅漏になるとも言われているのです。

リスク7.膣内射精障害のリスクが上がる

遅漏で済めばまだ良いのですが、悪化すれば膣内射精障害になってしまう可能性もあります。

膣内射精障害というのは、セックスの最中に射精ができなくなってしまう病気のこと。

オナニーでは射精ができるのに、セックスでは射精ができない…という症状が特徴で、その原因はオナニーのやり方にあります。

普段から刺激の強いオナニーを続けることで、実際のセックスの時に受ける刺激が違いすぎて上手く射精ができなくなってしまうのです。

膣内射精障害にならないためにも、早めにオナニー方法を改善することが大切。

少しでもそのような傾向があるのならば、悪化する前に見直しましょう。

リスク8.セックスで満足できなくなる

強い快感を得ることができる皮オナに慣れると、セックスだけでは満足できなくなってしまうなんてこともあります。

それだけ気持ちのいいオナニー方法なのですが、セックスが楽しめなくなってしまってはどうしようもありません。

人間というのは欲張りなもので、最初は気持ちよかったものも慣れてしまえばそれが普通となってしまうのです。

今後の自分のためにも、皮オナは控えめにしておくのが良いでしょう。

皮オナをやめる7つの方法

皮オナ やめる 方法

結論、皮オナはできるだけしない方が良いオナニーです。できる限り控えましょう!

…とは言っても、今までずっと気持ちよくて続けてきたものをいきなり辞めるなんてなかなかできませんよね。

簡単にできるのであれば、誰も苦労しません。

そこで、ここでは皮オナを卒業するためのアイディアをご紹介します。

辛い皮オナ禁を少しでも楽にするための方法を6つ用意しました!早速見ていきましょう!

方法1.ローションを使う

皮オナというのは、皮が亀頭への刺激をマイルドにしてくれるから気持ちよくなれるんです。

ということは、皮に代わる刺激をマイルドにしてくれる何かを用意すればいいのです。

そこで、ご紹介するのがローションを使う方法です。

ご存知の通り、ローションはぬるぬるとしていて肌と肌の摩擦を無くすのにはぴったりなアイテム。

これさえあれば亀頭オナニーだって痛みなしでできます!

方法2.ベビーパウダーで代用するのもオススメ!

「ローションを用意するのは面倒…」「片付けも大変そうで億劫だ…」

そんな方にオススメするのがベビーパウダーです。

本来であれば赤ちゃんの肌をサラサラの状態に保つためのものですが、実はローションの代わりにもなるんです。

といっても、ベビーパウダーがヌメヌメの液体になるわけではありません。

注目するのはそのサラサラ効果です。

肌がサラサラになるということは、つまりそれも肌の摩擦がなくなっているということ。

形は違えど、摩擦を防ぐという面ではローションと同じ役割を果たしてくれてるのです。

方法3.皮の代わりにティッシュでこする

皮を使ってはいけないのなら、皮のようなものを作りましょう。

皮を使わずに、皮に見立てたティッシュでこするというのもオナニーの方法としてはアリです。

やり方は簡単。

ペニスの皮を剥いたなら、そこにティッシュを巻きつけます。そのまま、いつもの皮オナのように動かすだけです。

ポイントはティッシュは高級なものを使うこと。

安物のティッシュだとガサガサしていて痛くなってしまうので、鼻セレブなど水分が多く含まれた柔らかい高級品を使うのが気持ちよくなるには重要です!

方法4.亀頭オナニーへと切り替える

きっぱりと皮オナをやめて、いきなり亀頭オナニーに切り替えるというのも有効な手段です。

今までお世話になった皮オナに別れを告げるのは寂しいですが、ここで卒業しましょう。

方法5.想像力でも快感を得られるように訓練する

皮オナというのは、直接的な刺激だけを追い求めるオナニーです。

そこでオススメするのが、想像力で快感を得られるようになるトレーニングです。

本来、興奮というのは五感全てを使ってできるものです。

視覚・聴覚・嗅覚・味覚・触覚とありますが、皮オナは触覚しか使えていません。

そこで、残りの4つの感覚も鍛えることで皮オナへの依存度も下げようという作戦です。

AVを見る、いい匂いを嗅ぐなどは手軽にできそうですよね!

また、聴覚での興奮に催眠音声を聞くというのもオススメです!

催眠音声とは、聞くだけで絶頂を得ることができる新しいタイプのオナニーです。

方法6.オナニーよりもセックスをする

「オナニーができないのであれば、セックスをすればいいじゃない」マリーアントワネットはこんなこと言っていませんが、これも1つの方法です。

皮オナにハマっているという人は女性と触れ合う快感を知らない、あるいは忘れている人がほとんどです。

女性に触れることのない生活を送っていると、世の中で一番気持ちがいいのは皮オナだと思い込んでしまいがちですが、そんなことはありません。

そもそも射精という行為は生殖行為で相手がいてこそなんぼのものです。

一度、快感のルーツ・射精の原点に戻ってみるのも良いでしょう。そこで新たな快感を見つけられれば、皮オナも辞めることができるようになるはず!

方法7.オナホでオナニーをする

皮オナニーをやめる方法として、「オナホール」通称オナホを使ったオナニーを習慣化するというものがあります。

オナホとは、女性の膣口や膣をかたどった製品のことで、これにペニスを挿入することで、女性器へ挿入する快感が再現されます。

使い捨ての安価なものから、比較的高価で、洗浄することで再利用可能なものまであります。

オナホは亀頭オナニーが前提となるので、オナホオナニーに慣れることで、皮オナニーの克服や早漏・遅漏・膣内射精障害の改善にもつながります。

亀頭から得られる快感は長時間続くタイプの快感なので、オナホオナニーに慣れると、射精を我慢して自分でコントロールする感覚が自然に身に付くでしょう。

また勃起の持続にも効果を発揮してくれます。

皮オナの正しいやり方

皮オナ 正しい やり方

以下では、先に説明したリスクを最小限に抑えるための、「正しい」皮オナニーの方法をご紹介します。

方法1.オナニーの後はこまめに洗浄する

皮オナニーはチンカスがたまりやすく、悪臭を発することもあるとお話ししました。

これを避けるためには、皮オナニーを日常的に行っている方は、とにかくオナニー後のふき取りと、折に触れての洗浄をこまめに行うことです。

オナニーをしたら、皮の中に残った精子を絞り出すか、あるいはきちんと皮をむいて、中をきれいに拭きましょう。

この時、ペニスの粘膜を傷つけないよう注意する必要があります。

また、入浴する際は決して手を抜かずに、皮の中までしっかりペニスを洗浄して下さい。

方法2.仮性包茎の人は「むく」練習をする

仮性包茎の人の場合、皮オナニーを思春期の頃からしていて、既に皮が伸びている、形が歪んでいる、という方もいるかも知れません。

それはそれで仕方ないでしょう。

ただ、皮オナニーは仮性包茎の人にとってやりやすいオナニーなので、ついついクセになりがちです。

仮性包茎が原因で皮オナニーをしている人は、まずは皮をむいてオナニーすることを覚えましょう。

皮オナニーは、数あるオナニー方法の一種でしかありません。

まずは「皮をむく」ことを習慣化して、日常的な包茎の状態から抜け出すことが先決です。

方法3.真性包茎の場合

真性包茎の人も、仮性包茎と同じ理由から皮オナニーが習慣的になりがちです。

むしろ、大人になってペニスが「むける」前に皮オナニーに慣れてしまうと、皮だけが伸びて真性包茎になりやすくなります。

ただの真性包茎なら、仮性包茎と同様に、意識的に「むく」ようにしましょう。

ただ、皮とペニスが癒着しているタイプの真性包茎は手術が必要です。

また、無理にむくとペニスが締め付けられてしまうカントン包茎というタイプのものもあります。

カントン包茎も手術が必要と言えますが、これは包皮の先の皮を伸ばすことで改善が可能です。

自力でできる改善器具もあるので、気になる方は調べてみましょう。

リスク4.早漏・遅漏・膣内射精障害の疑いがあればまず確認

もしもあなたが皮オナニーの悪影響で早漏、遅漏、膣内射精障害などの疑いがあるなら、まずは確認が必要です。

皮オナニーはペニスの裏筋への刺激で快感を得るのに対し、セックスは亀頭への刺激で快感を得るものです。快感の質が全く違うのです。

皮オナニーに慣れている人は、自分が早漏、遅漏、膣内射精障害なのかどうかも分からない可能性があります。

そうすると、いざ大切な相手とのセックスに及んだ時に、それまで皮オナニーに慣れ親しんできた悪影響が出てくるかも知れません。

ですので、まずはオナホオナニーなどで亀頭をむき出しにするオナニーをして、自分のペニスがどういう状態なのかを確かめましょう。

必要なら改善のためのトレーニングや治療に臨んで下さい。

皮オナのまとめ

皮オナは確かに手軽で気持ちのいいものですが、多くのリスクを伴うオナニー方法となります。

今まで何の気なしに行なっていた方も、今後はやり方を改める必要があるでしょう。

しかしながら、皮オナにしか再現できない快感もあるので今直ぐにスパッとやめる必要もありません。

徐々に頻度を減らして、最終的に卒業するのを目標に頑張っていきましょう。

この記事が、今後のオナニー方法を改革するきっかけになれば幸いです!

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