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運営者:comingout.tokyo
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ComingOut.Tokyoは、東京での食・遊び・恋愛・スポット・ショッピングを

体験型コンテンツにして配信するリアルライフスタイルメディアです。

 

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Comingout.tokyo管理者プロフィール 

小原 友貴

1986年8月9日生まれ、29歳 

秋田県立横●高校普通科卒業、明●学院大学法学部政治学科中退。 

産業能●大学経営学部現代ビジネス学科(休学) 

全宇宙にComingOut.tokyoリリースのお知らせ 

毎日が代わり映えしないことに退屈しているサラリーマンの皆様、インスタグラムに写真を掲載することが本業にすり替わってしまったそこの貴方、日々ツイッターに決意表明をするも理想に近づけないでいるそこの君、そんなただなんとなく過ぎていく毎日に疑問をお持ちの大きなお友達、小さなお友達の皆さんに朗報です。

 

なぜなら、この競合ひしめく「メディア戦国時代」にゲリラ戦をしかけるべく、私小原が「ComingOut.tokyo」をリリースしたからです。

私が「ComingOut.tokyo」リリースした理由は2つ。

  • 1つは、学費を捻出するため。
  • 2つめは、挫折を機に緩んでしまった自分と決別するため。

ComingOut.tokyo作成までの経緯 

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話は遡ること高校時代……。 

「コーヒーはブラックしか飲めない」が口癖で、「付き合った女は全員幸せにする」タイプの内面までもこみちだった当時の私の夢はカリスマでした。 

県内屈指の進学校に在籍するも、1年時第二回中間テスト化学において8点、2年次第三回中間テスト数学では0点、3年時の校内模試にいたっては「偏差値9」を叩き出すなど、学習面においてその才能を遺憾なく発揮し、成績最下位をひた走る日々。

また、人間力を養う部活動においても、病に侵され野球部を休部。 

その療養中に当時付き合っていた彼女と自宅でチョコフォンデュを楽しんだために生まれたチームメイトたちとの確執。 

そしてその情報を流した彼女との間に訪れた突然の別れ。 

挙げ句の果てには惜しまれながらもそのまま野球部を退部。 

そんな紆余曲折を繰り返し、あっという間に過ぎていったある意味カリスマな激動の高校時代。 

 

そしてコンスタントに挫折を繰り返しながらも、“Stay hungry, stay foolish”を心に誓い続けた3年間の集大成として勝ち取ったのは「明治学院大学」というとある私立大学への切符でした。

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完答した数学のテストで「偏差値9」を叩き出した私にとって、この合格は儲け物であり、さらには「東京に行く」という目標も同時に達成できるため、学歴至上主義の祖母が珍しく赤飯を炊き、更年期障害に苦しむ母は致死量の冷や汗をかきながらその偉大な愛で私を抱きしめ、精神年齢が末っ子の父は自分の好みに合わせてタルトケーキを買ってくるなど、家族総出で歓喜しました。

そして、ここから私の「上京物語」(サクセスストーリー)は始まるはずでした。 

…しかし現実はそう甘くはなかったのです。

まず最初に、明治●院大学のキャンパスは、東京ではなく神奈川県の戸塚区にあることを知ります。 

「大学に進学する」ことよりも「東京に行きたい」という思いが先行していた私は、大学についての調査を怠り、1・2年生の間を神奈川の戸塚キャンパスで過ごすことを知らなかったのです。

とにかく東京でないとダメだった私は、自分の愚かさを恨みました。 

そうして気持ちだけが空回りし、徐々に学校にも行かなくなり、その結果手元に残ったのは「カリスマプー太郎」という不名誉な肩書きだけ。 

大学にほとんど友達がいなかった私は、自分の居場所を失い、周囲には「口だけの人間」と揶揄され、自分を見失った。 

そして、とうとう惜しまれながらも「自主退学」というかたちで有終の美を飾るハメに。

将来への不安に怯え、1歩が踏み出せない日々。 

「結局なにもできない」自分に向けられる周囲の視線に怯える日々。 

…そんなとき、自分を支えてきた言葉がふと、降りてきました。

“Stay hungry, stay foolish” 

孤独の中、ハッとしてグッときてパッと目覚めました。 

私は、環境を変えて人生をやり直すことを決意します。 

親には、学費を自分で用意するというできない約束をして大学を再受験。 

もう、夢見る少女じゃいられないのだ。 

そうして私はこの絶望的な日々から脱却するために立ち上がるのである。 

学費を稼ぎ出すのだ。そして目標を達成して、過去の自分と決別するのだ。 

……周囲の人は言う。 

「あいつは口だけで、中途半端な野郎だ。」 

大変申し訳ないが、君たちみたいな素人はこれから発揮されるであろう小原の真の力を知らない。 

その証拠に、私は現在「世界一ザッ●ーバーグに近い男」であることがわかっている。(2015年1月現在 小原調べによる)

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(撮影者:自分、加工者:自分) 

そしてこのグラフを見て欲しい。

これは、私が集めた情報と、独自の計算から編み出した「小原とザッ●ーバーグの能力値比較」である。 

さすがの彼は、「発想力」「行動力」「カリスマ性」において人類における最高値である「5」を叩き出している。これは人類稀に見る素晴らしい才能だ。 

 

しかし、このグラフをみて、世界を変えるチャンスを持っているあなたは気づいているだろう。「まだ本気を出していない」のにも関わらず、小原が上の能力で「4」という驚きの数値を叩き出していることに。

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さらに、「コミュニケーション能力」と「自撮りテク」に限って言えば、彼の追随を許さない恐ろしい数値だ。 

このグラフではお伝えしきれないが、1日あたりの摂取カロリーや髪の毛の直毛具合、地元愛などその他諸々270の項目にわたって小原が彼を圧倒していることも報告しておきたい。

 

自己紹介が遅れましたが、私がこの「Comingout.tokyo」を創設者であり、メディア戦国時代の風雲児、カリスマの小原です。以後、お見知りおきを。