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2019/09/15 アダルト

【完全攻略】正しいセックスのピストンのやり方とは?5つのポイントと女を喜ばせるテクまで徹底解説!

ネクタイ

あなたはセックスの時の正しいピストンのやり方を知っていますか?

「ただ自分の思うまま、快感に任せてががむしゃらに腰を振っている…」なんて方もいらっしゃるのではないでしょうか。

実は、男性が思う気持ちのいいピストンと、女性の思う気持ちのいいピストンというのは全く違うんです。あなたは気持ちがいいと思ってしているピストンも、相手の女性からしたら微妙だと思われているかもしれません!

ですが安心してください。きちんと知識さえつければ「この人セックス上手…!」と思われることも可能です!

この記事では女性が喜ぶ正しいピストンの仕方を徹底的に解説します。セックス初心者も、慣れている方も必見です!

男と女で快感を得られる動きは違う!

喧嘩

セックスのピストンにおいて、気持ち良いと感じる動きは男女差があります。

男性はペニスに対して瞬間的な快感を求めるのに対し、女性は継続的な安定した快感を求めます。

牛丼特盛がドンと出てくるのが良いか、フレンチのフルコースが良いか…みたいな違いですね。

ここでは、男女別に好むピストンの動きがどんなものなのか詳しく説明していきますね。

男性が気持ちいいのは「強い・速い・深い」ピストン

新幹線

男性は一般的に強い・早い・深いピストンに快感を感じます。

より刺激的で、より多く、そして摩擦が楽しめる長いストロークでのピストンが好きだという方は多いのではないでしょうか。

全てが性感帯のペニスをまんべんなく刺激されるような動きになるので、気持ちいいのも当然ですね。

女性が喜ぶのは「穏やか・ゆっくり・浅い」ピストン

羊

一方で、女性が快感を感じるのは穏やか・ゆっくり・浅いピストンです。

男性との大きな違いは、性感帯の数です。女性は膣内の性感帯といえばGスポットやポルチオくらいしかありません。なんでもない膣壁を擦られた所で爆発的な快感を得ることはできないのです。

男性は性感帯をまるごと膣という快感施設に入れていますが、女性は少ない性感帯をピンポイントで男性に刺激してもらう必要があります。

そのため、男性と女性の間にはピストンの好みにギャップが生まれるのです。

セックス上手はピストン上手!テクニシャンの3つの特徴

メガネ

セックスの上手い下手というのは、簡単に決められるものではありません。

しかし、ピストンの上手さというのは確実に判断基準に含まれています。

男なら、女性から「この人セックス上手い…」と思われたいものですよね。

ここでは、ピストン上手の人のポイントをご紹介します。この特徴を自分に取り入れることができれば、あなたもセックス上手に一歩近づくはず!

力任せに腰を振らない

マッチョ

ピストンが上手な人は、力任せに腰を振ることはありません。

なぜなら、無茶なピストンをしても女性に快感を与えられるとは限らないことをよく理解しているからです。

乱暴に奥を突かれることが最高に気持ちいい!という女性はほとんどいません。

ですが、良かれと思って奥を無理に突く男性は非常に多いもの。テクニシャンはその男女間でのギャップもしっかりと理解しているため、女性に寄り添ったピストンができるのです。

女性の喜ぶポイントをよく理解している

赤い糸

ピストンが上手な人の2つ目の特徴は、女性の喜ぶポイントをしっかりと理解している点です。

ピストンで気持ちよくさせられる人は、女性の感じるポイントを把握しています。

そのため、適切な場所に良い刺激を与えることができるのです。

また、喜ぶポイントをわかっている人は、普段からも洞察力がある人です。女性の少しの反応も見逃さず、奉仕することができるのも大きな特徴となります。

最小限の労力で突くことができる

スーツ

最小限の力で突ける人もピストンが上手な人です。

少ない労力でピストンができるということは、それだけ長い間腰を振り続けることができるということです。

特に、女性をイカせたいのであれば長い間ピストンし続けることができるか、というのは非常に重要です。

瞬間的にたくさん突けても、すぐに力尽きてしまっては女性を絶頂に導くことはできません。短距離選手よりも長距離選手の方がピストンにおいては優れているのです。

正しいピストンのやり方は?5つのポイントを解説

ポイント

ピストンが上手い人のポイントを理解したところで、今度は正しいピストンの仕方について勉強していきましょう。

ピストンというと、強く打ち付けて奥を思い切り突く、というのがメインだと思っている方も多いのではないでしょうか。

そのイメージも100%間違っている訳ではありませんが、それだけではないんです。

ピストンの真の目的とは一体何なのでしょうか。ここでは詳しく解説していきます!

引くときにカリで膣壁を擦るのが重要

ゲレンデ

ピストンで大切なのは奥に突くのではありません。突いた後の帰り道、つまり引く時こそがメインなのです。

引くときにはペニスのカリが引っかかり膣壁が擦れますよね。その擦れこそが、女性が気持ち良く感じる刺激の正体です。

引くときにはゆっくりと膣の上壁を擦り、中の愛液を搔き出すようなイメージで行ってみましょう。

丁寧な動作を繰り返すことで、女性を絶頂へと導くことができるのです。

ポルチオとGスポットは狙って突く

銃

丁寧な「引き」を意識したピストンをベースに、今度はGスポットやポルチオを狙って突く動きも加えてみましょう。

こちらの性感帯も、ただガムシャラに突けばいい訳ではありません。しっかりとピンポイントで、的確に刺激を与えるのが大切になります。彼女の性感帯を前戯の段階で確認をしておき、ピストンの時に集中攻撃できるようにしておきましょう。

また、普通のGスポットの他に裏Gスポットという性感帯も存在します。この裏Gスポットは、Gスポットから2〜3センチ奥の肛門側にあります。

ポルチオ・Gスポット・裏Gスポットの3箇所をしっかりと把握して責めていきましょう!

上半身を固定して下半身のみでトントン突く

腕立て伏せ

こちらはそもそもの動き方についてのコツになります。

あなたはピストンを行う際、必死になるあまり全身を使って腰を振ってしまってはいませんか?

がっつくようなピストンも確かに女性の興奮を煽りますが、長い間やるには辛いですよね。女性を気持ちよくさせ、かつ自分も楽にできるピストンをしたければ、下半身のみを動かすように心がけましょう。

上半身はしっかりと固定して、下半身のみを淡々と動かします。そうすることによって、Gスポットにも安定して刺激が伝わり膣内の締まりもよくなります。男性も無駄な体力を使わずに済むのでまさに一石二鳥ということです!

平行にではなく必ず角度をつける

斜め立ち

ピストンをする際には、挿入角度にも気をつけましょう。

やってはいけないのが、膣に対して平行に挿入をすること。一番収まりが良いようにも思えますが、その分膣内での存在感もなくなってしまいます。

特にあまりペニスが大きくない男性がすると、馴染みすぎて入っているのか入っていないのかわからなくなってしまうのでご注意ください。

そうならないためにも、挿入する時にはきちんと角度をつけましょう。少し角度をつけるだけでも、膣内への当たり方は大きく変わります。膣内の隅々まで擦るように、色々な角度でピストンをすることで、相手の女性を飽きさせないセックスをすることができるのです。

女性の体重を利用すればより気持ちよくなれる

風船

ピストンとは、自分が動くのが全てではありません。時には重力の力も借りてみるのも良いでしょう。

騎乗位や座位、ロールスロイスといった体位は女性の体重がかかって挿入状態を維持する形になります。

その状況を生かせば、男性が少し上に腰を動かすだけでもかなり奥の方まで刺激をすることができるのです。

トントントントンとリズミカルに動かして、女性の気持ちいい所を上手に責めていきましょう!

無駄な腰の動きを省くには?体力を温存するコツ

ピース

上手なピストンをするためには、最小限の労力でポイントを絞ることがポイントとなります。少ない労力で相手の女性をいかに気持ちよくさせられるかがピストンの鍵です。

ですが、最初のうちは上手く女性の喜ぶ場所を突くことはできないでしょう。

しかしそんな時でも、体力さえ温存していれば長時間のピストンで相手の女性を満足させることができます。

逆に言えば、テクニックがないうちは時間で勝負するしかないのです。

そこで、ここでは無駄に体力を消耗しないためのコツを6つご紹介していきます!

とにかく小刻みな動きを心がける

トレーニング

ついつい、大きなストロークで出し入れをするようなピストンを行ってしまってはいませんか?

激しく出し入れする方がエッチな音も出ますし、何より男性は気持ちがいいので好む方も多いかと思います。ですが、女性からするとそのような動きはイマイチだと思う人が多いのです。

本当に女性が好むピストンとは、細かく短いストロークでの動きです。そうすることで、Gスポットやポルチオを丁寧に刺激することができるので、中イキにも繫がりやすくなります。

男性も激しく動かずに済むので、体力の消耗も抑えることができます。長期戦のセックスを行うのであれば、まずはこの動き方をよく心がけてくださいね。

余裕を持ってゆっくりと動く

自転車

セックスへの興奮で、気持ちに余裕がなくなりがっついてしまう男性も多くいます。しかし、そのようなセックスも良くはありません。

激しく獣のようなセックスもたまにであれば刺激的となりますが、普段はとにかくゆっくりを心がけましょう。

力任せに動いても、無駄に体を動かして体力を消耗するだけです。女性も激しさに気を取られて、挿入の気持ち良さを感じることができません。

とにかく動くときにはゆっくり、大きくでありながら小刻みに動くことを意識しましょう。そうすることで、女性は挿入による快感をしっかりと味わえて、深く浸ることができるのです。

女性とよく密着をする

ハグ

挿入時に女性との密着が足りないと、どうしてもピストンのストロークも大きくなってしまいます。距離がある分、挿入の加減も難しくなるからです。

そうならないためにも、セックスの際には極力女性と密着しましょう。

しっかりと密着すると、わずかな動きも女性に伝えることが可能になるので、ピストンのコントロールもしやすくなります。

自分のイメージしている通りの刺激をそのまま女性に与えることができれば、一気にセックスの技術も向上します。よく覚えておきましょう!

普通のバックよりは寝バックを

バスローブ

バックをする時にも、普通の四つん這いにさせるのではなく、うつぶせに寝かせた状態で挿入するのがオススメです。

どうしても普通のバックは男性の腰の振り幅も大きくなってしまいます。とても気持ちがいいのですが、体力面や女性に快感を与えるのであれば少し不向きとなります。

そこで、オススメしたいのが寝バック。寝バックとは、女性をうつ伏せに寝かしてその上から男性がのしかかるようにして挿入をする体位のことです。

通常のバックに比べて、寝バックは密着度も大幅にアップするので、腰の動きも小さく済みます。また、挿入感も深くなるので、中イキをさせるにはぴったりの体位となります。

キスや乳首舐めの時間を多く取る

キス

体力の温存のテクニックとしては、キスや乳首舐めなど前戯の時間を多くとるというのも大切です。

女性をイカせるのに挿入にこだわっていては、疲れてしまいます。性感帯は膣だけではないので、他に刺激できる部分があるのなら休憩も兼ねてどんどん責めていきましょう。

たとえ膣でイカせたかったとしても、他の部分を刺激して興奮を高めさせることは重要です。

性的な気分になっている時の方が挿入時に絶頂を迎えやすくなるので、積極的に触っていきましょう。

思い切って騎乗位に変更するのも

座る

どうしても動くのに疲れてしまった時には、思い切って騎乗位に変更してしまうのもアリです。

女性に主導権を渡して、一度休憩を取りその間に回復をしましょう。

ただし、騎乗位も女性からするとかなり体力のいる体位です。

自分が回復している最中に女性が力尽きてしまわないようにだけ注意してください。

小さくても大丈夫!ピストンの効果をもっとあげる3つのテクニック

オーケー

「腰の動きのコツはわかったけど、そもそもとしてアソコが小さい…」そんな風に悩んでいる方もいることでしょう。

ですが、安心してください!そんなコンパクトなペニスの持ち主でも女性をピストンで満足させることはできます!

女性の膣の長さは平均して7センチほど。それよりもペニスが大きいのであれば工夫次第でいくらでもカバーできます。

ここでは、ペニスが短い場合でもピストンの効果をあげる3つのテクニックをご紹介します。

もちろん、「自分は巨根だ!」という方ももっと効果をあげることが出来るので、しっかりと確認していきましょう!

女性の肩に手を置いて突く力を最大限に生かす!

横顔

あなたは正常位でピストンをする時にはどこに手を置いていますか?

腕立て伏せのようにベッドの上?女性の腰?…実はどちらもピストンの効果を100%出すのであれば不正解なんです。

一番適した手の置き場所はずばり「女性の肩」。肩を動かないようにしてあげるだけで、女性の体がピストンに合わせて動いてしまうのが防げます。そうすると、ピストンの力のベクトルが逃げずしっかりと膣奥まで突くことができるのです。

また、この方法は男性もペニスの当たり方が変わるので気持ちよくなれます。遅漏で悩んでいる方も、ぜひ試していただたきたいテクニックです。

女性の足を閉じれば巨根感を演出

素足

こちらは自分のペニスの太さに自信のない方にオススメのテクニックです。

ペニスを入れた時、膣に対してペニスがスカスカな感じがするとなんだか不安な気持ちになりますよね。また、締め付けが少ないと自分の気持ちよくなれないので不満にも思ってしまうでしょう。

そんな時にオススメなのが「女性の足を閉じること」です。

多くの場合は女性は挿入しやすいように足を大きく開いていますよね。ですが、あえてその開いている足を閉じてみましょう。そうすることで、足と連動して膣中もキュッと締まります。

膣が狭くなれば、挿入しているペニスの存在感も強くなり、まるで巨根が入っているかのような錯覚を女性にさせることができるのです。

ピストンだけでなくクリトリスや乳首も同時攻め

巨乳

ペニスの大きさに自信がないのであれば、ピストンだけで勝負をするのはあまりオススメしません。

足りないものを補うためにも、他の部分で頑張る必要があります。

そこで、力を入れたいのがクリトリスや乳首への攻めです。挿入中に手の自由がきく体位の時には、積極的に同時攻めをしていきましょう。

そうすることで満足感も大幅にアップするので、ペニスの小ささを意識させずに済むのです。

男性にありがちなセックスの勘違いとは?

ポイント

セックスの最中、男性は良かれと思ってしていることも実際には女性に嫌がられていることもあります。

男女、違う構造を持つ生き物なので勘違いというのはどうしても生まれてしまうのは仕方のないことですね。

ですが、ここで開き直らずにしっかりと理解をすればセックスの技術はグッと上がります。

今回は男性がしがちなセックスについての勘違いをみていきましょう!

気持ちがいいから喘いでいる?

絶叫

相手の女性が喘いでいるのは、気持ちがいいからとは限りません。本当はそこまで気持ちよくもないけど、相手に気を使って声を出している…という可能性は非常に高いです。

実際に、演技で喘ぎ声を出したことがある女性は70%ほどいます。セックスの最中にイったことがないという女性も非常に多いので、喘いでいるからといって気持ちよくなっているとは言えないのです。

また、シンプルにピストンの衝撃で声が漏れてしまっているだけというケースもあります。

演技かどうかを見分けるのは困難ですが、感じているかどうかは愛液の量を見ればだいたい分かります。下が濡れていれば濡れているほど感じている証拠ですね。

喘ぎ声が激しくなったらピストンも激しく?

土下座

AVなどでは喘ぎ声に合わせて、ピストンのスピードもアップさせることがたびたびありますよね。ですが、その行為は女性からは嫌がられているかもしれません。

確かに本当に気持ちよくて喘ぎ声が大きくなる、という女性もいます。

ですが、「奥を疲れすぎて痛い、苦しい」「疲れてきたから早く終わらせてほしい」という気持ちから大きな声が出ている場合の方がはるかに多いのです。

なので、ピストン中にいきなり女性の喘ぎ声が大きくなったら一度ペースを緩めて、一定のスピードで腰を振るようにしましょう。

勢いよく奥をガンガン突けば気持ちいい?

叫び

こちらもAVでよく見られる光景で、男性が思い切り奥をガツガツと突くようにピストンをするというものがありますよね。

激しく奥を突けば女性が喜ぶ、と思っている男性も多いかと思いますが、実際はそうでもありません。

当然ですが、膣の奥には内臓があります。そんなデリケートな部分を、勢いよく強く突かれればどうでしょうか。苦しさや痛みで快感どころではなくなってしまいますよね。

冒頭に話した通り、女性はゆったりと穏やかなピストンが一番気持ちよく感じます。なんとなくのイメージで激しく動くと、女性に苦痛を与えてしまうので十分気をつけてください。

「イキそう」と言われたらピストンもスピードアップ?

抱く

ピストンの最中、相手の女性に「イキそう…」と言われた時、あなたはどうしますか?「イキそうなのか…じゃあスピードをあげてフィニッシュに向かおう!」と、腰の動きを早めていませんか?

実は、これも女性からするとNGなのです。

男性はイキそうになったら勢いをあげて射精に向かってラストスパートをかけていきますが、女性の場合は違います。女性の場合はじわじわと高めていったその先に絶頂があります。

そのため、急激に刺激を与えると今まで高まっていた分の快感が台無しになってしまい、イクことから遠のいてしまうのです。女性から「イキそう」と言われた時には、その時のペースを保ったままピストンを続けるのが正解です。

つまり、「(今のまま、その刺激を続けてくれれば)イキそう」ということなので、よく覚えておきましょう!


まとめ

いかがでしたか?

ピストンをする時に心がけたいポイントは3つ。

・奥に突くのではなく前に引く時が本番
・突く時にはGスポットやポルチオを狙い撃ちする
・ゆっくり、長時間維持する

以上を特に意識して行いましょう。

男性と女性では、気持ちがいいと思うピストンが違います。相手にセックスが上手いと思われたければ、自分よりも相手の快感を優先して動くように心がけましょう。

この記事をしっかりと読んで、女性が喜ぶピストンをマスターしちゃいましょう!

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