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青姦とは?青姦のおすすめスポット7選とやり方や注意点を徹底解説!

あなたはいつものセックスに飽き始めていませんか?確かに日々同じ相手と同じように
していたらマンネリ化してしまうのも当然です。

セックス演技

そんな時には新しい刺激を加えることでいつもとは違った刺激や興奮を得ることができ、いつものセックスとは違った新鮮味を味わうことが出来ます。

そうした刺激的なセックスの代表といえば、青姦。
しかし、青姦にはどうしても見つかってしまうかもしれないリスクがつきまといます。

本記事では比較的青姦がしやすい場所や青姦をする時の注意点についてまとめました。

 

青姦とは?

青姦とは?

「青姦(あおかん)」とは屋外でするセックスのことです。

誰かに見つかってしまうかもしれない緊張感や公共の場ですることの背徳感、屋外ですることの開放感からセックスに対して新しい刺激を求めている若者や普通のセックスじゃ物足りなくなってきたという人に人気があります。

しかし、本当に誰かに見つかってしまうと犯罪になってしまうので注意しましょう。

セックスを外でしたくなる3つの理由

セックスを外でしたくなる3つの理由

いつも決まりきったパターン…気持ちよくないわけじゃないけど、付き合いたてのときのようなドキドキを味わいたい。パートナーとの付き合いが長いほどそう思ってしまうかもしれませんね。

青姦は普段人目を避けて行う行為を、みられてしまうかもしれない場所で行うため、いつものセックスとは違う刺激や興奮を得ることができ、マンネリを解消することもできます。

ここではなぜ青姦を行うのか、具体的な理由を3つご紹介します。

 

背徳感によって性的興奮を高めるため

背徳感によって性的興奮を高めるため

普段のセックスでも興奮するでしょうが、さらなる刺激が欲しいと思っている方もいらっしゃるのではないでしょうか?
青姦はその緊張感や背徳感から性的興奮を高めてくれます。

自宅など安心できる場所でセックスするのも良いですが、青姦をすることで得られる緊張感は普段のセックスを何倍にも気持ちよくしてくれます。

青姦をする人の中にはやみつきになってしまう人もいるので、どれだけ気持ちがいいのか気になってしまいますよね。

 

非日常なスリル感を得てマンネリの解消をするため

非日常なスリル感を得てマンネリの解消をするため

パートナーとの付き合いが長くなればなるほど、出会ったばかりのときの新鮮味が薄れて普段の性生活がマンネリ化してしまい、お互いが不完全燃焼になっていませんか。

青姦は誰かに見つかってしまうかもしれないスリルやいけないことをしている背徳感から普段とは違う新鮮味を感じることができます。
そのためマンネリ解消の一つとして青姦に手を出す人もいるようです。

マンネリ化からパートナーとの関係が悪化してしまわないように一度試してみてはいかがでしょうか?

 

外の空気や景色による開放感を楽しむため

外の空気や景色による開放感を楽しむため

室内でするセックスでは味わえないような開放感を味わいたいが為に、青姦をする人もいます。

青姦には日常では得られない、自然と一体になるような気持ち良さがあります。そんな非日常的な快感を求めて、野外でのセックスにはまってしまう人も多いようです。

ちなみに、青姦は英語で「Sleeping under the stars」と言います。

広い星空の下でセックスをする情景を思い描くと、とても開放的でロマンチックにも思えますよね。

 

青姦を気持ちよくできる6つのコツ

青姦を気持ちよくできる6つのコツ

屋外でセックスするだけでしょ?と思うかもしれません。

しかし、見つかるかもしれないこと以外にも気をつけなければいけないことがあるため注意点を含めて5つのステップで解説していきますね。

 

バレずに快適にできる場所を探す

バレずに快適にできる場所を探す

まず、一番大切なのが場所探しです。もし万が一にも誰かに見つかってしまったら…パートナーも自分も気分は台無しですよね。

家の近所の公園などが気軽にリサーチしに行きやすいでしょう。公園は、時間帯や曜日によっている人も違うものです。とりあえずは1週間程度、青姦を実行する予定の時間帯に偵察に行きましょう。

ヤンキーはたむろしていないか?草むらや物置・トイレなど死角になるようなスポットはあるか?などはしっかりと調査しましょう。

この作業を怠ると、青姦の最中に誰かに見つかってしまい警察に通報されてしまった…なんてこともありえます。偵察の際には、万が一見つかった時の逃げ場所なんかもチェックしておくとよいですね。

 

いきなり始めずにまずは雰囲気作りに徹する

いきなり始めずにまずは雰囲気作りに徹する

セックス目的で公共の場に行くと、ついつい変な緊張をしてそわそわとしてしまいますよね。見つからないように早く…という気持ちも働き落ち着かないとも思います。

ですが、そんな場合でも雰囲気作りはしっかりとしましょう。

青姦はスリルや緊張感など、気持ちの面での快楽を重視します。そのため精神的な興奮を盛り上げるためにも、ムードは非常に大切です。

また早まって挙動不審な動きをしていると、何もしていないのに通報されてしまうなんて恐れもあります。まずはベンチなどに座って、ゆっくりと普通に会話を楽しむところから始めましょう。

 

季節に合わせた対策を行う

季節に合わせた対策を行う

青姦をするにあたって、季節に合わせた対策を行う必要があります。

例えば、夏であれば虫刺されです。蚊は夏〜秋にかけて発生するため、この時期に屋外でプレイするとほぼ確実に虫にさされてしまいます。

蚊は汗や体温が高いものによっていきやすいため屋外で普通に過ごしている時よりさされやすくなっています。虫刺されは最初少しかゆい程度だったのが行為の時間が長くなるに連れてセックスどころではないかゆさになってしまいます。女性としては、お肌に虫刺されのあとができるのは嫌ですよね。

また、冬の場合も防寒対策はしっかりと備えておく必要があります。寒い環境では快感を得づらくなってしまうので、暖かい格好で行為をしましょう。

 

すぐに服を着れるか確認する

青姦をする際には、服装にも配慮が必要です。

青姦をするのであれば、洋服を全て脱いで全裸で行うのは絶対にNGです。

あまり露出はぜずに、可能な限り服は身につけた状態でセックスは行うようにしましょう。

理由は想像できるかと思いますが、野外で裸になるという行為は非常にリスクも高く、誰かに見られた場合言い逃れができません。

万が一他の人に見つかっても、すぐに服を着て逃げられるようにしておく必要があります。

女性はスカートをたくし上げ、男性はすぐに着れるズボンを履いておくのがオススメですね。

冬場ならば丈の長いコートなどを着るのも良いでしょう。

 

盗難に気を付けつつ行為を始める

盗難に気を付けつつ行為を始める

公園など多少人通りがある場所でする場合は貴重品や荷物の管理をしっかり行いましょう。

なぜかと言うと、行為の最中は周りのことが目に入ってきにくい状態になっているため、夢中になっている間に荷物を盗まれてしまった、なんてこともあるようです。

また場所を移して行為を行う場合も荷物の置き忘れがないようにしましょう。

 

アダルトグッズを用いて楽しむ

外でのセックスにアダルグッズを使うのも、いつもと違う刺激があります。

マンネリ化しているカップルには特にオススメの楽しみ方です。

いつもと違う雰囲気の中で、アダルトグッズを使うことでより快感を得られるかも。

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青姦に必要な持ち物

メガネ

青姦をするに当たって、用意しておきたい持ち物もいくつかあります。

普通の室内でするセックスとは環境が大きく異なるので、事前準備は必須になります。

いざ青姦をする時に「アレがあれば…!」とならないためにも、要チェックです。

ここでは持っていけば絶対に役に立つ、6つのアイテムをご紹介します。

 

虫刺され対策!虫除けスプレーと蚊取り線香

虫刺され対策!虫除けスプレーと蚊取り線香

野外でのセックスをすると、どうしても虫が寄ってきてしまいます。

先ほども紹介した通り、蚊は体温の高い場所や汗に反応して近づいてきます。

青姦をする時は普段は露出していないデリケートゾーンも丸出しですので、非常に無防備な状態になります。そんな場所を刺されてしまってはひとたまりもないですよね。

なので、事前に虫除けスプレーと蚊取り線香を用意して虫刺され対策をする必要があります。蚊取り線香も少し準備が面倒に思えますが、電子式の製品も出ているので活用してみましょう。

 

草木や土を避けて快適に!レジャーシート

草木や土を避けて快適に!レジャーシート

青姦をするのにレジャーシートを用意すると便利です。

やはり屋外は草木があって肌に当たって怪我をしてしまったり、土で汚れてしまったりもします。

人が普段立ち入らないような場所は、その分地面の状況が悪いことが多いです。

そのような場所でも、快適にセックスをするためにも敷物を持参しておきましょう。

地面がコンクリートの場合でも、気温に寄って地面の表面の温度が変化するので1枚シートを引けば温度の調整になります。

寝転がってしないという方でも、荷物を置くのに便利なので用意することをオススメします。

 

土などの汚れが拭ける!ウェットティッシュ

万が一汚れてしまっても、ウェットティッシュがあれば安心です。

水道がない場所でも体を綺麗にすることができるので、青姦をするのであれば必須アイテムになります。

また、土だけではなく汗や手、性行為をした後の股間も拭けるのであれば絶対に役に立つアイテムです。

ウェットティッシュは、肌に優しいノンアルコールタイプのものと、除菌のできるアルコールタイプ両方を用意することをオススメします。

 

外でも避妊はしっかり!コンドーム

外でも避妊はしっかり!コンドーム

ついつい大胆な気持ちになって忘れてしまいそうになりますが、コンドームも忘れずに用意しましょう。

特に野外でのプレイで気になるのは雑菌です。外には部屋にはないような雑菌が多くあるので、そのような意味でも必ずコンドームは装着しましょう。

また、コンドームは必ず清潔な手で装着しましょう。

汚い手で装着してそのまま女性器に挿入してしまうと、菌が繁殖して炎症を起こす可能性もあるので注意してください。

 

汗をかいても大丈夫!ハンドタオル

激しいセックスを行った後、汗を拭くためのハンドタオルも持っていきましょう。

運動後は体がポカポカとしていても、しばらく経てば汗で体が冷えてしまいます。

風邪を引いてしまってはどうしようもないので、かいた汗はしっかりとその場で拭きましょう。

また、行為後に公園の水道で足を洗うこともあります。そのような時にタオルがあればサッと拭けるので、必ず持っていきましょう。

 

寒い時に暖をとる!ブランケット

寒い時に暖をとる!ブランケット

冬の青姦にはブランケットがあると重宝します。

真冬ではなくても、秋口になってくると夜も冷えてくるものです。少し肌寒いな、というときにブランケットがあれば快適にセックスをすることができます。

外での行為は開放感やスリルがある代わりに、室内のような空調がありません。

温度調整をするためのアイテムは多く持っておいても損はないでしょう。ブランケットを丸めればクッションの代わりにもなるので、ぜひ用意しておきましょう。

 

青姦のおすすめスポット7選

青姦のおすすめスポット7選

青姦をするなら場所はしっかりと考慮しておきましょう。

一体青姦をするならどこがよいのでしょうか。

いくら人がいないといっても自分の私有地でない限り、基本的に屋外は公共の場となります。

青姦の場所選びで重要となるのは、「死角が多い」「人通りが少ない」こと次いで「音が響きにくいこと」です。

これらをふまえて以下におすすめスポットとそれぞれのスポットでの注意点をまとめました。
どのスポットもハラハラドキドキといった刺激が得られる反面注意しなければならないこともあるため、ポイントを抑えておきましょう。

誰かに見られるかもしれないというリスクを理解した上で、見つかりにくい場所を選定して実行しましょう。

 

人が少なくなる夜の公園

人が少なくなる夜の公園

青姦と言われてイメージするのはやはり「夜の公園」ですよね。夜で人気が少ない中、遊具の死角や茂みにかくれてするのが王道です。

実際ネット上では、比較的大きめ公園が有名な青姦スポットとして紹介されており、非常に人気がありました。
日中に公園でデートをしてお互いにムードを高めた状態からの行為はお互いに盛り上がりそうですね。

 

人気スポットは気をつけよう

人気スポットは気をつけよう

一方、残念なことに有名な青姦スポットであるがゆえに盗撮しようと企む人も多くあります。

盗撮された動画がネットで出回ってしまったら取り返しが付きませんし、何より盗撮されること自体気分の良いものではありませんよね。
行為に入る前に今一度周囲を見渡して不審なものがないか、怪しい人がいないか確認しましょう。

他にも公園は不良のたまり場になることがあります。
行為に夢中になるあまり、いつの間にか不良たちに囲まれて暴行や恐喝を受けてしまった、なんてことにならないように気をつけましょう。

 

人に見つかる危険性が低い公衆トイレ

人に見つかる危険性が低い公衆トイレ

公衆トイレは個室で鍵をかけられるため音を立てない限り周囲に気づかれることがない点でおすすめです。
また、公衆トイレは公園に併設されることが多いため、青姦するのに迷ったら公園に行くとよいかもしれませんね。

一方でトイレは外に比べ雑菌が非常に多く不衛生です。
陰部の粘膜から雑菌が入ってしまった場合、炎症を起こしてしまう可能性が非常に高いです。

雑菌が入ってしまうことを防ぐためにもトイレでセックスをするときは最低限度清潔さを保つことが必要です。
行為を始める前に除菌シートやウェットティッシュなどで手や陰部をさっと拭くことがのぞましいです。

また、公衆トイレは盗撮カメラが仕掛けられている可能性があります。

1度ネット上で拡散された盗撮動画の削除は困難です。
行為に及ぶ前に、一度周囲を確認して不審なものがないか確認をしてから行うようにしましょう。

 

開放感あふれる海の近く

開放感あふれる海の近く

海の近くも場所によっては人気が少なく、波の音が喘ぎ声や体が触れ合う音を消してくれるといったメリットがあるのでおすすめです。

また、広大な海を目の前に開放感あふれるセックスを楽しめることから海の近くも人気なスポットの1つになっています。

パートナーとのドライブ帰りに夕日と海を前に開放感あふれるセックスをしたらとても気持ちよさそうですね。
景色も一緒に楽しむことができるため、お互いの思い出に残ることでしょう。

 

安心してプレイできる自宅の庭

安心してプレイできる自宅の庭

自宅の庭がある場合、庭でプレイすることもおすすめです。自宅の庭であれば自分で死角となる場所を作りやすいため外から覗かれるリスクが減ります。
また、周囲を塀や茂みで覆っているのであれば外から覗かれるリスクを更に減らすことが出来ます。

一方で自宅の庭でプレイするときは喘ぎ声に気をつけましょう。
せっかく周囲からバレにくい死角があったとしても、近所に喘ぎ声を響かせてしまったらご近所さんに庭でしていることがバレてしまいます。

ご近所さんにバレてしまったらその後の生活がしづらいですよね。
喘ぎ声を抑える方法としては女性がタオルやハンカチを加えることで、喘ぎ声を軽減することが出来ますよ。

 

ベランダやバルコニー

ベランダやバルコニー

自宅にベランダやバルコニーがある場合、こちらも自宅で手軽に青姦できるという点でおすすめです。

ベランダが壁ではなく、柵の場合は行為しているのが丸見えになってしまうので柵にシーツやバスタオルなど比較的大きな布を干すことで隠すことが出来ます。

ベランダやバルコニーでする場合も庭同様大きな音をだしてしまうとご近所さんに気づかれてしまう可能性があります。
なるべく音を出さないようにすることを心がけ、また人気が少ない時間帯を狙って行いましょう。

 

マンションの非常階段付近

非常階段はめったに人が現れないためおすすめです。
自宅がマンションの人であれば一度非常階段の踊り場付近で青姦をしてみてはいかがでしょうか。

他の建物からみられてしまうんじゃないかという緊張感を味わうことができます。

場所によっては監視カメラがついている場合があるので、一度下調べをして監視カメラがないか普段非常階段を使う人はいないか確認しておきましょう。

 

カラオケや車内など半野外エリア

カラオケや車内など半野外エリア

カラオケや車の中といった場所は開放感こそありませんが、公共の場でプレイしてしまう背徳感から非常に大きな性的興奮を得ることができます。

最近では経費削減のために監視カメラを設置していないカラオケも増えているみたいです。
ただ、監視カメラを設置していないとしても店員が見回りにやってくることもあるため、部屋に死角となる位置がないか確認しましょう。

またカーセックスを行う場合は人目につかないところに駐車することはもちろん、窓ガラスにスモークフィルムをはるなり、カーテンをつけるなりしてぱっと見外からは何をしているか分からない様にしておきましょう。

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青姦に向いていないスポット

青姦に向いていないスポット

青姦に向いているスポットをご紹介しましたが、逆に向いていない場所はどのような場所でしょうか?

青姦をする場所の選定を間違えると、思わぬ怪我やトラブルに繋がります。
スリルを求めるあまり、ついつい危険な場所に行ってそのような事態になったら台無しになってしまいますよね。

ここではどのような場所を避ければ良いのかをご紹介します。

 

人気が少なく岩場の多い海

人気が少なく岩場の多い海

人も少ない、海の岩場は絶好の青姦スポットのようにも思えてしまいますが、避けたほうが良い場所の1つになります。

岩場の地面は固くボコボコとしていて、鋭く尖っている場所もあるので非常に危険です。

お互い水着の場合、露出も多い分怪我をしてしまう確率は大幅にアップします。

また、海は特に雑菌が多い場所です。このような場所でセックスをすると、体内に雑菌が多く入ってしまい病気の原因にもなりまねませんので注意してください。

 

スプレーで対処できない虫のいる山

人の目の届かない場所へ…という発想から山奥での青姦を試みる方もいるかもしれませんが、やめておきましょう。

山奥には、殺虫スプレーでは対処できないような凶暴な虫もいます。

毒を持っている生き物も多いので、肌の露出をするのは非常に危険です。

どうしても山奥でするのであれば、車の中で行いましょう。そうすれば虫にも刺されることなくスリルを楽しめるはずです。

 

あまりにも草木が多すぎる公園

あまりに草木が多すぎる自然豊かな公園も青姦にはオススメしません。

草むらというのは、隠れるのにはぴったりのようにも思えますが意外と人が立ち入る場所です。うっかり見つかってしまうリスクが高いということですね。

また、ワサワサと植物が生えているところだと皮膚に当たって集中できません。

触れるとかぶれてしまうような草も公園には生えていることもあるので、植物の中に隠れる方法は控えたほうがよいでしょう。

 

青姦をする際の注意点

青姦をする際の注意点

青姦をする際、気をつけなければならないのは場所だけではありません。

他にはどんなことに気をつければいいのでしょうか。

 

わいせつ罪にならないように気をつけよう

警察

周囲の人にバレるかもといったハラハラドキドキな刺激を得られる反面青姦は通報されてしまった場合公然わいせつ罪になるおそれがあります。
刑法174条で公然わいせつ罪は以下のように定められています。

「公然とわいせつな行為をした者は、六月以下の懲役若しくは三十万円以下の罰金又は拘留もしくは科料に処する。」

せっかくパートナーといつもより楽しむために屋外でセックスをしているのに、罰金を支払うはめになったり、逮捕されたりしたら嫌ですよね。

証拠がない場合は行政処分のみになる場合が多いかもしれませんが、現行犯の場合はその限りではありません。

注意で済まなかった場合は弁護士を呼ぶことも考えましょう。

最悪の場合、パートナーとの仲が悪くなり別れてしまうかもしれません。見つからないように細心の注意を払うことをこころがけましょう。

 

性病に気をつけよう

性病に気をつけよう

性感染症として有名なHIV、梅毒、性器クラミジア、淋病、トリコモナス、肝炎(A型肝炎除く)などのような病原が自然界に普通にいることはありません。

これらの病原は感染していなければ感染力を保てず、体液等に混じって体外に排出されたとしてもその体液が乾いてしまっていればすでに感染力は失っています。

一方でカンジダや細菌性膣炎、亀頭包皮炎、尿道炎、膀胱炎といった雑菌によって起きてしまう性病もあります。
そのため青姦で行為に及ぶ前にアルコールシートや除菌シートなどで最低限の清潔さを保ちましょう。

 

違和感を感じたらすぐに病院へ

違和感を感じたらすぐに病院へ

万が一、行為後数日して性器に違和感を感じるようであれば、パートナーと一緒に病院で診察してもらうようにしましょう。

性病検査を受けることが恥ずかしいかもしれません、しかし相手のことを考えるのであれば、お互いに病気の心配をなくした上でつきあっていきたいですよね。

性病はそのまま放置すると耐えられないほどの痛みが発生するものや不妊・流産の原因となってしまうこともあります。
将来的にお子さんがほしいと考えていらっしゃるなら不妊症はいやですよね。

なので、青姦をしたことで少しでも違和感を感じたら病院に行きましょう。

 

ゴミの処理はしっかりと

残念なことに外でセックスをしてそのままコンドームなどのゴミを放置してしまうかたもいるみたいです。

自分たちだけが楽しめれば良いのではなく、他の人に迷惑をかけないように自分たちで出したゴミはしっかりと持ち帰りましょう。

 

人には言わず内緒にしておく

人には言わず内緒にしておく

ついつい青姦をしたことを友達などに話したくなってしまうかもしれませんが、基本的には口外せずに内緒にしておいたほうが良いです。

その話を聞きつけた人が、実際にやっているところを見に来てしまうかもしれません。

1度限りであるなら会話のネタとして話すのもいいかもしれませんが、日常的に青姦をするのであればやめておくのが吉です。

特に場所などは具体的な名前は出さない方が良いでしょう。

青姦は人に見つかってしまったら終わりなプレイです。できるだけこっそりと、2人だけの秘密として隠しておくことをオススメします。

 

非日常感を味わうなら青姦に挑戦してみよう

非日常感を味わうなら青姦に挑戦してみよう

青姦はわいせつ罪で捕まるリスクや、盗撮されてネットにさらされるかもしれないリスクがある反面、普段味わうことのできない緊張感や背徳感、開放感があるため刺激のあるセックスを楽しむことが出来ます。

セックスを楽しむためにも、青姦をする際は下調べや準備を入念に行いましょう。

 

※当記事は犯罪を助長するものではありません。青姦は違法行為だと理解ください。

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