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六本木の「BARフェイス」に潜入レポート!20代OLがガチンコ体当たりで体験取材!

BARフェイス

「ハプニングバー」と聞いて、皆さんどのようなことを思い浮かべますか?

怪しい雰囲気、敷居が高い、ドアを開けると眼前に広がる全裸の男女の饗宴…。

未知の世界にはこのようなイメージを持たれる方もいらっしゃるのではないでしょうか?

近年メジャーになりつつあるハプニングバーですが、まだまだアングラ寄りな世界。

今回は、オープンしたばかりのちょっと異質な、ハプバー界のニューフェイス「BAR フェイス」に潜入してきた体験談をご紹介します!

はじめてハプバーに行く人は…

初めてだと不安だし、1人で行くのは心細いですよね。とはいえ恋人や女友達とハプニングバーになんて…
そんなあなたとハプバーへ一緒に行ってくれる友人GET法はこれ!

BARフェイス

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29歳 男性
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BARフェイスとは?場所と料金

BARフェイス

「BAR フェイス」は、2019年5月に出来た高級感溢れる大人の隠れ家的なバー

普通のオーセンティックバーと言ってもいいほどのマスターによってこだわり抜かれた内装の店内は、ゴージャスさとラグジュアリーさを兼ね備えた、まさに大人の男女にピッタリな空間

華やかさがありながらも落ち着いた雰囲気の中で、ゆったりとした、ムーディーな時間を過ごせます。

また、アンティーク調の小物なども用いられているなど随所にマスターのこだわりとセンスの良さが感じられますが、ハロウィーンやクリスマス付近には本格的な装飾が施されるのも是非見ていただきたいポイントです!!!

BARフェイスの基本情報

住所:東京都港区西麻布1-1-1EDGEビルB1
※詳しくはHPでご確認ください。
電話番号:03-6884-8058

営業時間:昼の部(年中無休) 13時~19時

夜の部(年中無休) 18時~翌朝6時

詳細HP:BAR フェイス

BARフェイス

ハプニングバーではやや珍しいことに、公式HPに住所が記載されているので安心して訪問しやすいです。

(なかなか辿り着けない時は、お店に電話すればスタッフさんが優しく教えてくれますよ!)

営業時間については後述しますが、来店前にはHPの確認をお勧めします。

BARフェイスの料金形態

他のお店と同様に、女性は入場は基本無料ですが、新規の場合は入会金と会員登録手数料がかかります

[単独男性]
入会金(初回のみ) 1,000円
会員登録手数料(初回のみ) 1,000円
入場料 昼の部 8,000円
入場料 夜の部(平日) 12,000円
入場料 夜の部(金・土・日・祭日前・祭日) 15,000円

[単独女性]

入会金(初回のみ) 1,000円
会員登録手数料(初回のみ) 1,000円
入場料 昼の部 0円
入場料 夜の部(平日) 0円
入場料 夜の部(金・土・日・祭日前・祭日) 0円

[カップル]

入会金(初回のみ) 2人で2,000円
会員登録手数料(初回のみ) 2人で1,000円
入場料 昼の部 5,000円
入場料 夜の部(平日) 8,000円
入場料 夜の部(金・土・日・祭日前・祭日) 9,000円

ご新規の方の料金が安くなるキャンペーンも開催しているのでここに記載されているより安く入場できる日もありますが、基本はこの料金で入場できるのでわかりやすくて大変助かりますね!!!

男性・カップルの方は、特定の日に来店したり条件を満たすことによって入場料が安くなることがあります。

レディースdayとして、BBSに来店予定の書き込みをするとQUOカードをプレゼントするイベントを実施していることもあります。

BARフェイスへ!いざ潜入レポート!

BARフェイス

それでは、お待ちかねのBARフェイス潜入レポートです!

六本木駅から徒歩数分。

大きな通りから少し外れた、静かな通り沿いのビルの地下にあります。

BARフェイス

他の階には、飲食店や医療系のお店が入っています。

コンクリート打ちっぱなしの階段を恐る恐る降りていくと、中ほどの場所に、お店のロゴが書かれた入り口が現れます。

BARフェイス

間違ってないはずなのに、なかなかお店の入り口らしいものが見つからないので、ちょっと不安になりました。(私だけでしょうか?)

そんなこんなで、インターホンを押して待つこと数十秒。

ベストを着用したスタッフさんがにこやかにドアを開け出迎えてくれました

 

今回が初めての来店のため、保険証と免許証を提示し、入会金(1000円)と登録手数料(1000円)+税 の、計2160円を支払って入場。

身分証は2点確認が必須ですので、有効な身分証を事前に確認・用意しておきましょう外国の方はパスポートもしくは外国人登録証の提示が必要とのことですので、こちらもご準備の上訪問してください)

他のハプバーでもそうなのですが、初回来店時は上記2つ(入会金と登録手数料)とは別に、消費税が加算されるんですよね。

イベントやキャンペーンの日などで、(新規単独女性)完全無料と書いてあるお店は登録手数料も支払わずに入場できるので、女性は完全無料や入会金・登録手数料無料と書かれている日が狙い目です。

BARフェイスでも「新規女性完全無料!」のイベントがあるので、少しでもお得に遊びたい女性は単独女性入会金無料のキャンペーンが実施されている日に訪れることをお勧めします。

単独男性やカップルの方は、新規または来店者全員が入場料半額になるキャンペーンの日に来訪がオトクです!

カップル優待DAYというカップル料金が安くなる日もあるようなので、ますますどの方のお財布にも優しくなりますね

BARフェイスの店内はどんな感じ?

お店を利用するにあたっての注意事項の説明を受けた後は、店内のロッカールームに案内され、コインロッカーに荷物を預けます。

ここまでの流れは大体どのお店も同じで、店内への携帯電話等の荷物持ち込みが禁止なのも同じです。

タバコは皆さんほとんど店内に持ち込んでいます。

ロッカールームはぼちぼちの広さ。

2人すれ違えそうなくらいですが、横幅があるので、窮屈さは感じませんし、ハプニングバーのコインロッカーとしては広い方ではないでしょうか?

コインロッカーは100円を入れて施錠し、開錠時にお金が戻ってくるタイプです。

 

そして、スタッフさんから店内の説明も受けるのですが、内装がすごいので、テンション爆上がり!!!!!

BARフェイス

バーカウンターは、オーセンティックバーというのでしょうか海外のスパイ映画に出てくるような、とてもお洒落で大人な雰囲気!!!

薄暗い店内は黒と赤を基調とした、ゴシックさとサイケデリックさを兼ね備えた独特な内装。壁やクッションの青い蝶が目を引きます。

シャンデリアもあったり、バーカウンター周辺のランプなどの調度品もアンティークな感じなので、こういう空間が好きな人にはお勧めです!

 

新宿にある「リトリートバー」から派生した、いわゆる“リトリート系列”と言っていいのだと思いますが、それらの系列店とは一線を画した、六本木という地に相応しい大人の雰囲気抜群のお店です。

(リトリート系列はどこも内装がオシャレで、ホテルのバーのようなお店ばかりで素敵なのですが、ここはそういった雰囲気とはちょっと異なった良さがあります)

BARフェイス

新規なので、カウンターに座っている男性客の隣に着席を促されます

スタッフさんからおしぼりを受け取ったのですが、なんとこのおしぼりから、ジャスミンのような香りが!

匂いは好き嫌いが分かれるところですが、こういった細かいところも、女性受けはいいのではないでしょうか?

BARフェイスのドリンクメニュー

そんな細やかさがすごいなあと感心していると、メニューを見せられ、ドリンクを何にするか尋ねられました。

ソフトドリンク・ウィスキー・焼酎が飲み放題なのですが、無料で飲めるドリンクもカクテルなど有料のアルコールも種類があまり多くなかったです。

普段お酒を沢山飲む方ではないのであまり困りませんが、もう少し種類が増えると嬉しいなと思いました。

シャンパンやカクテルフリーの日や、生ビールも飲み放題になるイベントもあるので、お酒好きの人・飲まないとヤってられない!という人は是非イベント日に来ることをおすすめします

あと、ドリンクメニューで気になったのは、レッドブルがある

こちらは有料ドリンクになってしまうようですが、なんですかね プレイルームで文字通り翼を授かってほしいってことでしょうか。

ここで男性との会話スタート

ちょっと珍しいメニューを見てテンションが上がった私がお話したのは40代くらいの男性。

お互い名前を伝えて挨拶を交わし、ドリンクで乾杯をします。

男性「こういうとこにはよく来るの?」

私「はい。ここは今日が初めてなんですけど…」

男性「そうなんだ!俺も、普段は別の店がメインなんだけどここは初めてなんだよ~」

そんな切り口から、他のお店やこういうお店、スタッフさんの話…と話題が変わっていく。

 

一通り話し終えたころ、話していた男性と近くにいた男性より一言。

 

「コスプレ衣装着てみれば?」

 

い、い、今、なんとおっしゃいました……????

 

これまで、他のお店でコスプレを単男(注:単独男性のこと)の方に勧められることは何度かあったので今更驚くことではないんですが、久し振りのことだったので戸惑ってしまいました

衣装を勧められる度に断ってきた私。(だって恥ずかしいんだもん!!)

しかし、今回は逃げ切れなさそうな状況にのまれてしまった私は、「どうせ着るなら人が少ない今のうちかな」などと考え、渋々着ることに

お客さんが、似合いそうな物をチョイスしてくれたり、一時話題になった童貞を殺すセーターなどを着てみましたが、人が少ないうちならまだ恥ずかしくないかも…?(錯乱)

今はこのセーター進化して、前も開いたものまであるんだね…。

BARフェイス

お店にもこのタイプのセーターがありましたので、童貞と言わず殿方を悩殺したい痴女 女性の方は是非挑戦してみてくださいね。

あとね、ちょっと男性陣と盛り上がったんですけど、男性のバスローブがふわふわで手触り良いんですよ!!!

ずっと触っていたい触り心地でした。ああいう素材のコスプレ衣装があったら躊躇わず着てしまうかもしれないです。

BARフェイス

着替えた後はカウンターから場所を移し、最初に話した単男さんとお話を再開。

流れで相手のペースに持ち込まれ、良い感じになっていきましたが、一旦席を離れてお預けに。(単男さんごめんね てへぺろ)

私はオープンスペースでお話ししましたが、良い雰囲気に持ち込むなら両脇にある中二階かコンクリート打ちっぱなしのスペースなら、距離も縮まるのでもっとよい雰囲気になれると思います!

(※中二階はこぢんまりとしていて、天井が低いので男性は普通に頭ぶつけると思う)

 

先程の単男さんと離れてから気づきましたが、いつの間にか店内には人が沢山いる!!!

私が見た感じでは、年齢層は高めかも。

20代後半から30代後半くらい?の女性が5人程と、20代後半~40代前半くらいの男性が10人程

 

聞くところによると、最近は男性客の方が多いそう…。

女性の皆さん!!!!!!! ここでハプるなら今が狙い目ですよ!!!!!!

まさかの初めてのハプニングへ…

時計を見ると、大分遅い時間になっていたので、そろそろ帰ろうかな? と、思った矢先にカウンターから少し離れていたところで飲んでいた男性に話しかけられました!

 

「もう帰るんですか?」

 

「そうなんですよ~」なんて言いながら、ちょっとだけお話して帰ろうかなーと思い、ドリンクをおかわり。

この判断が、後にあんなことを引き起こすなんて、この時の自分は知る由もなかった…。(ホラー)

 

20代後半くらいに見える、割と可愛めの男性。格好や雰囲気は草食系です。

最初にお話しした単男と同様に、名前を伝えた後に、「こういうところにはよく来るんですか?」 という質問をされました。

いつも通り、「雑談からエッチな話を少し織り交ぜていこうか?」なんて考えていました。

すると、男性から衝撃的な質問をされました

 

「どういうプレイしたいの?」

「!!!???!!?」

 

た、単刀直入ですね…。

これまでも、「どういうことが好きなの?(興味あるの?)」とはさんざん聞かれてきましたが、こういう言い回しは初めてでした

(好きなことについては話せても、”したいこと”って直接話しづらくないですか…?)

 

仕方ないので、今までのように“好きな”ことを伝えてみる

そこから、いつものように話が膨らむかと思いきや、あっという間に相手のペースに持ち込まれ、言葉巧みに四畳半ほどのルームに誘われました

そして、な・ん・と!

BARフェイス

オオカミさん(と書いて「草食系に見せかけた肉食系」と読む)に食べられてしまいました。

筆者、二十余年の人生の中で初めてのハプを体験します。

もうね、 あれよあれよと相手のペースに乗せられてしまい、空気にのまれ断ることもできず半ば諦めて、あっという間に服を脱がされ気付いたら…♂(昔の映画ならここで一輪挿しの椿がポトッと落ちる)

オオカミの家(扉の向こう)でどんなことが起きていたかはご想像にお任せします。

BARフェイス

ルームでは、「避妊してくれない」「嫌なことをされた」など、「この人とはハプりたくない!」という場合は、室内にあるボタンを押して店員さんを呼んでください

いいか!!!??!お姉さんとの約束だからな!!!!!!!!

BARフェイス

コンドームはルームに置いてありますが、業務用のイルカ(青いパッケージのやつ)なので安全性・サイズ・使用感などが気になる方は、自分に適したものを持参することを推奨します。

ちなみに、脱衣スペースとシャワールームが広め脱衣スペースは鍵がかけられるので安心です。

脱衣スペースにエアコンも付いていたんですが、そういうハプバーは珍しいのではないでしょうか!?(もしかしたらハプバーで初めてかも…?)

 

そんなこんなで、様々な「ハジメテ」を、一晩にして体験してしまった筆者なのでした

恐ろしいところだったぜ、六本木…

BARフェイス

(ルームから出た後、他にも別の単男さんとちょっとしたハプニングがあったのは内緒です)

BARフェイスならではの特徴!

BARフェイス

BARフェイスには、BARフェイスならではの特徴があります。

ここでは、他のハプバーも体験した筆者が思うBARフェイスの特徴を紹介します。

営業時間

BARフェイス

BARフェイスの特徴のひとつとして、イベントによって変則的な営業時間になることが挙げられます。

基本は昼の部が13時~19時 夜の部が19時~翌朝6時ですが、イベントによって10時から開店したり、13時から21時までを昼の部としたりしているので訪問前に公式HPは確認してきましょう。

基本の営業時間の場合、昼から夜の延長は夜の部の料金もかかってしまいますが、時間延長系のイベントだったらお得に楽しむことができますね!

喫煙

BARフェイス

「BAR フェイス」は他店より分煙に厳しく、バーカウンターでの喫煙は電子タバコのみ
紙のタバコを吸いたい場合はバーカウンター横の喫煙所(個室)でのみ喫煙が可能
です。

他のお店では、バーカウンターや特定のBOX席だけ など喫煙できる場所を絞っていても、店の構造的に副流煙を受けることになってしまいやすいので、これは非喫煙者にとっては嬉しいですね。

(喫煙者の方にとっては、会話がしづらくなるのであまり喜ばしくない設計のようですが…)

スタッフ

そして、なんといっても特筆すべきは店員さん!

こちらのスタッフさんは、揃いも揃って変態ばかり! (笑)

ドドド変態のマスターを筆頭に、

  • 綺麗な顔の下に隠された鋭い本性 勉強家の美形バーテンダー
  • AV嬢なら俺に任せとけ!デビュー(初体験)がセンセーショナルな素人童貞ソムリエ
  • 可愛い見た目に騙されないで♡ ニューカマー()な週末ヒロイン♂

このような気になるスタッフさんが働いてます。

こんなにも個性豊かなスタッフさんばかりが勤めるハプバーが他にあるだろうか?いやない(反語)

そこの審議はさておき、変わった嗜好をお持ちのスタッフさんが多いので、特殊な性癖をお持ちの方も受け入れてくれること間違いナシ

人に話せず自分の内に仕舞ってしまっていた想いを、是非こちらの「BAR フェイス」スタッフに打ち明けてみてください。

イベント・キャンペーン

夜の部だけでなく昼の部にもキャンペーンを行っていたり、他店には無い独創的で面白いイベントを行うなど、毎月のイベントにも力を入れています。さすがあのマスターさん…!と思うような変態的なイベントがよく開催されています。

定番になるイベントもあれば、形を変えて登場するイベントもあるので、詳細は是非HPでご確認ください。

ちなみに、Barフェイスのサイトにはイベントカレンダーがあります。めっちゃポイント高い。 行きたいライブのチケット確保しといてくれる彼氏くらいポイント高い。

イベントページって、見づらい or わかりづらいお店や月もあるからカレンダーあるだけで違うんです。(そしてそのカレンダーが見やすいともっと助かる)

サイトがおしゃれ

リトリート系列のお店は、どこもサイトがお洒落で良いんですが、ここのは特にすごいんです!

料金ページのアイコンがネオンっぽいのが、ハプバーのサイトでは類を見ないデザインで感動しました。

ネオンのようなので六本木らしさもあり、オシャレ且つ可愛いという3拍子揃ったよさがありました!(拍手)

また、このお店はFAQに「初回来店時の総額」を記載してくれているのが素晴らしいなと思いました!

男性やカップルの方は曜日や時間によって金額も変わりますし、HPには書いていないけど登録料や手数料が掛かった!というお店もあるので、こういった心遣いは女性にも親切でありがたいと思います。

アンサーの文章も、わかりやすく・丁寧で・様々な配慮が感じられる書き方なので、非常に好印象です。

ハプバーにハマってこんなところを注視する日が来るなんて思ってもいなかったです。

最後に

今回は、筆者の初訪問店での体験を書いてきました。

こちらの「BAR フェイス」は、六本木という立地もあってか、ややギラギラした男性が多いように感じました。

比較的紳士的な方が多いと思いますが、実は静かにギラギラしていて、巧みに距離を詰めてくるなあとも感じました。

 

私はハプニングバーに通い始めて日は浅いですが、多くの人と交流してみて勉強になることばかりでした。

BBSといった独特の風習も面白いですし、上手く立ち回ればハプニングが起きなくても楽しめる場所です。

 

しかし、女性には断りなく触らない等の、ハプバー暗黙のルールを知らずに、「こういうお店だから何をやっても許されるだろう」と勘違いして、しつこくルームに誘ったりグイグイ来る男性もいます。(いわゆる「クソ単男」)

店によって客層やお店の雰囲気も全然違いますし、ルールも違えば遵守度合も異なります。

相性も好みも人それぞれなので、嫌だなと思うことが多い場合は思い切って他のお店に足を運び、自分に合うお店を探すのも1つだと思います。

 

どこのお店であっても、嫌なことはきちんと「嫌だ」と主張してくださいね。

 

躱し方を覚えたり、味方を作ることができれば、女性が嫌な思いをするリスクはグンと減ると思います。

自己防衛は大事ですが、それが苦手な方は、頑張って周りを巻き込みましょう。

スタッフでも、お客さんでも、 いつかあなたが困った時に助けてくれると思います。

日常でも使える新しい知識も得られるかもしれません。

 

悲しい思いをして、ハプバーから足が遠ざかる女性が生まれないことを願います。

 

余談

こちらの店長さんは、元々他店にいらしたこともあり、この方を目当てにいらっしゃるお客さんが多いです!

外見は、やや可愛らしいながらも落ち着きのあるハンサムな方なのですが、この方が実はなかなかにエロい

コスプレをしていたり、露出多めで良い感じに出来上がっている女性客には、「いいですね!」「もっとやりましょう!!」と、目を輝かせながらすごい嬉しそうに声をかけていました

大人しい方なのかと思ってたのでびっくり!やはり人は見かけによらないから、見た目に騙されちゃいけないということですね。(今日の教訓)

六本木でのハプはBARフェイス

BARフェイス

以上、BARフェイスで初のハプニングを経験した潜入レポートでした。
ハプバーが気になるけど、ハプニングはちょっと…という人も、立ち回りによってはハプニングなしでも楽しめそうなBARフェイス。
内装もきれいだし、女性でも楽しめるハプバーだと思います。
イベントもたくさん開催されていて、力を入れているようなので、ハプバー慣れしている方や、新しい刺激がほしい方はイベントの日に訪れることをおすすめします。

※潜入レポートには一部過激な妄想が含まれます。

(当記事及び当メディアは犯罪を助長するものではありません。あくまでエンターテイメントとしてお楽しみください)

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