アダルト・セックス

尿道オナニーのやり方!前立腺を刺激する為の3つのコツや、禁断の「ウィダニー」までご紹介

尿道オナニー

「尿道でオナニーをしたら気持ちがいいって本当…?」

普通のオナニーに飽きてくると新鮮味が欲しくなるものですよね。あなたがそのような興味を抱くのもおかしなことではありません。

そんな方におすすめなのが、尿道に異物を挿入して快感を得る、禁断の自慰行為「尿道オナニー」。

アブノーマルですが、1度ハマったら2度と引き返すことができないことでも有名な樹海です。この記事ではそんな尿道オナニーのやり方から、注意点、おすすめのグッズまでご紹介します。

尿道 オナニー
会社員:M(29歳)

20代後半で普通のオナニーに飽き、尿道オナニーの世界へ入る。はじめは抵抗があったものの数ヶ月で慣れ、今や家に数多の尿道オナニーグッズが完備されている。

ちなみに、尿道オナニー用のアダルトグッズはNLSというサイトで購入しています。

尿道オナニー

日本一のネットアダルトショップ「NLS」の品数は12,000点。この世のあらゆるアダルトグッズが購入できるオナニストにとっては宝庫のようなサイトです。

しかもめちゃめちゃ安い上、尿道グッズも幅広く取り揃えています。

尿道 オナニー

アダルトグッズってネットで買ったら、届く時にバレたりしないかな…と心配になると思いますが、NLSは絶対に無地の段ボールで商品名が分からないように送られてきます。

尿道オナニー

見てるだけでも楽しいので、ぜひ自分に合った尿道用のグッズを見つけてみてくださいね。

尿道用グッズを探してみる

尿道オナニーとは?

尿道オナニーとは

尿道オナニーといわれても、いまいちイメージがつかめない人も多いでしょう。

最初は尿道オナニーがどのようなものなのか、概要を見ていきましょう。

どれくらいの人が尿道オナニーを行っているのか、尿道オナニーの実態についてもご紹介します。

尿道を使ったオナニー

尿道オナニーとは、その名の通り尿道を使ったオナニーです

膣にペニスを挿入するのと同じように、尿道に異物を入れて快感を得るという趣旨のものです。

「尿道ってあの小さい穴に異物って入るの!?」とびっくりされる方もいるかと思いますが、結論から言えば入ります。

筆者
病気などで排尿が困難になった人に、カテーテルという管を尿道に入れることがありますよね。

カテーテルの直径は約5mmほど。思っているよりは太いものが入るようになっているのです。

あまりやっている人がいないオナニー方法

Chart by Visualizer

上記はカミングアウト東京が男性100人にマスターベーションの方法についてアンケートをとったもので、20歳から64歳の男性100人を対象としています。

ほとんどの男性が手コキオナニーで射精しているのに対して、尿道オナニーをしている男性はまずいません。

尿道オナニーはその他に分類されるため、5%以下であることは確実であるといえます。

筆者
尿道オナニーで気持ちよくなっている男性は、まずいません。

しかし二次創作やAVなどで人気のプレイなので、興味はある人は多いようです。

尿道オナニー ツイート

興味を持っているのになかなか挑戦できないのは、おそらくやり方が分からなかったり不安だったりするからでしょう。

知識を蓄えたり安全が確保されていたりする状況じゃないと、なかなか手が伸びないオナニー方法といえます。

射精の感覚はある?

尿道オナニーは射精しているような感覚があります!カテーテルを動かしていると、前立腺が刺激されていつまでも射精に近い快感を得られるのです。

一瞬ではなく、長い時間射精している感覚になれるので尿道オナニーにハマるという人も多いです。

痛くないの?

尿道オナニーはやり方が違っていたり、やりすぎたりして痛いこともあります。また、尿道オナニーを激しくしてしまうと傷がつき、その後放尿する際に痛い…という場合も。

気持いい尿道オナニーをするなら、正しいやり方と道具を使う必要があるのです。

尿道オナニーで気持ちよくなれる理由!射精の感覚は?

尿道オナニー 理由

「尿道に異物を入れることが可能ということは分かったけど…それ気持ちいいの?」

そんな疑問が浮かんでくることでしょう。確かに、イメージしても痛そうなイメージしか湧いてきませんよね。

本来何かを入れる場所ではないのだから当然です。

ですが、尿道オナニーはしっかりと快感を得ることができます。ちょっとした好奇心で始めて、2度と戻れないくらいにハマってしまった…なんて人も決して少なくありません。

ここでは、尿道オナニーが気持ちい理由を3つご紹介します。1度その魅力を体感してしまえば、やめられなくなっちゃうかも!?

視覚的に興奮できるから

「自分の尿道に入ってるのを見るだけで興奮しちゃうんですよね。」(28歳、営業)

尿道オナニーの快感は、まず視覚的興奮にあります。

いつもは「穴が空いてるな」程度にしか思っていない尿道口に異物が入るという状況は、かなりイレギュラーなものです。

筆者
だって、普通に生活してたらまずそんな光景見ることはないですからね。

そんな本来異物を入れることのない場所に、カテーテルや大人のおもちゃが入っているというのは相当な興奮感を得ることができます。

自分のペニスがまるで膣のように、異物を出し入れされている恥辱的なシチュエーションを楽しむのも、この尿道オナニーの醍醐味です。

前立腺を刺激されてドライオーガズムができるから

「前立腺開発で使いました。ドライできますよ」(32歳、IT)

男性のGスポットとも呼ばれている前立腺。刺激すると強い快感を得られる…なんて話は聞いたことある人も多いのではないでしょうか。

この前立腺、実はちょうど尿道の先の膀胱の手前に位置しています。

つまり、直接尿道に異物を入れる尿道オナニーでは前立腺をダイレクトに刺激することができるということ。

会陰や直腸から間接的に刺激するだけでも気持ちいいのに、直接刺激なんてしたらとんでもなく大きな快感を味わうことになります。

尿道を塞がれているのでイく時は射精を伴いません。簡単に言えばずっとイッているような感覚。

筆者
まるでメスイキのような内側から湧き上がる絶頂感を楽しむことができます。

参考:Wikipedia

排尿の快感を味わえるから

「排尿する感覚が癖になったから……」(27歳、美容師)

限界まで我慢をした後におしっこをするのって、気持ちよくないですか?

安心感やホッとした感じもですが、我慢していたものを解放するってシンプルな快感がありますよね。尿道オナニーではそんな気持ちよさを味わうことができます。

筆者
尿道に何かを入れると、排尿の時と同じような感覚を擬似的に生み出すことができます。

排尿するのも尿道に異物を入れるのも、尿道に刺激が加わるという点では同じだからですね。

初心者向け!尿道オナニーに必要なもの

尿道オナニー 必要なもの

快感の理由が分かったところで、早速尿道オナニーに取り掛かりましょう。まずは尿道オナニーに必要な道具を集めるところからです。

尿道オナニーは普通のオナニーと比べると特殊な道具が必要になるオナニーです。

なんだかハードルが高いようにも感じてしまいますが、安全に気持ちよく行うためにもしっかりと準備をしてから始めましょう!

筆者
とはいえ、尿道オナニーで絶対に必要なアイテムは2つだけです。

ネットでちゃちゃっと調達すれば問題ありません。ここでは必要な道具について詳しく説明していきます!

まずは柔かいものから!尿道カテーテル

尿道 オナニー

1番に必要なのは尿道に入れるための道具ですね!

他にも色々な道具はありますが、最初はスタンダードな尿道カテーテルから始めてみましょう。

尿道カテーテルは本来は医療器具なので、大人のおもちゃではありません。しかし、その分余計な刺激もないので、純粋に尿道に何かをいれる快感を楽しむことができます。

素材も多くのものはラテックス製かシリコン製なので柔らかく安心です。男性用と女性用で長さが異なるので、必ず男性用の物を買いましょう。

おすすめのカテーテルはこちら

挿入の負担軽減!医療用潤滑ゼリー

尿道 オナニー

やはり本来何か入れる場所ではないので、カテーテルを挿入する時には痛みを伴うこともあります。

そのような負担を軽減するためにも、潤滑剤となるものが必要になります。

そこで1番に思い浮かぶのはローションかと思いますが、尿道オナニーではローションはNGです。

ローションは乾きやすかったり、水分を吸収する特性があるので不向きとなります。

そこでおすすめするのが医療用潤滑ゼリーです。実際の医療現場でも使われているものなので、潤滑効果も期待できます。

おすすめの潤滑ゼリーはこちら

尿道オナニーのやり方

尿道オナニー やり方

道具が揃ったところで早速尿道オナニーを始めていきましょう!

尿道オナニーは難しそうにも感じますが、しっかりと手順を踏んで落ち着いて行えば誰でもできます。

しっかりとやり方を読み込んで、実際に行う際のイメージをしておくことが大切です。

筆者
それでは詳しいやり方を見ていきましょう。

手をしっかりと除菌する

まずは1番大切なステップです。最初に手をしっかりと除菌しておきます。

これから触る尿道は非常にデリケートな場所です。汚い手で触って、雑菌が入れば後々炎症を起こす恐れもあります。そうならないためにもしっかりと清潔な状態にしておきましょう。

石鹸を使って手を洗い、その後にはアルコール除菌もできればベストですね。

筆者
万全の体制で開始しましょう。

潤滑ゼリーをたっぷりカテーテルと尿道に馴染ませる

手を綺麗に洗えたら、早速潤滑ゼリーをカテーテルと尿道に馴染ませていきます。

痛みの原因というのは尿道とカテーテルの摩擦が主な原因です。引っかかることのないように、しっかりと念入りに、たっぷり潤滑ゼリーを使いましょう。

塗るときには無理して尿道口に塗り込む必要はありません。

筆者
むしろ、尿道の周りの亀頭部分をメインに塗り込むのが良いでしょう。

そうすることで、挿入時カテーテルが周りの皮膚を巻き込んでも痛みに繋がりにくくなります。

楽な姿勢で座って勃起していない状態で始める

病院などでカテーテルを入れる時は仰向けの状態が基本ですが、オナニーで自分で入れるのに仰向けは大変ですよね。

なので、自分の楽な体勢で入れていきましょう。

特に決まった姿勢はありませんが、1番おすすめなのは壁にもたれて座った状態で行う方法です。

壁に体重を預けることで、体の余計な力が抜けるので楽に挿入することができます。

筆者
また、カテーテルを挿入する時には勃起をしていない状態から始めましょう。

勃起をすると海綿体が膨らみ尿道が圧迫され狭くなるので、挿入がしづらくなります。

興奮してしまい、勃起をしてしまうこともあるかもしれませんが、挿入する時にはひとまず落ち着かせましょう。

尿道口を開いてそっと挿入を開始する

潤滑ゼリーも塗って、入れる準備が整ったらいよいよ挿入をしていきます。

ここでいきなり尿道口にグリグリとカテーテルを押し付けてもうまく入りません。入れるのにもちゃんとしたコツがあります。

まず、親指と人差し指を使って尿道口をしっかりと広げます。

縦長の尿道口を押しつぶして広げるのではなく、左右に開くようにするのがポイントです。

しっかりと開いて、深さ1cmほどの隙間ができたらそこにカテーテルを挿入していきます。

筆者
この時もゆっくり、1秒に1cm進めるくらいのスピードで慎重に行っていきましょう。

15cm〜17cmほど入れたら2cm幅で動かす

ゆっくりと入れていくと途中でカーブに引っかかる場所があります。

その部分を超えて、さらに5cmほど進めると膀胱に到達します。

そしてさらに進めていくと、次には前立腺に当たります。

当たると、内側からブワッと広がるような快感を覚えるので、すぐにわかることでしょう。

上手く挿入することができたら、今度は動かして刺激をしていきます。

動かす際のポイントは、激しく抜き差しするのではなく小刻みに揺らすように動かすこと。

筆者
ピストンするとしても動かす幅は2cmほどがベストです。

前立腺に当たるようにゆっくりと動かせば、射精を寸止めしているかのような湧き上がる快感を得ることができます!

気持ち良く尿道オナニーをする為の3つのコツ

尿道オナニー コツ

尿道オナニーで気持ちよくなるためにはいくつかのコツがあります。

知っているのと知らないのでは成功率も大幅に変わるので、しっかりと見ていきましょう。

ここでは3つのコツをご紹介します。

入れる時にはペニスの角度を変えながら引っ張る

「入れようと思ってもなかなか上手く入らない…」なんてことも起こるかもしれません。

そのような場合にはペニスへの挿入方法から見直しましょう。

萎えている状態で入れるのは鉄則ですが、ダランと垂れている状態でも入りません。尿道を真っ直ぐにすることを意識して、まずは前方向に引っ張りましょう。

筆者
ペニスと胴体の角度がちょうど90度になるのがベストです。

その状態で挿入をしていくと、途中でこれ以上進まないようなポイントを見つけると思います。膀胱の入り口はペニスよりも上の位置にあるため、そこで引っかかっているのです。

その引っかかりはカテーテルを上側に向けて挿入することでクリアできるので、ビビらずに頑張りましょう!

挿入する太さは3mmくらいのものがおすすめ

カテーテルにはさまざまな太さのものがありますが、尿道オナニーに使うのであればおすすめは3mmのものです。

最初から太すぎるものを使うのはリスクがありますし、細すぎるものも扱いづらくなります。結論、総合的に判断して1番丁度いいものが3mmです。

また、カテーテルは一般的に太さをmmという単位で表記をしていません。多くの場合は「号」か「Fr(フレンチ)」です。

『直径3mm=4号・9Fr』になります。

筆者
しっかりと覚えておきましょう!

動かす時にはゆっくりと揺らすように

尿道オナニーは激しく動かせば気持ちよくなれる類のオナニーではありません。

いかに前立腺を上手く刺激するか…ということがとっても大切になります。

なので、動かす際にはピストンよりも中で圧迫することを第一に意識して下さい。

筆者
あくまでゆっくりとカテーテルを揺らすような動きが気持ちよくなるためのポイントです。

そうすることで、前立腺に効率よく刺激を与えることができるので、快感もより味わうことができます!

尿道オナニーを行う上での5つの注意点

尿道オナニー 注意点

こまで説明した通り、尿道オナニーとは非常にリスクの高いオナニー方法です。

デリケートな部分を扱う分、注意しなくてはならない点はたくさんあります。

ですが、その分得られる快感も非常に強いのが大きな魅力です。

ここでは安全に尿道オナニーを楽しむために気をつけたいポイントをご紹介します!

焦らずにゆっくりと開発していく

尿道オナニーというのはすぐに気持ちよくなれるものではありません。

入れるだけでもテクニックが必要ですし、最初は恐怖心で快感に浸ることもできないでしょう。

筆者
長期的に根気よく取り組むことで、尿道は開発されていくのです。

なかなか気持ちよくなれないと心が折れてしまいそうにもなるかもしれませんが、その先には最高の快感が待っています。頑張っていきましょう!

衛生面は徹底して管理する

しつこいくらいにお伝えしていますが、尿道オナニーで最も大切なのは衛生管理です。

本来、尿道は雑菌なんていない場所。そんな場所に雑菌が入れば大変なことになるのは想像がつきますよね。

実際、尿道炎などは雑菌が原因で悪化します。

なので、尿道オナニーをする時にはやりすぎなくらい殺菌をしてから行いましょう。手は石鹸で洗った後にも消毒アルコールを。使う道具も熱湯消毒をしてから使います。

筆者
カテーテルは、できるのであれば使い捨てが望ましいですね。

専用の道具以外は挿入しない

巷では尿道オナニーの入門として綿棒を挿入する、という方法が流行っていますが絶対におすすめしません。

綿棒の表面はけばけばとしており、整っていませんよね?

そのようなものを尿道に入れれば、摩擦で尿道内を傷つける恐れがあります。

また、尿道オナニーについて調べていくと待ち針を挿入するという方法もでてきますが、そちらも絶対に真似してはいけません。

尿道に刺さったり、取れなくなった…という事故が多発しています。

筆者
その割には快感もそれほどないので、まさにハイリスクローリターン。

誰も幸せにならないので絶対に、絶対にやめましょう。

欲張って奥まで入れない

尿道オナニーに慣れてハマってしまうと、更なる刺激を求めるようになります。

「もっと刺激的なものを…」「より気持ちよくなりたい…」そのような思いからカテーテルを奥深くまで挿入をしてしまう人も現れます。

しかし、そのような行為は絶対にしてはいけません。カテーテルというのは奥深くに入れれば入れるほど気持ちよくなれるというアイテムではありません。

確かに、前立腺を刺激するためにはある程度は奥に入れる必要があります。しかし、一定の場所まで届いたらそれ以上は意味をなしません。

筆者
奥に入れすぎて、取れなくなってしまい病院に…なんて事例もありますので、無理は禁物です。

痛みがある時には我慢せずに中断する

尿道オナニーをしている最中、痛みを感じたら我慢をせずに中断をしましょう。

痛みを感じたまま続行しても、さらに痛くなるだけです。まずは痛みの原因から取り除いていきましょう。

筆者
痛みの原因は、多くの場合摩擦です。

デリケートな部分が擦れることで痛みを感じるので、そのような場合には潤滑ゼリーを足してリベンジしましょう。

その他には挿入角度が悪いことも考えられます。

それでも痛みが続く場合には、そもそもとして尿道オナニーが向いていない可能性もあります。

決して無理だけはせず、自分のできる範囲で楽しむことが大切です。

禁断の尿道オナニー!「ウィダニー」とは?

尿道オナニー ウィダニー

ここまではスタンダードな尿道オナニーをご紹介しましたが、実は禁断の尿道オナニーと呼ばれるやり方が存在します。

その名も「ウィダニー」。

…名前だけ聞いても、どんなものか想像もつきませんよね。ここでは、そんな禁断の尿道オナニー「ウィダニー」について詳しくご紹介していきます。

ウィダニーはハイリスクハイリターンなオナニーになりますので、実践する場合には絶対に自己責任でお願いします。

筆者
それでは、見ていきましょう。

ウィダニーは「ウィダーinゼリー」を使った尿道オナニーのこと

ウィダニーとは、あの有名なゼリー飲料「ウィダーinゼリー」を使ったオナニーのことです。

今はウィダーではなくただのinゼリーですが、昔の名残で今もずっとウィダニーと呼ばれています。

そしてそのウィダーinゼリーをどうするのかというと…

直接尿道に流し込みます。

筆者
「いやいや、え?」と思ったあなた。それが正常な反応です。

当たり前です、尿道は食べ物を食べる場所ではありませんので。最初に考えた人は、相当など変態であることが伺えます。

明らかに常人の考えることではない…その異常性から禁断・禁忌のオナニーと呼ばれているのです。

なんでウィダニーは気持ちいいの?

それでもこうして語り継がれるということは、それだけ気持ちがいいということです。

では、ウィダニーはなぜ気持ちいいのでしょうか?

そのポイントはウィダーinゼリーの形状にあります。

飲んだことがある方はご存知かと思いますが、ウィダーinゼリーは液体でも固形でもない、半固形です。

筆者
液体にドロドロとゼリーの塊が混じったような…そんな形状をしていますよね。

ウィダニーの魅力はまさにそのドロドロ感。ゼリーの塊が尿道をすり抜ける感覚が、とてつもなく気持ちがいいと一部界隈では評判です!

実際にした人の証言によると「大量射精をしているかのような気持ちよさがある」…とのことです。

必ず自己責任で!ウィダニーのやり方

いよいよウィダニーのやり方です。

  1. ゼリー飲料を買ってくる
  2. 容器の上からよく揉んで、塊のない液状に近づけておく
  3. キャップを開けて、勃起したペニスに当てがい尿道にinしていく
  4. 尿道を流れるゼリーの感覚をお楽しみください

上記4つのステップを行うだけで、ウィダニーは可能。繰り返しお伝えしますが、行う際は必ず自己責任でやりましょう。

ウィダニーの危険性や注意点は?

本来入れてはいけない場所にゼリーを入れるウィダニーは危険がいっぱいです。ここでは大きく3つのリスクをご紹介します。

1つ目のリスクは異物を注ぐことで起きる炎症です。

inゼリーに関わらず、食べ物にはたくさんの添加物が入っています。その添加物が体質に合わなければ炎症を起こす可能性があります。

2つ目のリスクは尿道の損傷です。

本来、尿道は尿と精液の通り道。そこに通常あり得ない量の異物が流れることで周囲の血管や細胞が傷つく恐れがあります。

3つ目のリスクはEDなどの性機能低下の恐れです。

尿道から異物が逆流することで、精巣などまでに悪影響を及ぼす恐れがあります。

また、尿道内が損傷を起こすことで性機能に問題が起きる可能性は0ではありません。

筆者
以上、さまざまなリスクがあることをよく理解した上でウィダニーに挑戦しましょう!

レベルアップしたい人に!ハードな尿道オナニーアイテム3選

先ほどは、尿道オナニーでは初心者でもやりやすい柔らかい道具を2つご紹介しました。

しかし、慣れとは恐ろしいもので熟練してくると徐々に初心者アイテムでは物足りなくなってきます。

そこで、ここではカテーテルなんかよりもずっとハードな尿道アイテムをご紹介します。ここまでいけばもう普通のオナニーには戻れません!覚悟を決めて見ていきましょう!

金属製の棒「尿道ブジー」

柔らかい刺激に慣れたら思い切って金属製の尿道ブジーを使ってみましょう。

尿道ブジーというのは、簡単にいうと尿道に入れること専用の棒です。

素材はシリコンのものもありますが、ハードさを求めるのであれば金属製をチョイスしてみましょう。カテーテルとはまるで違う、確かな存在感はよりはっきりと尿道内を刺激してくれるでしょう。

筆者
また、金属を尿道に入れるリスキーさもより興奮を煽ってくれます。

尿道ブジーを購入する

振動をプラス!「尿道バイブ」

続いて紹介するのは尿道バイブです。尿道バイブとは、その名の通り尿道専用のバイブのこと。

筆者
女性向けのバイブは知っている方も多いかと思いますが、実は尿道にも使える商品も販売されています。

イメージとしてはシリコン製の尿道ブジーの端にバイブがついていて、そこから全体に振動を加えるような商品となっています。入れるだけでは満足ができない!という領域まできたら機械の力に頼ってみるのも良いでしょう。

尿道バイブを購入する

栓をする「尿道プラグ」

お尻に栓をするアナルプラグの尿道版です。尿や精液が出ないように、完全に蓋をすることができる商品です。

また、その他にも尿道を拡張する目的のものも売っていて、大きなものだと直径は10mmを超えるものもあります。

筆者
ここまで来るとかなりの上級者向けアイテムとなってきます。

最初にご紹介したカテーテルの直径が約5mmなのに対して、こちらのプラグは10mm超え…約2倍のサイズです。

完全に目覚めてしまった人のみが入れる世界です。逆に言えば、ここまで来るともう後戻りはできません…。覚悟を決めた者のみ、チャレンジしてみてください。

尿道プラグを購入する

尿道オナニーは危険?

尿道オナニー 危険

尿道オナニーはデリケートな部分を刺激することもあり、非常にリスキーです。そのため、間違ったやり方をすると恐ろしい病気やケガをする恐れもあります。

尿道オナニーの後に、おしっこができない程の排尿痛に襲われたり、滅菌が不十分で炎症が起きたり…。

挿入時、手とカテーテルの滅菌が不十分だったり、潤滑ゼリーの使用・挿入角度の調整がうまくいっていなかったりすると、傷や炎症に繋がります。

軽いものであれば数日で回復することが多いですが、「おしっこができない」「発熱する」レベルになることも。

筆者
以下のような症状がでる危険性があることは知っておいてください。
  • 排尿痛がある
  • 残尿感が続く
  • 尿が濁ったり濃かったり混濁している
  • 白や黄色の膿が出る
  • おしっこから異臭がする

もし尿道オナニーをする場合は、気軽にやってしまっては危険なオナニーであることは心してトライしましょう。

不安ならば最初はプロに任せよう!尿道プレイのある風俗店

尿道オナニー プロ

未知の世界である尿道オナニー。1番最初は何か入れるのだけでも不安ですよね。

もし、どうしても自分1人では無理だ!と思ったら、思い切ってプロに任せるのも良いでしょう。

ということで、ここでは東京で尿道プレイをしてくれる風俗店をご紹介します。

東京の主要駅ばかりなのでアクセスも抜群です!関東圏にお住いの方はぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか?

お医者さんプレイなら!【東京・鶯谷】鶯谷クリニック

尿道 オナニー

鶯谷クリニック

まず最初にご紹介するのは鶯谷にある「鶯谷クリニック」です。まるで本当の病院のような名前ですが、しっかりと風俗店です。

その名前は伊達ではなく、かなり本格的なお医者さんプレイを楽しめます。もちろん尿道プレイもお手の物。美人女医や可愛いナースがあなたの尿道を責めつくしてくれるでしょう。

HPはこちら

本物の病院のよう!【東京・新宿】アダルトクリニック

尿道 オナニー

アダルトクリニック

続いてご紹介するのは新宿にある「アダルトクリニック」。その名の通り、アダルトな医療プレイで楽しませてくれます。

こちらは風俗というよりかは、実際の病院での処置に近い雰囲気のサービスです。

そのため、先生(キャスト)が脱いだり、お触りはNGとなっています。

しかし、その分しっかりとした施術を受けることができるので高い満足感を得ることができるでしょう。

リアリティは抜群で、道具も実際の医療現場で使うものを揃えている所に本気を感じるお店です。先生ごとにできるプレイも違うので、しっかりと調べてから指名をしましょう!

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SM系ならおまかせ!【東京・新宿】M性感フェチ倶楽部タントラ

尿道 オナニー

M性感フェチ倶楽部タントラ

こちらも同じく新宿にある「M性感フェチ倶楽部タントラ」です。

お医者さんプレイからは若干離れてしまいますが、こちらのお店でも尿道責めを受けることができます。

お医者さんプレイというよりはSMプレイなので、女医さんではなく女王様にしてもらうことになります。

Sの男性には若干キツいかと思いますが、ドMの男性には非常におすすめです!

HPはこちら

リーズナブルさが魅力【東京・青梅】マニアック女人館

尿道 オナニー

マニアックな女人館

最後にご紹介するのは青梅市にある「マニアック女人館」です。

こちらはマニアックなプレイ全般のサービスを行っている風俗店です。

尿道開発はもちろん、尿道拡張や強制射精なども依頼すればしてくれます。

また、価格もかかるのは基本料金のみと非常にリーズナブル。試しに行ってみたい方にはぴったりのお店です。

HPはこちら

スリリングな快感が得られる尿道オナニー

尿道オナニーとはアブノーマルですが、非常にスリリングな快感も楽しめる禁断のオナニーです。

デリケートな場所を触るので注意点やリスクも多くあるのですが、得られるものは非常に大きいです。

しでも興味があれば、挑戦してみるのも良いでしょう!

踏み込んだら二度と出られない底なし沼です。…入るか入らないかはあなた次第!

筆者
アナニー記事もおすすめ!是非!
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