• 集中力
  • 畑野
  • 0I9A5679ISUMI_TP_V
  • 好き避けしている女性の特徴20個

2019/04/06 コラム

今のわたしにはどんな物語が合ってる?状況別におすすめな恋愛小説9冊をカミングアウト!

桜が美しい季節、あったかくなると誰かと会いたくなりますよね。
恋から離れて久しいときに読みたい本、片思いしているときに読みたい本、恋人がいるときに読みたい本。

AFCDF5EF-E242-4C49-B5A1-B67D0C61263B

出会いの春、まずは読書をしてから恋の準備運動をしてみてはどうでしょうか。
今回は状況別におすすめの恋愛小説をカミングアウト!

片思いしているときに読みたい本

好きだけど、伝えられない、空回りしてしまう….。
そんなやきもきした恋に悩んでいる人におすすめな三冊です。

綿矢りさ「ひらいて」(新潮社2012)

ひらいて

美人で要領よく生きてきた高慢な高校三年生、木村愛が教室の中で恋をした。
彼の名前はたとえ。けれどどれだけ愛が気をひこうともつれなくかわされるばかり。

そんなんとき、たとえが同級生の美雪と密かに交際していることを突き止めた愛は、執着の矛先をたとえではなくその恋人に向けるーー。

「自分でもおかしいってわかってる、でもどうしても止まらない」

恋をするとどうしても自分を制御できず、他者にむき出しのままぶつかってしまっていたあの頃。
報われないまま暴走していく愛の思いが嵐のように旋風を起こす究極の傍惚れ小説。

おすすめポイント

150415222377_TP_V

大人になると、片思いってなかなかしなくなりますよね。

「この人ならいけそうだな」「うまくいきそうだな」という擦り合わせがあって、付き合うまでは比較的スムーズで、付き合った後の方が大変なのが大人の恋。
でも、十代の頃はあとさき考えずにただ「好き!」と好きな人に向かっていませんでしたか。

この作品では片思いをありありと描き、恋の身勝手さやかっこ悪さ、痛々しさをこれでもかと突きつけてきます。
それでもどうしても諦めがつかなくて、目で追ってしまう、強いつよいエネルギーに圧倒されること間違いなし。

ペットボトル

愛ちゃんはとにかく傲慢で自分勝手なヒロインなんですが、あまりにたとえくんがそっけなくて、相手にされなくて、それでもすがってしまう姿に、思わず自分のかつてのあり方を重ねてしまうかもしれません。

大好きだ、大好きだ、こんな気持ち恋とも愛とも呼んではいけない、彼を貫く想いの矢だ。(本文より)

「人を理由なく思う気持ちってどんなんだったっけ」という人にオススメ。

角田光代「愛がなんだ」(カドカワ 2006)

愛がなんだ

「私はただ、ずっと彼のそばにはりついていたいのだ」

OLのテルコはマモちゃんに出会ってすぐに一目惚れ。
彼から電話があれば仕事中でも携帯で長話、食事に誘われればさっさと退社。

いつだってマモちゃん最優先で、会社はクビになる寸前。
だが、彼はテルコのことなど眼中にない。

テルコの片思いは更にエスカレートしていき…岸井ゆきのと成田凌主演の映画も話題になった恋愛失踪小説。

おすすめポイント

集中力

一体こんな男のどこがいいのか。
周りにも呆れられるし、自分でもわからない、なのにどうしても目を離せないし、どんどん好きになってしまう。

そんな恋愛、経験ありませんか?しかしテルコのダメっぷりはもはやコミカルテイスト。
恋愛体質過ぎて、恋愛以外の全てがどんどんダメになっていく。

しかも好きな人には「友達以上、恋人未満」扱い…といえば聞こえはいいものの、要するにセフレ程度の扱いしかされていない!

それでも、「もしかして」が捨てきれなくてまとわりついてしまうのかもしれない。
それにしても、ダメな恋愛ほど楽しくってたまらないのはどうしてなんでしょうか、神様!

しゃがむ美女

もうほんと、ほかにだれもいねえよってときに、呼び出してもらえるようでありたいっす。(本文より)

不毛な恋愛、さきがない恋愛だからこそ、のめり込んでしまうのかもしれません。
映画もキャスティングが絶妙で、ぜひ合わせてチェックしてみてください。

豊島ミホ「初恋素描帖」(メディアファクトリー 2011)

豊島

あいつの好きな女子はわたしの友達、だからこれ見よがしに仲の良さをアピールして悔しがらせてやったり。
先輩と話せた時の短い会話を家に帰ってからも大事に大事に反芻したり。
好きな人は同性で、分かち合えないことに涙したり。

甘酸っぱい、ほろ苦い、だけじゃない、光と笑い声に満ちた青春の日々。
思春期真っ盛りの中学二年生20人の恋の行方を描いた連作短編集。

おすすめポイント

高校生カップル

直球のタイトルにちょっぴり赤面してしまいますが、これは中学生向けの小説でもなんでもなく、かつて中学生だった人全員に読んでほしい一冊。

女子同士の微妙な牽制に気を遣ったり、彼氏がそれをきちんと見抜いていてフォローしてあげたり、つたない告白のせいでかえって嫌われて疎遠になったり。

大人過ぎず、子ども過ぎない。豊島ミホさんが描く中学生は本当に、絶妙としかいいようがない。
やり過ぎじゃないリアルな青春のエピソードが20人分。少女マンガが苦手な人も、これを読んで「ぎゃああ(赤面)」と悶絶してください。

ちくしょう、木村、やっぱ好き。(本文より)

浅野いにお氏による挿絵もまたいい味を出しています。

恋愛おやすみ中のときに読みたい本

二度寝

「もう傷つくのは勘弁したい」「しばらく男はいいかな」とセカンドヴァージン真っ最中の、おやすみ期間の人におすすめしたい小説です。

いずれもガツガツとした恋愛を描いたものではなく、ラフに読める作品。あなたの気持ちに寄り添ってくれる三篇を選んでみました。

畑野智美「大人になったら、」(中央公論新社 2018)

畑野

ヒロインは30代半ば、カフェで副店長をしているメイ。
10年前に10年付き合った彼氏と別れて以来、恋人も好きな人もいないが、それなりに充実した日々を送っている。

でも、結婚や出産、仕事の昇進試験から目を逸らしつづけてはいけないのもわかっていて……。
顔の綺麗な生意気な後輩、誠実なお客さん、支えてくれる友達。

恋で少しずつ人生の歯車が回っていく長編小説。

おすすめポイント

好き避けしている女性の特徴20個

畑野智美さんの小説は、とても穏やかで、事件が起こるわけではありません。
ヒロインはもしかしたらあなたより地味なタイプの女性が多いかもしれない。

だからこそ「わかる!」「そうだよね」と応援しながら読み進めてしまう。
35歳。恋愛や結婚、仕事、考えないといけないことは山積みな年ごろ。

若い子みたいな格好をしても、大人っぽすぎる格好をしても、どちらも似合わないというのは、なんて中途半端なのだろう。(本文より)

「このままなんとなくで生きてていいの?」と人生の進路にお悩み中の女子におすすめ。
押し付けがましいところがなく、そっと背中を押してくれるはず。

綿矢りさ「私を食いとめて」

私を食い止めて

「私の人生って、つまんない?   正直に答えてよ、A」

黒田みつ子、もうすぐ33歳のおひとりさま。
一人ごはん、一人遊びもお手の物、ソロで生きていくことに、なんの抵抗もないと思っている。

みつ子の秘密は、迷ったそ時に、もう一人の自分「A」に脳内で相談をしている。
私やっぱり、あの人のこと好きなのかな。

でも、いつもと違う行動をして、何かが決定的に変わってしまうのがこわいんだ――。
「こじらせ」女子を描き続けてきた著者初の新聞連載小説。

おすすめポイント

93619A3D-FE8D-4CB0-A0B2-C03D30F19D34

物語はみつ子がひとりで日本橋の食品サンプルづくりに参加していることから始まります。
ひとりでですよ?

もうこれだけでヒロインのことを「好き!」と思ってしまいました。
恋人は長らくいないし、バリキャリ女子ってほどでもない。だけど自由な時間を一人で楽しむコツを知っているみつ子。

そんなみつ子の相棒は脳内の「A」。

Siriのような存在の「A」に食品サンプル教室で作ったエピフライを飾るべき場所をアドバイスされたり、ちょっと素敵な歯医者さんに「アピールするべき!」とAにそそのかされてアプローチしたものの玉砕して本人よりAが落ち込んだり。

決してキラキラしていないけれど、そんな日々も丸ごと「面白いから、あり!」と肯定してくれるような物語です。

ほんの一瞬の幸せじゃなく、小さくてもずっと感じていられる確かな幸せ探し求めてきたはずなのに、私はまだ見つけていない。(本文より)

「セカンドヴァージン」のみつ子が久しぶりの恋愛に慎重になる様も、リアルで共感できるはず。

柚木麻子「デート・クレンジング」(祥伝社 2018)

デート・クレンジング

「私にはもう時間がないの」
ーー女を焦らせる見えない時計。ぶち壊して、自由に人生を謳歌するのはいけないことなの?

喫茶店で働く30代の佐知子には、アイドルグループ「デートクレンジング」のマネージャーをする実花という美人の親友がいる。
実花はアイドルを目指していた根っからのアイドルオタクでもある。

ある事件がきっかけで十年間、人生を捧げてきた「デートクレンジング」が解散に追い込まれ、実花は突然何かに追い立てられるように“婚活”を始める。
けれど、佐知は自身の妊娠を親友に告げられずにいた。

女性の友情を描き続ける柚木麻子の書き下ろし小説。

おすすめポイント

0I9A5679ISUMI_TP_V

テーマはずばり「婚活」。
女子の友情って、結婚や出産を機にすれ違ってしまいますよね。

赤ちゃんがいない友達にはあまり子供のことを話さなかったり、婚活中の友達にはあまり結婚生活の愚痴は言えなかったり…。
どうしても「既婚同士」「子持ち同士」で新しい輪ができて、人生の進み方が違う友達とは疎遠になってしまう。

それでも友情は続くし、それには「続けよう」という双方の力強いエネルギーが必要になる。
私自身婚活中に読んでみて、こんなことに共感しました。

「個性がないくらいの女の子が一番モテる。会話には固有名詞をあまり出さないほうがいい」
「『婚活してます!結婚する気がないわけじゃないんです!』と世間にアピールするために婚活している気がする」

「あなたから見た世界ってすっごく単純だなって。嫁と義母はいがみあうもの、主婦は暇、夫は妻が出歩くのを嫌がるもの、既婚者と独身者は上手くいかない。違う?」(本文より)

婚活だけではなく「オタク」「推し」が人生にどんな作用を与えてくれるかも熱く語られている小説でもあります。世間が決めたつまらないものさしがいつかぶっ壊れて本当の意味で多様な生き方が認められたらいいな。

いけない恋をしているときに読みたい本

00_PP62_PP_TP_V

セックスフレンドだったり、不倫にはまっていたり。
なかなか人に打ち明けられない恋愛をしている人に進めたい作品3選です。

俵万智「チョコレート革命」(河出書房新社 2000)

チョコレート革命

こちらは小説ではなく、歌集。テーマはずばり「不倫」。
短歌界で大きな話題となった歴史に残る問題作。

眠りつつ髪をまさぐる指やさし夢の中でも私を抱くの
日曜はお父さんしている君のため晴れてもいいよ三月の空(本文より)

おすすめポイント

セフレ

「サラダ記念日」はもはや誰もが知るベストセラー歌集ですが、こちらも同じく俵万智さんの代表作となった歌集。

小説は作家と切り離して読むのに、どうしてか短歌は「本人にこういうことがあったのかな?」と思ってしまうリアルさ、生々しさがあります。
そのせいで当時はバッシングもあったそう。

焼肉とグラタンが好きという少女よ私はあなたのお父さんが好き(本文より)

不倫された、浮気された女性側からしたら、まさに女の敵。
しかし、この開き直りっぷりはもはや清々しい!

あくまでも不倫をテーマにした作品であり、フィクションですからね。
短歌はどれもせつなく、くるしく、エロティック!

「小説を読む体力がない」という方におすすめです。

村山由佳「ありふれた愛じゃない」(文藝春秋 2016)

ありふれた愛じゃない

ヒロインは銀座の老舗真珠店に勤務する32歳の真奈。

オリの悪い女性上司にライバル視されつつも仕事は順調!
私生活では年下のやさしい恋人と半同棲生活を送っていた。

ただ、出張先のタヒチで彼女を待っていたのは、元彼との再会だった──。
抑えようとしてもなお、2人の男の間で揺れる心。熱いタヒチでを舞台に、めくるめく恋が始まる。

おすすめポイント

上手くいく代理婚活

恋人がいるのに、どうしても他の男に惹かれてしまう。
二股してしまうか、乗り換えるか、いっそどちらも手放すか、究極の選択に右往左往した経験はありませんか。

あくまでも誠実であろうとしても、どうしても「重なってしまう」時期ってありますよね~。
せつなくてくるしくていっそやめてしまいたい、のに、天はタイミングなんて考えてくれない!

熱く濡れたタヒチのエネルギーに満ちた空気がいっぱいに伝わってくるので、南国に旅行したい気持ちになること間違いなし。

誰もが、その人だけの人生を生きなくてはならない。でも同時にその人生は、願うならどんな方向にだって舵を切ることができる。強く大きな意志さえあれば、いつでも、何度でも。(本文より)

それにしても、村山由佳さんが描く男性ってリアリティーがあるのにめっちゃセクシー。

山本文緒「恋愛中毒」(角川書店 2002)

恋愛中毒

どうか、どうか、私。これから先の人生、他人を愛しすぎないように。
他人を愛するぐらいなら、自分自身を愛するように。

恋をしないように、と水無月の堅く閉ざされた心に、強引に踏み込んできた小説家の創路。
調子がよくて甘ったれ、女ったらしで依存的なの創路。

恋をしまい、とかたくなだった水無月の内側からある感情が湧き上がってくる。
恋愛感情の極限を抉り出す、ベストセラー小説。

おすすめポイント

二重露光

まさに中毒、粘っこい恋愛長編。
恋愛している時、ドーパミンがダバダバに溢れているそうです。それはコカインの作用とも酷似しているとか。

こちらは不倫小説。主人公の水無月は以前も恋愛で手ひどい目にあっています。
それなのに、女ったらしの二枚目、創路が現れて、振り回されてしまう。

芸術家の男って、なぜか色気があって惹かれてしまうんですよね…。
男性作家の多くは色の噂が絶えないモテ男が多いとかどうとか…。

この作品では恋愛によって狂気じみた行動をしていくヒロインが「怖すぎる」ことで有名に。

恋に溺れた女の狂気を描いた小説、と言ってしまえば陳腐なのですが、「なんだかわかる気がする」と思わせるのが山本文緒の力量。

どうか、どうか、私。これから先の人生、他人を愛しすぎないように。他人を愛するぐらいなら、自分自身を愛するように。(本文より)

恋愛体質の自覚がある女性におすすめです。

終わりに

woman-3083379_1920

おとなになるとなかなか小説を読む機会はないかもしれません。
恋に仕事に大忙し、たまの休みはぼうっとネットサーフィンして過ごしたい!という人が多いからかもしれませんね。

けれど、物語は私たちに静かに歩み寄り、寄り添ってくれます。

「こんな気持ち、誰もわかってくれないと思っていた」
「確かにこういうこと、あるよね。こんなんでも、いいのかな」

恋や生き方に悩んだり、迷ったり、立ち止まったとき。
そんな風に自分を認めてくれる作品にみなさんが出会えますよう!

みんなにシェアする?
この記事のURLとタイトルをコピーする
コラムの関連記事
彼氏を気持ち悪いと感じたら別れるべき?気持ち悪いと思う理由と対処法

あなたと彼氏はどのようにしてお付き合いすることになりましたか? あなたが彼に一目惚れ?それとも高校の同級生? 出会い方、付き合うきっかけは本当に様々だと思います。大好きなあなたの彼には変わりないと思います。 ですが!その彼...

婚活疲れによくある特徴や原因12選!婚活疲れの対処法まで徹底解説!

「新しいマッチングアプリが出るたびにインストールして試したけど、どれも全部中途半端なまま放っておいてしまっている」 「たくさんの人と会える時代になったのは便利だけど、婚活市場で闘うのってすり減るなぁ」 日本女性の平均初婚年齢...

ナンパ用語集!そこの君!ナンパを始める前に知っておかなくて平気?

意外と知らない?! ナンパ用語をまとめちゃいました!! 春になってナンパをはじめた人にも、 最近カミングアウト東京がナンパネタばっかりだなと思っている人にも。 楽しみながら読んでもらえように、ナンパ師の日常をカミング...

吊り橋効果とは?吊り橋効果を活かした恋愛テクニックをご紹介!具体例から注意点まで徹底解説!

人の感情は、私たちが思っている以上に勘違いしやすいものです。 吊り橋効果は、その感情の勘違いを利用した効果の一つになります。 今回は、吊り橋効果の意味から、吊り橋効果を活かした恋愛テクニックまで詳しくご紹介していきます!...

出会いがない女性の職業や特徴20選と出会い方をカミングアウト!

なんと20~30代の女性のうち2人に1人はフリーの状態。 「35億」なんて言葉が流行っているにもかかわらず、なんたる事態! みんなの出会いたい気持ちに応えたい。 「職場環境のせいで出会いがないんだよね〜」 「男性にモテない職...

ホント最悪!もっとも残酷でひどい振り方・別れ方ランキングTOP10!

出会いがあり、幸せな関係が続いていたとしても、必ず終わりってありますよね? とんでもなくひどいことを言われて振られた、浮気されていたなど、別れる原因も様々あると思います。 そこで今回は、ひどい振り方・別れ方をランキング形式で紹介...

鳥取の告白スポット14選!女性が思わずOKしてしまう素敵な告白スポットを紹介!

鳥取県と言えばやっぱり砂丘。全国的にも鳥取の砂丘は非常に有名です。 しかし、県外の人間からするとその他の鳥取の魅力は知らない人が大多数! 実は以外にも鳥取県は様々な見どころあふれるエリアなのです。 観光スポットや、デートス...

美女と野獣カップルって?芸能人の美女と野獣カップルから野獣と付き合う美女の心理まで徹底紹介!

南キャン山ちゃんと蒼井優さんが結婚し、「美女と野獣大物カップル」誕生に世間は揺れに揺れました。 涙を飲んだ蒼井優ファンの男性も多いのでは。 一方で、「俺にも美女と結婚するチャンスがあるのか?」「美女はイケメンを選ぶ……とは限...

ケチな男の特徴20選!あなたは大丈夫?女性からもれなくケチと認定される男性とは?

こんな男とは付き合いたくない、という女子会のよくある話題。 「浮気性」「デブでブサイク」「モラハラ気質」などが上がるなか、必ず上位にランクインするのが「ケチ」。 「節約上手」ならいいんですが、行きすぎるとただの「ケチな男...

スパダリの意味とは?スパダリの特徴から、具体例までご紹介!

一部の界隈で使われている「スパダリ」という言葉、聞いたことがありますか? 全く耳にしない人は想像もつかないかもしれません。 「スパダリ」とは一体どんな意味なのでしょうか? 今回はスパダリの意味から特徴までご紹介していきます! ...